ガリレオが免罪されたのは1985年でしたね。
350年ぶり。
つい最近のこと。
発見されていないものってたくさんあるのですね。

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ガリレオが免罪されたのは1985年でしたね。
350年ぶり。
つい最近のこと。
発見されていないものってたくさんあるのですね。
甥が小さかった頃、風邪で発熱し、でも子供は平気で動き回る。
風邪薬を出しますと言った医師に妹の発言。
『それは眠くなりますか?』
一服盛って、おとなしく寝かせておきたいと思ったと妹が後述してました。
小さな子のいる家庭は、お子さんであれお母さんであれ、体調不良は大変ですよね。
どうぞお大事に。
昔、胸が痛くてしこりもあり、ガンセンターに回されさんざん検査した結果、乳腺炎と診断されたことがありました。
思わず『子供産まなくてもなるんですか!!』と。
お子さんを生んだ方はさらに大変でしょうね。ご自愛ください。
私はヘリの音を聞くと、頭の中でワルキューレが聞こえてきて
勝手に音声多重になります。
ん~、エゴイスティックというよりも、見慣れてるとか、普段身近にいるからよけいに気になる感じではないでしょうか。
十年ほど前、出勤したら会社の前で、時々餌をねだりに来ていた野良猫がひかれてました。
新聞紙を持って、結構勇気を出して道路から連れ帰りました。
当時住んでいたとこは、清掃センターに連絡でした。
それがちょっと悲しい感じでしたね。
が、最大のショックは猫を連れ帰った直後に、制服のスカートの後ろファスナーが全開だったということですが。
付き合いたいと思うひとであれば、自分から喋っちゃうんですけどね。
最初から期間限定、偶然的な集まりの中で話したくはないなぁ。
個人的に話してみれば、魅力的なひともいるんだと思いますが。
前の仕事場にいるときに姓が変わり、女ばかりの職場ではずいぶん話題提供もしたみたいで。
配偶者の有無や勤務先、不動産の有り無しではなく、私個人だけを見てよ!って言いたくなる。
まぁ、なんにしても面倒です。
中高といじめられていて、短大に入って初めて『学校って楽しいんだ!』と気づくも
学校にはもう二度と近寄るまいと思っていたんだけどなぁ…。
忘れてました……。
通ってる学校で、最初の自己紹介の時、結婚を聞かれて『私はひとりなんで』とだけ言った。
あえて離婚経験を口にする必要もないと思ったから。
その後、『お嫁に行ったことはないの?』『結婚したことはないの?』と、別な人から複数回聞かれた。
私は『ぼんやりしていて…』と笑って答える。
だって、結婚経験があるってことは離婚経験があるってことで、離婚の理由があり、子供の有無が問われ…。
なんにもないことにしておけば、とりあえずはそれ以上の質問はでてこない。
過去のある人より、なんにもなかった人でいる。
だってさ…どうだっていいじゃんか、私の過去なんて。
昼休みの話題になんかなりたくないわよ。
テレビで山田花子が話してる。
どうして後ろに石田衣良がいるのかと思ったら、石田衣良ではなくて山田花子の旦那さんなのね。
見間違えたの、私だけかしら。
歯医者に行ってきた。
麻酔効きすぎ~。
二時間たつのに、唇の右半分の感覚がない。
口に水を含むと、テッポウ魚みたいに水が飛ぶ。
おかしくて、何度も繰り返してみる。
シーブリーズさわった手で目を擦っちゃって、大変なことになってる。
それもこれも、みんなこの蒸し暑さが悪い。
ヒーターしまってから一ヶ月も経っていないのに、もう扇風機がいるのよ?
どうなってるのよ、天気!
見たことないです、そんな瞬間は。
そうなんですか?
それはすごい!
うーん…たんぼでおたまじゃくし取ってきて、飼ってみようかな…。
私のへんなものコレクション。
後ろ足の生えたおたまじゃくし。
『変化の象徴』という店主の言葉に、つい買ってしまいました。
高2と中2になりました。
今もかわいいっちゃかわいいんですけどねぇ…。(苦笑)
無邪気に両手を広げて飛び込んできてくれることはなくなりました……。
小さな、ふわふわした暖かい重さが懐かしいです。
昔から、年輩の女性が小さな子を見ると抱きたがったり触りたがったりするのが不思議でしたが
今、よ~っくわかるようになりました。
たまに、窓ガラスにカエルやヤモリが張り付いてることがあります。
あっ、勝手に覗くな!と思いながら、なかなか見られない【裏側】を見つめてしまいますねぇ。
吸盤のついた指先が可愛くて好き。
いつも読むと、甥姪の小さかった頃を思い出します…。
かわいくてかわいくてかわいくて…。
知らぬ間にすり替えられたらしく、当時の可愛らしさのかけらもないのですが…
つい甘々なのは、三歳までに親孝行するってアレでしょうか。
うーん、一歳さんいいなぁ~。抱っこさせてもらいたいです。
目で見る中央構造線。
写真だとわからないけど、現地はパースが狂う感じの圧倒的な景色。
オーバーハングでもあり、いつまで見ていても飽きない。
ここに書くのすごく恥ずかしいのだけど、みんなどうしてパソコン使いこなせているの???
みんながみんな学校で教わったわけじゃないよね?
会社で?
教わりながら使えるようになったの?
私も会社で使ってはいたのだけど、一日にほんの数分しか使ってなかった。
デスクトップから開いて、お国のホームページ開いて、入力して検索。
そこに出た数字を書き移す。以上。
家では掲示板とホームページの巡回。
触ることはできても、使い方がわからない。
学校行っても、とっさにどのツール使えばこれができるのかが、ぜんぜん覚えられない。
アナログな人間だという自覚はあったけど、ここまで世間と解離していたとは……。
私がのほほんと外回りの仕事していた間に、世間は猛烈に変わっていったのね…。
一昔前の『パソコンが使えない人は滅びるって本当ですかー?』ってCMを思い出しました……。
あぁ…そういうふうに考えたことありませんでした。
浅はかで恥ずかしいです…。
優しい言葉、ありがとうございます。
母はなんらかの精神的な問題があると思います。
昔なら性格的なものと分類されていたようなもの。
数年前にガンの手術をしてから(現在完治)、なんらかの既得権があるかのようになりました。
まるで、世界でひとりのガン患者として扱われたいようです。
だから、他人のガンは『ただのガン』自分のガンは特別らしい。(決して珍しくない)
異様なくらい病院に通い詰め、再発発見を待っているようにも見えます。
その部分では冷淡に接する私たちが気に入らないらしく
『こんな思いをするんなら、あの時に死ねばよかったと思うわ!』と言うので
『そうだね。私もそう思うようになったよ』と答えたら、一瞬黙った。のち、少々トーンダウンしたものの…。
母の生命線、手首に届く勢いで長いんです。
私のは短め。(苦笑)
やれやれです。
血縁て本当に大変……。
中野翠の言葉だったかな。
女が女を声をあげると、それは女の争いと呼ばれる。
男が女に声をあげると、それは保守的と呼ばれ、女が男に声を上げると、それは革新と呼ばれるってーの。
親に声をあげる私は、さしずめ中二病でしょうか…。
言われちゃうんだよなー。
『お母さん心細いから娘に甘えたいのよ』って。
娘が甘えることは全力で否定と拒否して、今更甘えられてもねぇ…。
悪いけど、母の体に触ることも気持ちが悪い。
おばあちゃんの下の世話はぜんぜん平気なんだけど。
ああぁ…グチだらけになってしまった。
薬飲んで早寝します。
寝逃げぢゃ!
是、最大の私の守備なり。