リプライありがとうございます。
エアコン暖房で顔は暑く足元冷え冷えです。
机の島は、ひとつひとつの机の足元がが左右前とがっちりパネルで区切られていて、温風を遮断。
ひっきりなしの来客にファックスで立ち上がり、パソコン使ってプリンター、キャビネットに書類を取りにいって机でかいたら隣室の営業に置きに行くといったぐあいで、膝掛けをかける暇すらなく…。
スカートは膝丈、カイロ貼る余地がなく…。
ここはやっぱり、マイカーボンヒーターの持ち込みを許可してもらうしかないのだろうか…と考えております…。
机の下に置けて、火が出ないから、あれなら許可出るかなぁ…。
まだまだ言いづらいわけですが…トホホ
まだ足が冷えている。
えーと、なんていうか、凍ったみかんの表面は暖まっても、中の方はまだシャーベット状な感じ。
それで質問です。
皆様職場でどのような足元の冷え対策をしてますか。
お腹までは大丈夫だけれど、特に膝下が猛烈に冷えます。
ハイソックスじゃカバーできません…。
漫画家の一条ゆかりも村上水軍の末裔だと書いていましたね。
しかし…みんなすごい祖先がいるんですねぇ…ため息…
うち、系図をたどってもたどっても、この地に長く住み着いた農家です…笑
届いたのは新しいクレジットカード。
古いのはハサミを入れて処分とのことだけど、これ、いくら切り刻んでも廃プラの袋に入れる気はしないなぁ…。
悪いけど、紙に包んで燃えるゴミに入れるわよ。
私の持ってるシュレッダーは紙しか切れないのだ。
よくも…よくも…。
入浴中にしつこいチャイム。
中から声を張り上げて「どちらさまですかー?」と聞くと、「郵便局でーす!」
さっき再配達の連絡をした書留は明日のの夜。
じゃ、違うものか?
郵便局勤務の友達が、時々ゆうパックのノルマに食べ物を送ってくれる。それか?
なんにしても八時過ぎに来るのは急ぎに違いないと、フリースを着込み、頭にはタオルのまま飛び出す。
「書留でーす」
「明日とお願いしたんで明日だと思ってました…」
「あれ~?」
いや…いいんですよ、いいんですけどね…。
でも、よりによってこんなタイミングで来なくても…。
もう入り直す元気なんかないとも!
頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ私。
まだ二日しか経ってない。
月10時間の残業はどうもあり得ず、毎日一時間半くらいが普通みたい。
それは別にいいのだけど。
幅が広くて複雑な伝票処理を頭に入れようと頑張るのだけど、容量の小さい私の頭はショート気味です。
なんとか丸飲みしなくては…。
食欲が全くない。
強制ダイエットできそうな予感が、複雑にちょっと嬉しいです。
慣れるよね…慣れるよね…?と自分に言い聞かせております…。
おはよございます。
弁当を作っただけで一仕事終えた気分になるのはいかがなものでしょうか。
5分で着く会社に10分暖機しないと、車が凍っております…。
皆様の励ましの星のついた画面を保存して、お守りにしてます。
今日も頑張ります。
冷えきった体がやっと暖まりまりました。
顔は熱いのに足元極寒という、素敵な職場です。
すっかり冷えましたが、膝掛けを使えるほど机だけに向かってられるわけでもなく。
隣の古参は足元にマイ暖房置いていたけど、そんなことまだまだできないしな…。
せめてタイツのデニールをあげることにしてみます。
ふわふわ犬を背中に感じながら寝ます。おやすみなさい。
ああうう…それ、まさに私…。
わかっているけど、洗わないんですよねぇ……。
仕事1日目
複雑な書類に、自分がどんな流れの中のなにをやっているのか大混乱。
八日の引き継ぎで、私は一人立ちできるんでしょうか…。
早くも不安。
初出勤の日
お弁当を作るべく、まずは部屋を暖めてから。
今朝もがっちり氷点下。窓から見える世界は霜でガチガチだ。
頑張らなくちゃ。絶対頑張らなくちゃ。
便乗させて読ませていただき、大変勉強になりました。
昔は大手化粧品会社のものを当たり前に使っていたのですが、尿素とグリセリン 精製水の化粧水が思わず肌にあったため、もしかしてこんなに高いもの使ってる必要ないんじゃない?と変えていってみたら、なんにも問題はなかったのでした。
オイルはオリーブとホホバを気分で。
いつも無印の廉価なオイル立ったんですが、オイルはもう少し探してみる価値がありそうですね。
参考にになりました。ありがとうございます。
そうか。
ご飯とおかずと考えるから大仰になるんですね。
同僚になるひとたちが50代くらいの女性三人なんで、見られて恥ずかしくないものを…と意気込んでました。
夕飯のおかずから流用できないような日は、サンドイッチって手がありますね。
ありがとうございます!
明日の初出勤のお弁当をどうしたものか。
自分の食べるものってすごくいい加減だから、何品も詰めるお弁当って苦手なんだよう。
とりあえず冷凍食品と卵を買いに行くところから……。
しかし、そんな私はいただき物が大好きなんで困る。
誰かが私にあげようと用意してくれたものがあるというだけで、わくわくしてしまう。
18の誕生日にもらった、ファンシーな壁掛け時計。
私には可愛らしすぎると思ったのだけれど、幾多の引っ越しを経て20余年、今も部屋で現役に動いている。
プラスチック枠は陽にやけて落ち着いた色となり、今では部屋にしっくり馴染む。
その母は、山のような洋服に囲まれた生活をしている。
貧乏性だから、高いものは勇気がなくて買えない。
だから似たようなものが増える。
そして、一枚たりとも捨てたくない。
更には私が捨てようとするものを持っていくので、前は着るんなら…と思っていたけど、決して着ないんだよね。
ゴミ屋敷に拍車がかかるだけなんで、私が捨てるところは決して見られてはならない。
そしてそれを反面教師として、私は捨てたがりになっていく…。
おもしろいもんだなぁ。
親の年齢はそんなに変わらないだろうに、買い物に対するメンタリティの違いに驚く。
うちの両親は、着るものがないわけでもないのに買う必要はないと思うタイプ。
ほとんどがお下がりを、ただサイズが合うからと着せられていた。
だから、就職してから猛烈に反動が出ちゃったんだけどね…。
特に母は私の持ち物に目新しいものがあると、お金もないくせに!と噛みついてくるので、めんどくさい。
卒業式の日、袴はレンタルしたものの、中の着物は自分のものを使えばいいからと母は主張し、何も知らなかった私はそういうものかと着てしまったのだ…[全文を見る]
お洋服、お買い物話が好き。
読むだけでわくわくする。
20代後半、明らかに買い物依存の様相を呈していた名残かしら。
ひとにプレゼントするのも好きなんだけど、年をおうごとに難しくなってきた。
以前は、「あったら嬉しいけど自分じゃ買わないようなもの」と思っていたのだけど。
話している最中に、そういうものが話題に出てくると嬉しい。
できる範疇ならばだけどねぇ…。
前述の少年にお米10キロを送りつけ、「ゆきさん…?それおばちゃんだよ…」と共通の友人に言われたことがある。
うん。
彼へは親戚のうるさいおばちゃんになりたかったの。
長野住まいですが、私が子供の頃の焼き肉って、豚かジンギスカン(とラム肉を呼んでいた)でした。
まさにそういう袋入りの味付け肉。
懐かしい。
週末に買おうかな…。