お話しするにはログインしてください。

|

Tips:引用記法:>>(大なりを二つ)で始まる行は引用文として扱われる。
id:yukee-ane は
朝おはようのことを語る

来た。

えらい!

私、えらい!!

id:yukee-ane は
朝おはようのことを語る

おはよございます

強い風と雨が台風みたいな夜でした。
何故だか背中が筋肉痛。

昨日からマイナス16℃だって。
行きたくない。

id:yukee-ane は
ひとりごとのことを語る

今、猛烈に眠いんだけど、これで家に帰ると眠気は消えちゃうんろうな。
。。

id:yukee-ane は
ゆきのことを語る

いろいろと、がっくり。
疲れた。
もうやだ。

そして、こんな自分嫌い。

id:yukee-ane は
ゆきのことを語る

軽く一本いっとく?的に点滴中。
家族がらみの心配事、緊張続きの仕事、ほかにもあれこれあったのと、数日胃の具合が悪くて食べたくなかったのやら眠れてなかったのやら、複合的に疲れてたらしい。

白い静かなカーテンの中は落ち着く。

もうすぐ終わるから帰る。

明日支払いに来なくちゃ。
面倒。

id:yukee-ane は
ゆきのことを語る

めまいと吐き気がして、身動きできない。
限界かも。

病院行ってきます。

id:yukee-ane は
突然絶叫してみるのことを語る

責任者出てこい!!

id:yukee-ane は
ゆきのことを語る

(;_;)

id:yukee-ane は
ただいまのことを語る

もう限界。
疲れて、めまいがする。

お風呂入らなくちゃなぁ…。

id:yukee-ane は
生活今日もお疲れさま!のことを語る

もう口を開く元気もない。
疲れ切った。

撤収!

id:yukee-ane は
なうのことを語る

にわかにかき曇り、風雲が急を告げてきた、私の仕事。

これは噴火の前兆か。

もういやあああ!
帰る帰る帰る!

id:yukee-ane は
ひとりごとのことを語る

本日も火種はお休みなので、仕事が快適。

火の粉を避ける仕事してるのに、身近に爆発物とか勘弁して欲しいの。

id:yukee-ane は
朝おはようのことを語る

おはよございます

早起きってより覚醒?
二時間ほど左右に転がりながら、あれこれを思い出したら悔いたりしていたけれど、もう飽きた。

仕方ないでしょ!と蓋をして、一日の始まり。

今日はいいことありますよいに。

id:yukee-ane は
ひとりごとのことを語る

みんなが【おやすみ】に書き込んで去っていくこの感じ。
なんだか、すごく既視感。

これ、なんだろう。
せつない記憶の糸。

なんかいつもいつもこんな気持ちを味わっていたような。

もう逃れたと思ったのになぁ。
いくつになっても大人になれない。

id:yukee-ane は
ゆきのことを語る

【おやすめない】

だって殺されたり、ブレーキがきかなかったり、サイドブレーキ引いてもずるするといつまでも引き上がったりするんだもん!
(私の夢の中のサイドブレーキはまだ足踏みタイプは出てきたことがない。遅れてるな)

子供の頃に見た最初の悪夢の記憶は、近所の神社の長い階段を上っていくと、何故か墓石がずらっと両脇に並んでいて
その陰から、スーツにサングラスの男たちが飛び出してきて殺される夢だったわ。

次の記憶は、小学校の理科室で(ホラー物に出てきそうな木造校舎で、ホルマリン漬けの標本や人体模型が壁一面のガラス棚に並んでいた。当時のリアル理科室)
母が羊たちの沈黙の警官みたいに、蝶のように壁に吊られている夢だったわ。

だから、羊たちの沈黙見た時、「あ、これ見たことある…」とか思っちゃったのよ。

ところで、夢の中で殺された回数は通算で100回くらいになりそうな気がする。
なんだ、これ。

id:yukee-ane は
いいからお前らもう寝ろのことを語る

そう言われても…

id:yukee-ane は
ぼんやりのことを語る

お昼寝タイムと想像…

id:yukee-ane は
ぼんやりのことを語る

駅弁(自作のお弁当も)持ってローカル線に乗るオフがあったらいいな。
行きたい。
みんなで好きなお弁当持って、それぞれの駅で乗り込むの。

いや、それなら宴会列車走らせた方が…?

id:yukee-ane は
ゆきのことを語る

生まれてから、小説にあったらご都合主義だと言われそうな、にわかには信じられない、親族とは縁の薄い今までを生きてきたあの子。

一度は死のうとしたが、生き延びた。

自身を多くは語らなかったけれど、壮絶な人生と環境に、いつも死ぬことを夢見ていた。

今、あの子が笑って花見に行くことを私に報告する。

id:yukee-ane は
春だなぁと感じたことのことを語る

年若い遠方の友人が、好きなひとと梅の花見に行くと報告してきた。
いかに相手が好きかと、さりげなくでも切々と語っていて、四年前から見ていた私は、なんだか泣けるのである。