雨戸なんか年に一回閉めるかどうかだ。
雨戸どころか、すでに毎晩網戸で寝ている。
妙齢おねいさん(言わせろや)としてどうなんですかね、こーゆーの。
私だって一階の部屋に住んでたときはこんなことなかったんだけど。
上階フロアになってからはひでえもんだ。

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雨戸なんか年に一回閉めるかどうかだ。
雨戸どころか、すでに毎晩網戸で寝ている。
妙齢おねいさん(言わせろや)としてどうなんですかね、こーゆーの。
私だって一階の部屋に住んでたときはこんなことなかったんだけど。
上階フロアになってからはひでえもんだ。
明日の長野県松本市の天気はどうかしら。
カエル祭りに行きたいの。
帰りに直売所で買ってきた。
夏は花が保たないからあまり買わないんだけど、きれいだったんでつい。
20年ほど前に佐川急便のCMに使われた、遠縁の家が焼き肉屋になったと聞いて、車屋の帰りに父と見物。
おはよございます
夢見がよろしくないので、布団の中でぐずってる。
寝直したら、車で田圃に落ちる夢を見た・・・。
そしてさらに無理矢理寝続けたら、バツイチ男性(実在)の家に遊びに行っている夢を見た。
実際には奥さんの元にいる三人の子供が、人数が増えて彼の元にいた。
休日のお昼時で、男性の母親が子供の食事の世話に来てる。
とりあえず「こんにちわ」と言うと、男性が「こんにちわじゃないでしょ~」と笑い、ではなんと言えと言うのじゃ!と腹を立てる。
母親は、まっ、うちの息子の収入いいから、またこんなのが・・・と言いたげな顔。
そして、私に子供たちのお昼ご飯の支度を手伝えと、足で踏んでうどんを打てと言う。
冗談…[全文を見る]
のこぎりを持った男に追われる夢を見た。
くそー。あのクレーマー私の夢にまで・・・
もう一度寝て、仕切り直しだ!
あぁ、思い出したら会いに行きたいなぁ。
以前の職場(家族経営)に、「奥様でいらっしゃいますか?」って営業電話がよく入ってきてた。
隣の席にいる、まさに社長の奥さんに「奥様に…だって」と取り次ぐと、「うちには奥様なんてものはいませんよ、いるのは無給のお手伝いさんよっ!」と憤慨しながら電話取っていたのを思い出した。
親しいお客さんは、私が出ると「〇〇ちゃん(奥さんの愛称)いる?」と言ってきた。
それを取り次ぐと、「はい、吉永小百合でございます」と出ていた彼女はなかなかのユーモアの持ち主であった。
実際似ていたのは、八代亜紀だったけどね。
こうして他人の悪意は澱のように体に残り、眠れなくなる夜。
あのねー、今更言ってみても意味がないが、私の仕事はクレーム対応窓口でも、お客様センターでもないのよ…。
元々はただの事務職場。
問い合わせも多いから、電話はもちろんとります。
その結果、何故かコルセン状態に…
あれー??
違うだろ!
コルセンならコルセン並みの給料くれーっ!!
電話で時々、嫌みったらしく「いい給料もらってんでしょ?」と言われるけど、私はただのパートなんで、いい給料なんかもらってませーん!と怒鳴り返したい。
あとね、【わたし的育ちがいいな】と思うのは、器にご飯粒を残さないひと(ご飯は残してもいいの器に貼り付くご飯粒はだめ)。
気にしないでください。
私が思っているだけですから。
知らんがな
引き続きNHK
地元食材を食べる集まりに急遽呼ばれた、中高生くらいのきょうだいが、出された料理を前に、自然に手を合わせて「いただきます」 と言った。
こういうの見ると、わたし的に【育ちがいいんだなぁ】って思う。
そうは言っても、ねちねちと呪われた本日、ダメージではあるのよ。
しかし、ぼんやりとNHKを見ていたら、新発田市の山菜をとるおばちゃんが、すごくいい顔してて、大丈夫!世の中おかしなひとよりまともなひとが多いのだ!と思い出して回復。
ビールがんまい。
ゆき「お先に失礼しま~す!」
上司「お疲れ~!ビール買って帰って飲んでね~!」
ゆ「給料日前にビールなんか買えませんよっ!」
上「・・・」そそくさ・・・
いや、買えないだけで冷蔵庫にはストックが冷えてますが。
おはよございます
まったくそんな気分であることよ。
疲れております、疲れておりますよ。
でも、今週が済んだら課題はとりあえず終わり。
仕事はたぶんもっときつくなる予感ですがねー。
まぁ、とりあえず今日も終わった。
お疲れさまー!
なんでアルジャーノンがキーワードになっているのかと思ったら・・・
ダニエル・キイス亡くなったのか。
そうか・・・。
アルジャーノンに花束をは、数回読んであまりにしんどくて、それ以降読み返していなかったな。
今なら読めるかな。