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花花写真のことを語る
ゆきのことを語る
ジャガイモが豊作過ぎて余るので、欲しいひとがいたらどんどん配るように!と父。
あらかた配り終えたので、今夜は田んぼからあがってきて、じゃがいも大量消費を狙ってコロッケ作り。
美味しゅうございました。
五人で20個近く食べた。
普段母はコロッケなんて作らないけど、惣菜のコロッケは半分も食べない祖母が、大きめのを丸ごと完食。
ほっとした。
敬老の日も近いし。
うちの犬のことを語る
ゆきのことを語る
この二日、稲刈りしながら感じていたのだけど、今年は尋常でなくカエルが多い。
父も、こんなに多いのは異常だと言う。
私、カエルスキーは、可愛さとおかしさとシュールな光景を楽しんでいるのだけど
それを熱く語ったところ、やめてくれ~と言う人がけっこういるのね。
ユーモラスだし、擬人化もされるし、カエルは市民権(?)を得てるのかと思ってた。
リアルカエルを苦手とするひとが、思いの外いたのに、ちょっと驚いた。
まぁ、私もウシガエルなんかはちょっと…だけど…ね。
高遠ブックフェスティバルのことを語る
訂正
× ゆきかう子らの
○ ゆきあう子らの
あぁ、恥ずかしい…
高遠ブックフェスティバルのことを語る
たかとほは山裾のまち 古きまち ゆきかう子らの美しきまち
田山花袋
メインストリートは小さい。
こんなイベントもあるよ。


高遠ブックフェスティバルのことを語る
稲刈りで遅くなって、夕方少しだけ歩いてみた。
至るところで小さく古書市が出ていたり、大きく古本市やってる場所があったり、ゆっくり見る時間がないのが残念。
「コンタクト」はみすず堂の方の作品。
古本を買ってきて、装丁だけをすべて自分で作り直したそう。
ケースも装丁もページの背の墨流し(?)も、すべて宇宙のイメージで作ったと、たまたま居合わせたご本人が説明してくれました。
駐車場にも関東各県の車がならび、古書市ではたくさんの本を抱えて歩くひと多数。
こんな田舎街のブックフェスにまで来るほどの本好きって、こんなにいっぱいいるんだ!と嬉しくなった。
一日かけて回りたいなぁ…。


ゆきのことを語る
本日もスタート!
ゆきのことを語る
おもしろいよ!
視界一面がサイズ、色も様々のカエルが跳ねる光景。
春には緑が主体だったカエルが、擬態なのか茶色だったり、茶色になりきれていない緑茶のブチだったり、赤緑ブチだったり。
旋回するトンビには、夢の食卓。
ゆきのことを語る
稲刈り一日目終了。
例年になくカエルとイナゴの多い年。
私はコンバイン(稲刈り脱穀機)の後を、鎌を持って着いて歩いて、刈り残しを手刈りしていたのだけど、大中小のカエルが逃げる逃げる。
六畳ほどのスペースにも20匹はいたと思う。
大変にシュールな光景でございました。
またそのカエルを、猛烈な動体視力を持つトンビがバイキング状態。
なんかいろいろすごいことになってた現場からのリポートでした。
猫うちの猫のことを語る
今朝テレビで紹介されていた猫氏は26歳だった。
兄弟猫は三年前に23歳の命をまっとう。
ゆっくりの足取りながらも階段を登り、二階のトイレに。
用が済むと、一階に降りて主人に知らせるお利口さん。
元気で長生きしてね。
空のことを語る
このあたりは羽田からの飛行コース。
のんびり見ていると、実はすごくたくさん飛んでて驚く。
航空機って海上を飛ぶような気がしていたので、羽田から高松行きの飛行機の窓から、天気が良くて雲がなくて、なんとなーく中央自動車道が見えたのを追い続けたら、実家あたりが見えたのには…びっくりした。


ゆきのことを語る
稲刈りちう。
私の仕事は、機械の曲がるための四隅スペースの手刈り。
カエルが面白いように飛び出してくる。
春には緑だったカエルが、みんな茶色や、まだ茶色になりきれず緑とのまだらなのもいたりする。
機械の後ろをたくさんのトンビが旋回して、出物を待つのは春と同じ。


うちの犬のことを語る
子供の頃やったことあるよ!のことを語る
そうですとも!(笑)
ありがとうございます。
ゆきのことを語る
いってきます。
20100926 apo&主任 引越しオフのことを語る
車屋歴20年、軽トラから4トンまで運転なら任せて!の、私の出番だったと思うのですが距離が遠くて残念です。
子供の頃やったことあるよ!のことを語る
広辞苑で「せ」行を熱心に読みました。
ぼんやりのことを語る
…年代の違いがかいま見えたような…。
鈴木英人の表紙の教科書かぁ。
おしゃれ!
でも、好感を持てる教科書って大事だと思う。
先々、その教科への印象が変わりそうだし。
ぼんやりのことを語る
あとは…鈴木英人!
今ではずいぶん絵柄が変わったみたいだけど、ポップなアメリカンて感じに、直線や小さな四角や三角が飛んでいたのが懐かしい…。





