胸に帯状疱疹、背中は一面の湿疹。
私がなにをしたというんじゃ!!
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今直面している問題のことを語る
ゆきのことを語る
なんかうっとおうしいなあ・・・
謎解きはディナーのあとでのことを語る
きゃああああ!
地震のことを語る
このあたりも揺れたらしいが、気付かなんだ。
飲んでるせいか。
いつもは震度1で大騒ぎしてんのに。
生活今日もお疲れさま!のことを語る
遅刻してったけど、今日も無事終了。
もう多少のクレームなんて春風のように受け流せるまでに成長しましてよ。
今夜は九時からお楽しみ、
それまでに全部済ましてテレビの前に正座の勢い。
朝おはようのことを語る
おはよございます
目が覚めたら始業の時間でしたの。
急いで電話して、ちいと遅れると言い、今から行ってきます。。。
なにかを受信のことを語る
お願い煙草
ゆきのことを語る
ちょいちょい行く店でのこと。
その日私たちの担当をしてくれたお嬢さんは、左手首が傷だらけだった。
腕にも少なからずの傷跡。
半袖の制服でない店だってたくさんあろうに、腕を出す制服を着て懸命に接客している姿に、私は密かにエールを送った。
だって私は隠すもの。
面倒で羽織り物とかは着ないけど、できるだけひとには見えないように。
前に妹とパン屋さんに行った時、やはり傷のある腕を出しながら働いている女性を、ああいう客を気分悪くさせるようなひとは、人目につくとこで働かせなきゃいいのにと言った。
私にも「それ気持ち悪いって言われないの? なんて言ってるわけ?」と。
別になんにも言わないし、だれにもなにも言われないよ。
事故で傷を負ったひとにも同じように思うのかね?
あぁ、ひとりだけ聞いてきたな。
姪が幼かった頃、「猫にひっかかれた?」って。
私は「トラにひっかかれた」って答えた。
姪はうそだぁって笑っていた。
ゆきのことを語る
ハイク見て空を見た。
きれいだなあ。
ハイクがなきゃ、気づかなかったもんなあ。
ありがたいな。
ゆきのことを語る
こういうことを書くと、なんだかんだ言っても実の親をそんなにひどく思うわけがないとか、娘に甘えてるんだとか、子供や親に愛情を持たないわけがないって言うひとが必ずいるんだよね。
だけど、自分に都合がよくなければ親でも子供でも、邪魔者・虫扱いの人間ているんだよ。
だけど、そう言えるひとは幸せだなって思う。
皮肉でもなんでもなしにね。
ゆきのことを語る
行きませんでした。「冷蔵庫になにがある?」と休みで家にいた弟に電話したところ、
なんか適当に支度するからいいと。
感謝感謝感謝!
帯状疱疹らしく、背中がぴりぴり
母がこういうの聞くと、重大な病気かもしれない 精密検査しろって必ずいう。
偏頭痛は脳梗塞の前兆で、息切れは心臓の病気。
姪とふざけていれば脊椎損傷で寝たきりになる!と。
私の持病、サルコイドーシスも病名すら覚えていないのに、治すために大学病院へ行けと迫ってくる。
対処療法しかないから特定疾患なんだって、もう100回くらい言ったかな。
外では、娘はいつ失明するかわからないから不憫で…[全文を見る]
ゆきのことを語る
泣いていいかな。。。
ゆきのことを語る
今日は疲れたから帰って早く寝ようと思っていたら、母から電話。
今から出掛けるから家に行っておばあちゃんにごはんをやるように。
行けなきゃほっといていいわ。
(原文ママ)
ごはんをやるって…ほっといていいって…このクソババア。
お前なんか帰ってこなくていいや!
あきれ果ててなにも言えない。
自分が年をとったとき、私に世話してもらおうなんて思わないでね。
おまえが今おばあちゃんにしているようにしか、私はしないからね。
自分の都合でごはんはなくても、食事や着替えが遅くて怒鳴ってもトイレの使い方が悪くて叩いても、何も文句は言わさないからね。
私は自分の親にどう対応するのが、今学習しているのよ。
行ってきます。
朝おはようのことを語る
おはよございます
ゆうべ飲みすぎたのか喉が乾いて、コーヒーばかり飲んでトイレが近くなる悪循環。
今日は落ち着いて机に座ってられない…。
まぁ、楽しかったからいいや。
夜おやすみのことを語る
すっごーく疲れたんで寝ますよー。
明日からは6連勤。
おまけに6日目の夜はおうちに帰れないという、おまけ付き。
留守になる妹宅に泊まり込み、ねこ様のお世話をさせていただきます。
お土産には超強力な魔除けのお札をリクエスト。
今日もお疲れさまのことを語る
無事、合格祝い終了しました。
甥も姪もよく食べよく飲んでくれて安心。
特に甥、お前はしばらくはこんな贅沢できんぞ!と。
ハイカーの皆様にもご心配おかけしました。
お気遣いいただいて嬉しかったです。
ゆきのことを語る
ゆきのことを語る
なんか調子悪いと思ったら、起きてからなんにも食べてないんだった。
起き抜けに、風が出ないうちに苗間のビニールハウスをかけ替えるため田んぼにいき、お昼に帰ってきちがい騒ぎに巻き込まれ、掃除と料理をしながら今に至る。
あー、お腹空いた。
ビールまであと少し。
ゆきのことを語る
ちょっと泣いて、後ろから怒鳴り付けてくる母を無視して片付けを済ませました。
それだって普通のひとから見たら、まだまだごみ屋敷ですが。
みんなも見う慣れてしまっているから、座る床が見えただけでよしとする。
お寿司とピザは手配したんで、サラダとつまみを作るため、ちょっと買い物してきます。
私の愚痴にレスつけてくれてありがとうございます。
誰かに励ましていただけただけで救われます。
キレた父は子供たちが来たら、さすがに出てくるでしょう。
出てこないんじゃ母と同じになるから。
今日は雪が舞う寒さです。
暖かく過ごせたらいいな。
ゆきのことを語る
もうめちゃくちゃ
今になって母が部屋を片付けるのが嫌で、家でなんか…と騒ぎ出した。
父はもうやらなくていいと怒り、勝手にしろと言う。
お前は頭がおかしい。全部お前が悪いんだそうな。
そうですか、そうですか。

