お風呂上がりに頭にタオルを巻いたままうろうろしていたあと、髪を乾かしてみたら、前髪が全部立ち上がり、まるで斉藤美零子のよう…
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コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
ゆきのことを語る
昨日は妹夫婦がお葬式に出ていたため、連休最後を留守番で過ごすんじゃ可哀想で、妹には「娘は預かった」とメールして、迎えに行って実家でふたりでケーキ作り。
姪は外に出ないつもりだったので、部屋着のUNIQLOのジャージのままやってきた。
お腹も一杯になり、退屈した姪がTSUTAYAに行きたいと言い出すも、「こんな格好じゃ入りたくないから借りてきて~」と言う。
久々のデートを楽しみたい私は一緒にTSUTAYAに入りたかった。
姪の家までつれていって着替えさせるのは面倒で、「私のデニムの一番小さいの貸してあげるから」と言ったら、「ゆきちゃんのなんか大きくてや…[全文を見る]
ごちそうさまのことを語る
昨日、姪と焼いたリンゴとドライフルーツのケーキ。
私もきちんと量を測ったりはしないけど、私の上をいく大雑把な姪が適当に粉と牛乳を入れたものは、過去最高の出来となりました。
じいちゃん、喜んじゃっていつも以上に食べる食べる…。
こら、父よ、あなたは糖尿。
セーブして下さい。
まぁ、孫娘が美味しいの作ってくれたら、そりゃ食べたいよねぇ…。
お皿が地味なのは、ご容赦ね。

ひとりごとのことを語る
むしょうに、スーパートランプのブレックファーストインアメリカを聴きたくなったのだけど、もうYouTubeのリンク切れとやらで聴けないのね…。
聴けないとなると、更に聴きたくなるなぁ…。
と、ここに書いてみて、リンクを待つ他力本願寺参り。
ゆきのことを語る
今日は甘いものなんか焼いたりしていないのに、部屋の中に甘い匂いを感じる。
なんで?
さっき、友達にもらったほうれん草を、半分茹でて半分はソテーして冷凍したけど、どう考えても違うよね?
なんで?
なにが私を甘い誘惑しているの?
昨日実家で姪とケーキを焼いてた時は、何故か一瞬ニンニクを焼く匂いが漂い、お菓子を焼く匂いじゃなくて、イタリアンの匂いがする!とふたりで顔を見合わせたんですが。
実家のオーブンは、前回私がケーキを焼いてから未使用だったはずなのに。
姪も感じたんだから、私の嗅覚が混乱してる訳じゃないのよねぇ…?
朝おはようのことを語る
おはよございます
長野の朝は雨
午後からは晴れて気温も上がる予定
早く太陽が皆を照らしてくれることを祈る朝
猫のことを語る
クロはシロを黙ってベッドに入れてやるおっとりな性格。
シロはクロがベッドに来ようとすると、威嚇して怒る、神経質な性格。
でも、基本仲良し。
なうのことを語る
今、インターに向かう道で、たくさんの物資を運ぶ車とすれ違いました。
どうぞ、お気をつけて。
頑張ってきてください。
猫のことを語る
それぞれのサイズのベッドに寝ていたはずが、隣のベッドが青く見えるシロは無理矢理クロのベッドに入り込み、負け出されるクロ…。


ゆきのことを語る
グリーンスターが増えていると思ったら、金市民になってました。
びっくり。
ゆきのことを語る
野菜たんまり入れて肉うどんと切り干し大根を煮ました。
私に作らせると洒落たものはできないので、いつもこんな感じ。
以前母が入院した時、一ヶ月ほど家にいて食事を作っていたのだけど、当時米寿だったおばあちゃんが、「あれ(私)が作ると野菜ばっかりだ。肉も食べたい…」と、別な孫に言ったそうで、慌ててハンバーグ作ったのを今思い出しました。
ゆきのことを語る
洗濯物を取り込んだら雨。
薄曇りの天気でしたが、風が強かったせいで短時間で乾いてくれてよかった。
家に行って買い物して夕飯作ります。
午前中にちょっとだけ田んぼに行ったのだけど、寒かった。
父は午後も寒い中で続けていたので、暖かい汁物作りたいな。
なんにしよう…?
ゆきのことを語る
考えもかたちもさまざまなれど、善意なんだよ。
ゆきのことを語る
すごく乱暴な言い方をしたら、被災地に届くお金はお金なんだよなぁ…。
ひとりごとのことを語る
何度も書いては消しを繰り返しましたが、どうもうまく書けません。
公表については、したいひとはしたらいいんじゃない?くらいが、私のスタンスです。
ひとりごとのことを語る
金額の公表は送り主の判断であるわけですが、「必要」があるかないかと言われたら、ないのかもしれません。
善行はこっそりとやるのがあるべき姿だと思いますし。
それでも私は有名スポーツ選手の寄付の記事に、希望や喜びを見いだした子供がいたのではないかと感じています。
(後出しになってしまいましたが、私は他の著名人のどなたがいくら寄付したのかを知りません)
ひとりごとのことを語る
丁寧なご説明、ありがとうございます。
わざわざ公表しようとは思いませんが、名前が目に触れてもありがちな名前なので気にはならないです。(*^_^*)
ひとりごとのことを語る
父が長いこと社協絡みの委託の仕事をしていて、私的には確実な団体の印象だったんです。
父は別に人格者でもないし学歴もない、ただの田舎の農家のおっちゃんですが、その仕事には本当に真摯に取り組んでいたことを、私は密かに誇りに思っていました。
その印象で。
実態がわからない団体よりも…くらいな気持ちでした。
恥ずかしさについては、先にo_ne_iさんが書いてくださったのが理由です。
ひとりごとのことを語る
読み返したら、日本語変。
考えずに書くといつもこうだ…。
国文科出のわたくしです…。
苦苦苦…。
ひとりごとのことを語る
え?
そうなんですか?
ちょっと恥ずかしくなってきた!
確実なところに託したいと選んだ先なんですが。
ま、いいか…。

