この時期にしてはずいぶん高い気温なのに、やっぱり活動するにはヒーターで部屋を暖めてから…とベッドから、おはよございます。
曇り空だけど晴れてくる予報。
洗濯物干してこっと。
受験生の未来も明るいものでありますように。

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この時期にしてはずいぶん高い気温なのに、やっぱり活動するにはヒーターで部屋を暖めてから…とベッドから、おはよございます。
曇り空だけど晴れてくる予報。
洗濯物干してこっと。
受験生の未来も明るいものでありますように。
だって月の光を浴びて寝たら美人になれそうじゃないの…
イメージよ、イメージ。
私の場合、最初は半分を!とか思って、いや、三分の一かな…だがしかし、これから親ももっと歳をとるわけだし…とかいろんなことを考えて、どんどん目減りしていく情けない予感。
ベッドの枕元から見える月
バイクのパラリラ音が聞こえるなぁと思っていたら、この時間でも気温が10℃もあるのでした。
あぁ、啓蟄も過ぎてバイクの小僧たちも冬籠もりから出てきたっちゅうわけね。
やかましいので腹立たしいけど、暖かくなって浮かれちゃったのね…と、ちょっぴり共感。
今夜は許したる。
でも、日付変わったからもう終わりにしてね。
私は寝るのよ、おやすみなさい。
こんな書き方すると自分褒めしてるみたいだけど、そういうわけじゃなく。
姪は私にそっくり。
生んだ妹より私に似てる。
生まれたって連絡が来て病院に行ったら、小さくて細い猿のような赤ん坊がいた。
二ヶ月後、母が笑いをこらえながら電話を寄越す。
「お前にそっくりになっちゃった」
また見に行ってみたら、体重が倍増した丸々とした姪がそこにいた。
おっぱいを飲むことに興味がないようなそぶりを見せていた甥と違って(うちの妹もそうだったらしいが)、私と同じく(母談)とにかくよく飲みよく食べた。
甥は初めは私にはなつかず、ふと部屋に二人になっていることに…[全文を見る]
あれは六年くらい前だろうか。
姪は三歳からいつも、長い休みには[合宿]と称して私の婚姻地に泊まりに来てた。
私の当時の勤務先は基本は半日だけの個人事務所で、私は子連れ出勤をし、姪は事務所の片隅で本を読んでいい子にしてた。
もう少し大きくなるとひとりで留守番をしていて、お昼に変えると部屋に巣ができていた。
無印のソファークッションに毛布やタオルケットを持ち込み、おやつと本が回りに散らばったあれは、まさに巣だった。
私の休日には一緒にお出掛け。
当時バレエをやっていたので、ねだられて渋谷のChacottによく行っていた。
ある日Chacottを見た後、竹…[全文を見る]
明日は長野県の公立高校の受験日。
甥の大学受験が終わったと思ったら、明日は姪の高校受験日。
あの子が生まれてもう15年も経っちゃったのか。
帰省してくる度に帰り際には「ゆきちゃんちの子になる~!」と大泣きしてくれたのに。
自分の高校受験もまだ覚えているのに、あの子が高校生になるなんてへんな感じだわ。
どこへ行っても、伯母はいつも全力で味方だよ。
頑張ってね。
久しぶりに罪悪感のないお腹いっぱい。
さて、お風呂お風呂。
昨日のジャンキーな自分を反省して、今夜は温野菜サラダ作ります。
おはよございます
雨の朝は車の暖気しなくていいから、ちょっとだけ余裕♪
しかし、よく降りますねえ。
みんな鋭いことを思い付くなすげえ!と感心しながら、ぼんやりの頭で鎮痛剤を飲む。
こんばんはだか、おはようだかわかりませんが、覚醒しちゃいました。
雨の音が激しいね。
どうも変?
自分じゃわからないけど。
寝た方がよさそうね。
おやすみ。
自分へ
食べたいものを食べるのはいいのですが、ハイクの投稿ネタのために食べてはいけませんよ。
たとえどんなに、期間限定ミスドが可愛くてもです。
今夜食べたものをミスドとマックという最強の脂肪フラグを公表しておきながら、痩せたいなどとどの口が言うのかと思ったら、同じ口でした。
しょんぼり。
その時姐は、生まれて初めて、他者からのものでない命の危険を感じたのだった。
(田口トモロウの声で再生してね)
自分が救急車乗った時は、あっという間に乗り込んで動き出しような記憶があるんだよねぇ。
一度は過呼吸人生一回目。
あまりの苦しさに、嫌がる元夫をせっついて呼ばせた。
二度目は深夜の胃けいれん。やつは飲みに出ていて留守だった。
転げ回りながら自力で呼び、運んでもらったわ。
「連絡先は?」の問いに「あるけど出ないですよ、たぶん」と答えた情けなさ。
飲みに出たら絶対に私からの電話には出ない男だった。
同じく高熱の私を残して飲みに出ていた晩、体温計が42度を表示したの見て、こりゃあかん…と救急病院に行こうと思い立つも、どこが受け入れてくれるのかわ…[全文を見る]
時間かかってるなぁ…と思ったら、後退を誘導の笛の音。
早く病院へ行ってね。