不倫はしてませんが。
(非日常にときめくのはわかるってなことを書いたエントリーに、「不倫する女サイテー!」とコメントついてすぐ消された。リプライするのもバカバカしいんでほっといたけど、唐突に思い出した)
(つーかさ、不倫の線引きってどこなのよ)

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不倫はしてませんが。
(非日常にときめくのはわかるってなことを書いたエントリーに、「不倫する女サイテー!」とコメントついてすぐ消された。リプライするのもバカバカしいんでほっといたけど、唐突に思い出した)
(つーかさ、不倫の線引きってどこなのよ)
ちなみに、最速最強の地震速報はハイクの地震だと思ってます。
どこより早く、「揺れた」報告が各地から入るんだもの、すごいよね。
ご当地漫画家の伊藤理沙が「はちの子リサちゃん」で全く同じことを書いていたんで恐縮ですが。
家庭用有線放送では迷い犬のお知らせもあり、実家の犬は脱走二日目それで居場所がわかり、父が菓子折り下げて引き取りに行きましたw
私が子供の頃には、各学校の修学旅行が無事に宿に着いたとか、中学の登山が全員元気に山小屋に到着しましたなんてのも放送していた。
今は親の携帯やパソコンに送信されるらしい。
時代は変わったけど、変わらないものもある田舎のお話しです。
防災無線があるのよ、田舎だから。
慰霊の日には時間に合わせてアテンションして黙祷を促し、各種警報が出れば注意を促し、町内のイベントの案内をし、火事があればどこの地区の何々の近くの民家が火災ですと伝える。(鎮火のお知らせも来る)
行方不明者のお知らせも来る。
どこどこ地区の何歳の男性・女性が行方不明です。
格好は・・・と背格好と服装を伝える。
たいていは数時間でまた放送が入る。
「先ほどの男性は無事発見されました。ご協力ありがとうございました」
ただね・・・たまにはね「先ほどの女性は発見されました。ご協力ありがとうございました」ってのもある。
お察し下さい。
これが各家庭に設置されてる有線放送になると、上記の放送のほかに、お悔やみの時間まであってねぇ。
私は賃貸住まいだから聞かないけど、たまに実家で聞いていて、「あ、友達んちの親だ!」と慌ててお香典作ったり、まぁなんといいますか、あわただしいです。
時々、唐突に頭の中に泡のように景色が浮かぶ。
遠い遠いところにいってしまった風景。
はっきりと見えるものもあれば、輪郭がぼんやりと見えただけで消えていく光景もある。
あれはどこだろう。いつだろう。
頭の中のどこに残っていて、なんで今浮かんできたんだろう。
なにか意味があるのだろうと思いながら、夢の輪郭を反芻する。
おはよございます
曇り。地元で長いこと青空を見ていない気がする。
おまけに週末のたびに雨なんだもん。
体感的にはちょうどいいんだけどねえ。
さて、週末の見えた木曜日。
頑張りましょうか。
もう何年も前に書いていた物を発見して、ずーっと読んでいた。
あれを書いていた頃の私は、こんな未来があるなんて夢にも思わなかった。
幸せにってなれるもんなんだなぁ。
(でも問題は山積み)
8月31日 サッカー観戦(アウェイ)
9月2日 ささやかにオフ
9月6日 長野大道芸にてバーバラ村田
あぁ、忙しいぞ。
何かから逃げるように遊ぶ計画ばかりが詰まっていきます。
でもね、来月の連休と飛び石連休は稲刈りだから許してね。
先週、旦那さんがミリタリー好きの同僚と、いちばん近い航空祭はどこかって話をしていたのよ。
このあたりからなら小松か浜松だねぇ、今年は岐阜基地には予定がないみたいだから~と、空自のブルーインパルスの予定を見ていた。
(会社のパソコンにお気に入り登録してある)
そして週末が明けて。
「ゆきさん、松島行ったでしょ!」
お土産買わないから会社では誰にも言わずに行ったのに、なんで知ってるかと思ったら、パソコンの壁紙を新しい写真に変えていたのでした。
あぁ、馬脚。
忙しかった~!
這々の体で会社から出て帰宅すると、こんなん届いておりました。
元気になるよね~。
急いで振り込みをしようっと。
おはよございす
今見ているテレビより
女性に「尽くしたいです」って言われたら、男性は嬉しいの?
私は生涯言わないセリフだろうし、どちらかが一方的みたいな「尽くす」にすごく違和感感じちゃうんだよね。
今夜は冷蔵庫にあるもの食べとくぞと帰宅したのに、ハイクにカレーの話題が出ていたの見たら、猛烈に食べたくなって、ナンを買いに走りましたわ。
さぁ、冷凍庫に鎮座するおいしいカレーを食べるのよ!
おはよございます
秋を思わせる風。
このまま涼しくなるのかな。
今日の私は、ほぼ屍・・・
昨日、東松島にて視界のいい松島基地近くでブルーインパルスを見たあとに。
駐車場に戻ろうとして住宅地を歩いていて、ふと言った。
「真新しいいい家ばかりだね~」
そして気づく。
ああ、ここはブルーインパルスが帰りたくても帰れなかった松島じゃないか。
基地ですら使えなくなるほどの被害では、一般の住宅などは建て直すしかなかったんだろう。
お祭り開場のあちこちで広島豪雨の義捐金募集しているのを見た。
情けは人の為ならず
帰りに野蒜海岸を回ってみたら、長く長く続いていた松林がなくなっていた。
それほどのことが起きたのだとあらためて思った。
青くてかっこよかった自販機と、福島の物産売りで営業していたお久しぶりの顔。
とても気さくに、ブースから出ては子供を抱いて写真に収まってた。
いつもにこにこしているのがいいね。


