12歳とか13歳の子供が、家に帰りたくない環境ってどんなんだろう・・・
せつない。

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12歳とか13歳の子供が、家に帰りたくない環境ってどんなんだろう・・・
せつない。
病院から帰宅。
疲れた。
来週からはもっと疲れそうな感じ。
なのに、何故痩せない!と空を仰ぐ。
おはよございます
仕事で電話しているとき、ほとんどの場合ははよ切れ~と心の中で呟いているのだけど、
いや~、今日話したひとはもう、すっごぉぉ~っくストライクゾーンの声で、いつまでも聞いていたかったのよ。
この仕事も長くなってきたけれど、こんなに耳が喜んだのは初めてよ。
眼福ならぬ耳福。
思い出しても耳が喜ぶの。
先日のサッカー観戦時に、近くにいた三人連れ
大変に調子よく(悪い意味でなく)全力でノリノリな男性
金髪でリストバンド、ごっつい時計、黒いハットを深くかぶった男性
小柄な女の子
金髪が女の子の頭や体をずっとさわっていて、なにをしとるんだと思っていたんですが。
帰りに気づいた。
あ、これ夫婦で子供連れだったんだ。
金髪のお母さんは調子の悪そうな子供を気遣って撫でていたのね。
先入観に反省
そして、ここまでタイプの違うふたりが夫婦だってことに、なんだか嬉しくなったのだった。
それぞれが独立している感じで。
おはよございます
久しぶりに、寒いと感じるほど涼しい夜でした。
そしてまた晴天。
でも、これが子供の頃からの夏だな。お盆が過ぎると、朝晩がすっと涼しくなる感じ。
父と私のキャッシュカードの暗証番号が同じだった!
(電話番号・ナンバー・番地・誕生日に非ず)
親子だねぇ・・・絶句
ゆ「ねえ、この間お父さんの車を借りたとき、コンソールに現像していない使用済みフィルムがあったけど・・・あれ、現像してみていい?」
父「なんだったかな・・・」
ゆ「フィルムだし車の中に長くあったろうから、現像できるかわかんないけど」
父「おう、いいぞ。してみろ」
ゆ「変なのじゃないだろうね?」
父「・・・お父さんに先に見せろ」
・・・了解しました。
連休のあとはいつも、連休のための慰労休暇が欲しくなるけど、おとなならみんな賛同していただけるのではないでしょうか。
さて、病院へ。
おはよございます
雨の朝、涼しいというか、半袖が少し肌寒い。
お盆のきゅうりとの馬と茄子の牛、今年ははちょうどいいサイズがなかったので、茄子は畑の長茄子で大量輸送機。
キュウリもシーズンが終わってて、一瞬ゴーヤで・・・と思ったけど、スーパーで買ってきた。
来年はズッキーニでもいいかも。
見たことない乗り物だと迷うかしら。
ご先祖様はキュウリの馬で駆けて帰ってきて、茄子の牛でゆっくり帰る、そんな話をしてくれたのは誰だったかな。
帰宅してユニフォームを洗濯機に投げ入れ、シャワーを浴びて茫然自失しているうちに、気づけば十月の新潟でのアルビレックス戦のホテル予約していたよ。
んもー、すっかり山雅貧乏よ。
ま、新潟は仙台ほど遠くないから高速代・ガソリン代が安いのが救いね。
それに、海は大好きだし秋の新潟はいろいろおいしそうだ。
自分をドライブや飲食方面で釣る悲しさ、どこまで続くぬかるみぞ・・・。
おやすみなさい、明日から平常運行に戻れる気がしないけれど。
お墓行きのあと、庭の草むしり二時間。
山になった草を軽トラで畑に捨ててくるまで完了。
木戸口から玄関にかけてしかむしれていないので、庭の中はまだ手つかずでひどいもんだけど、とりあえず道から見て廃屋感はなくなった。
次は土曜にやるからいいや。
さて、シャワー浴びて病院へ。
おはよございます
お盆最終日。
今からお墓へお供えものを持って行きます。
夕方には送り火。
うちのあたりは朝晩二回送るから、忙しいのよ。
今夜のグランパス戦は駆け込みセーフで行けるといいなぁ。
グランパスは開幕試合で、一万人のアウェイ席を用意してくれたチームなので(そんでもって山雅の大移動はそこを埋めた)、やっぱりお迎えしたい気持ちがいっぱいなのよねー。
靖国問題についてニュースを見聞きするたびに、まずは自分が行ってみなくちゃなにも言えまいと思ってた。
あれは何年前だったかな。
実際に行ってみた靖国神社は、世間の喧噪など聞こえないかのようにひっそりと佇んでいて、あぁここにいるのはもうみんな神様なんだなと思った。
当時の勤務先の社長の奥さん(私より一回りくらい上)が、初めて靖国神社に行った時に、鳥居をくぐったら涙が出てきたって言っていたけれど、それがよくわかる気がした。