で、思い出した、先週の事件。
その日、投薬が変わったのですよ。
薬局から出たお昼、まだ用事を済ませたかった私は、車でパンを食べると、薬を飲みました。
その一時間後。
猛烈にだるくなりました。
前日にハードな野良仕事をしたため、その疲れが出たのか?と。
とりあえずミスドで一休み。
そうしている間にもだるさはましていき、こりゃ早く用事を済ませなくては…とデパートに。
で、カウンターで話を聞いている時に、立っていられなくなり椅子を借りる。
そのうち座っていることすらしんどくなり。
トイレに行こうと立ち上がったら歩けませんでした。
『救急車呼び…[全文を見る]
さっき友達と話していたこと。
友達が、『飛ぶ夢をしばらく見ない』と本のタイトルのようなことを言いました。
私は飛ぶ夢なんてものは見たことがない。
巨大な橋の橋脚の上や、塔の先端に張り付いて転落の恐怖に脅える夢はよく見ますが。
婚姻末期には、いくら車のブレーキを踏んでも、車が後ろにずるずると下がってしまうという夢をよく見ていました。
お約束通り、後ろは崖です。
ひとりになって劇的に減りました。
走れない夢というのはよく見ます。
足がスローモーションになってしまって、走るとはどうするんだっけ?と途方に暮れます。
立ち上がれない夢も多いです。
膝に力が入らず、立ち上がってもへたりこんでしまって進めません。
私の心理状態と環境をよく表している夢だと思います。
ちなみに私の夢はオールカラーです。
他人の夢の話ってつまんないよね。
失礼いたしました。
部屋の出入りが気になります。
隣人が怖いのです。
一度朝の六時に浴室の折り戸を開けた音が響いたらしく、うるさい寝てられないと怒鳴り込まれてから、萎縮してしまいました。
咳払い、部屋の中の移動すらも、静かに静かにしなければと強迫観念にとりつかれてます。
隣が静かかというと、そんなことないんだけどね。
なんで私はこんなに脅迫されてるかというと、後ろめたさにほかならず。
しんどいですなぁ。
結構強く降ってます。
ブックオフ行きにした本、昨日のうちに車に積んでおくべきだった。
今日降ることはわかっていたのに、わたしのバカ!
鳴き声で思い出したけど、先月久しぶりに動物園に行ったのよ。
ほどよく大きく、ほどよく小さい、のんびり回れるとこ。
そこで、象が鳴いたの、何度も。
今まで何十回も動物園には行ったけど、パォーンなんて鳴くの初めて聞いたのよ。
そんなん聞けて嬉しいと同時に、少々の不安がこみ上げたのも事実。
その後、虎のコーナーではガウッ~ってのが聞けて、これまた嬉しいと同時に不安に。
なんにも起きませんでしたけどね。
よきかな。
こんな時間だというのに、カラスが何羽もギャーギャーとうるさい。
こういうので、地震の不安に脅えるのは私だけですか。
1、解体した本棚をゴミ置き場に出す
2、玄関先の本をブックオフに持ち込む
3、押入の片づけ
見えないとこに入れるくせと、見えないとこで繁殖の気配を感じる。
カラーボックスもどきの本棚ひとつ撤去成功しました!
今から解体します。
入れ物をこのままにしたら危険だ。
はてこさんのエッセイ参考にしました。ありがとうございます。
友人の、部屋を整理するという話を聞いて、私も本を減らしたくなる。
二月にブックオフを呼びつけて、段ボール3箱持ってってもらったのに、未だ部屋がすっきりせず。
できたら図書館で借りて済ませたいけど、うちの図書館品ぞろえがよくないんで。
引っ越すときにも段ボール6箱、さらに1箱図書館に寄付してきたのに、どういうわけよ。
勝手に子供増やしてんじゃないの?
そんな疑惑もわく昨今。
越してからの本の購入は控えていたのに。
誰しもがそうでしょうが、買った値段考えるとめまいが…。
しかし、読まない本にスペースとる方がばかばかしいと言い聞かせ、絶版の文庫をのぞいては、さくさくと段ボールへ。
まとめてみれば、また3箱できました。
でも、部屋がすっきりはしてません。
なぜなんでしょうか…。
外から帰った部屋が、カラオケボックスの臭いであること。
『傷つけられても家族とかかわることをやめられない』
それ、まさに今の私です。
妹は家庭を持ち、年の離れた弟は男
で、バツイチという身軽さと後ろめたさでもって、なにかあった時の呼び出しに限らず、自ら進んで『自分がやらなければ…』と出ていってしまう。
行きたくないんです、本当は。
でも、行かないと深い罪悪感を感じてしまうのですよね。
行く苦しさと罪悪感では、罪悪感の圧勝です。
連休が来ます…。
うちも三人きょうだいです。
私は長女。
私は長子で両親の期待を一身に背負い、あれこれ指図され、結果こうなりました。
三番目長男は溺愛され、なにも言われることなく生きてきてます。
真ん中次女は、ほったらかしに近かったのですが、生来の気の強さもあり、今、私の目には一番生き生きとしているように見えます。
子供の頃は『二番はアレだから、おまえがしっかりしてね、お婿さんもらって一緒に住んでね』が母の口癖でした。
間をおいての長男誕生に、手のひらを返したようにその言葉は撤回されました。
長女の目線しか持ちませんでしたが、お書きになられたものを読み、考えさせられます。
さて、ダラを振り切って、着替えて出かけます。
みなさま、本日のそれぞれの『お仕事』頑張ってくださいね。
10時は、まだ朝
11時は、お昼近く
朝ご飯はチョコレートとコーヒー。
朝から三杯目。
飲み過ぎだよ。
『虐待はテロ』
その通りですね。
後遺症がつらいです。