よくさ、長男の嫁が親を介護しているところに、遠方の次男夫婦がお見舞いに来て、たまに世話をしたことで次男嫁は優しい、気遣いができると株が上がって、長男嫁はがっくり…&怒りって話があるじゃない。
恒常的に手を出さないなら、口も出さないで欲しいのよ。
その調子のいいお口が、私は大嫌いです。

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よくさ、長男の嫁が親を介護しているところに、遠方の次男夫婦がお見舞いに来て、たまに世話をしたことで次男嫁は優しい、気遣いができると株が上がって、長男嫁はがっくり…&怒りって話があるじゃない。
恒常的に手を出さないなら、口も出さないで欲しいのよ。
その調子のいいお口が、私は大嫌いです。
おはよございます
今朝はいつもよりは気温も湿度も高めだけど、昨日の呼吸もできないような暑さの甲府と比べたら…!
知らぬ間に頭にくっついていた、コガネムシ。
晴天 気温35℃
山梨中銀スタジアム
倒れそう…
おはよございます
本日のお出かけ先の最高気温予想は38℃です。
大事なことなのでもう一度言います。
38℃です。
生きて帰ることが、最大の目標です。
おはよございます
青空ののぞく曇り。
さぁ、待ってました!の日本全国金曜日。
ささっと仕事してきます
夜は久しぶりに友達とご飯。
何食べるかは一日かけて考えます。
ええ、もちろん仕事中に。
父が部屋を変わってた。
以前の部屋は、父と同じくらいの年だけどiPhoneとタブレットを使い続けて、家族と看護師以外とは一切口をきかない、プライド高そうな、挨拶すら無視するじいさんと、食事も介護してもらう状態のふたりで、父は退屈そうだった。
以前の入院では看護師にここは合宿所か!と言われるほど、みんなでおしゃべりしては、カフェイン禁止のひとたちなのに、一杯のコーヒーを買ってみんなで分けるくらいいいんじゃね?なんて言ってるくらいで、いつ行ってもにぎやかだった。
今夜訪ねたら、おしゃべりこそはしていなかったものの、帰り際の挨拶にはみんな感じよく答えてくれていい感じであった。
退屈な入院生活に気晴らしができそう。
よかった。
「私はね、地震が来るのもわかるし、人の心も読めるのよ。きれいな格好していても、こーんなこと考えてるんだってわかっちゃうの。」
そんな電話に一時間もつきあわされて疲れました。
ひとの心が読めるなら、私が、早く電話切ってくれ!と念じているのも読んで下さい。
さて、ようやく帰宅。
お風呂に入って夕飯にしましょうか。
おはよございます
雨の涼しい朝。
だるくて眠くて、おサボり投入しようかと思ったけど、頑張って支度。
さぁ、もう明日は金曜日。
ちなみに医者に行ったところ、捻挫打撲裂傷で全治二週間の診断あり。
「彼女は空気のような存在だから」
と、初めて出会った頃に、十数年を一緒に暮らすパートナーを評した友達。
あぁ、長年一緒に暮らしてなじんでいるのね…と思った私。
次に彼女の口から出た言葉は
「彼女がいなくちゃ生きていけない」
であった。
そうか、そっちの方の「空気」だったのか。
それからまた二十年数年。
今もお互いをパートナーとして生活している。
今は取り巻く社会環境も少しずつ変わりつつあるけど、社会的な約束事は何もない彼女たちをここまでつなぎ止めているのは、お互いへの愛情と尊敬であって、畏敬の念に耐えない。
私、30年たっても「このひとがいなかったら生きていけない」なんて思う相手がいるだろうか。
もみじまんじゅう
ただのもみじまんじゅうではございませんのよ。
これは血と汗と涙のもみじまんじゅうでございます。
先週私に内緒で、こっそりとひとりで夜勤明けのまま運転して、エディオンスタジアムに山雅戦を見に行った相方は、片道700キロを運転してようやくスタジアムに着き、6-0の惨劇を見て、傷心のまま帰途に着く。
帰りはさすがに仮眠を繰り返しながらまた700キロを運転して戻ってきた。
帰ったのは早い夕方。
そのまま寝りゃいいのに、近所のパブに飲みに出かけ、一杯のやけ酒をひっかけて帰宅。
そして自宅マンションの階段を踏み外す。
裂傷と打撲。
そ…[全文を見る]