お話しするにはログインしてください。

|

Tips:強調記法:**強調**の様にアスタリスクで二重に囲った文字は強調される。
id:usaurara は
コネタどうでもいいことなので一度しか言いませんのことを語る

私も映画は見たものの一体何が起こったんだか起こらなかったんだか、よくわかりませんwww
・・・・というようなひたすらヘンな映画です。個人的には超オススメです♪

id:usaurara は
コネタどうでもいいことなので一度しか言いませんのことを語る


これだ~^^

id:usaurara は
コネタどうでもいいことなので一度しか言いませんのことを語る

うおおおお。映画みたいだ!!w(亀は意外と早く・・・なんだっけw)

id:usaurara は
コネタどうでもいいことなので一度しか言いませんのことを語る

id:usaurara は
うさのことを語る

id:usaurara は
らくがきをする

id:usaurara は
短歌のことを語る

石亀と残されて聴くFMに混じる祭の囃子も止みぬ

id:usaurara は
うさのことを語る

 

  • - 光 (全)---
  •  
     
    「閉めて」
    振り返りきらないままにお前は言った。
     
    「・・・なに?」
    咄嗟に出た声のトーンを悔やみながら、俺は扉を後ろ手に閉め
    ゆっくりと、一歩、一歩、シルエットに近づく。
     
    絹糸の束が無造作に枝垂れ落ちる向こうで
    ちいさな光が息をするかのようなリズムで明滅している。
    それで俺は自分の狼狽のわけにやっと気づいたのだった。
    それは光りではなく髪だ。
    俺はお前が髪をおろしているのを、寝室以外ではまだ見たことがなかったんだ。
     
    「蛍」
    「蛍か・・・」

    覗き込んだ瞳は、緑がかったちいさな炎が点っているだけでいつもと変わらない…[全文を見る]

id:usaurara は
らくがきをする

id:usaurara は
うさのことを語る

id:usaurara は
銀魂のことを語る

一面広告のちんまいのだけ目に入ってたんだけど、そんときうちのおっさんがめんどくせえ話題を振ったもんで
すーっかりそのまんま忘れていたよーーーw ありがとう! 今見たけどマダオが地味くてなかなかみつかんなかったww

id:usaurara は
絵のある喫茶店(雑談場)のことを語る


 
バナナケーキを焼きました。電子レンジを新調して初めてのケーキ、耐熱皿も買い替えたので
心配しながらでしたが、まあまあの出来です^^
それ以前に、焼く段になって「粉が足りない!」って気づき、そば粉6:小麦粉2:天麩羅粉2という
不思議な配合で作ってしまったのですけど、食べてみるとそば粉はバナナとよく合うんですね~。
前のレンジより出力が大きいせいか、耐熱皿の高さがあってもちゃんと中まで焼けていてホッとしました。
 
さて、ケーキの横のジャムは何って?ケーキにはバナナを一本は輪切り、一本は潰して入れるんですが
潰したほうを入れ忘れたんですw しょーがないのでお砂糖とカルピスを加えてレンジでジャムに。
ケーキに添えてやると、珍しいのか子ども達に好評でした。

id:usaurara は
うさのことを語る


 
フリッサさんにはさっちゃんしかない!と、何故か思ってしまったので^^
勝手に妄想に入って「困っちゃうなァ~」とかいうてますけどほっといたってくださいww
 
お祝いありがとうございました。また一年、お互いマイペースでいきましょう。
よい一年になりますよう♪

id:usaurara は
うさのことを語る


 
けいおんもいいけど銀さんもよろしくな!
ということらしいですw
 
けいおん、滋賀の豊郷小学校に縁のあるアニメとは知りませんでした。
神戸からは日帰り旅行にちょうどいい場所なので行ってみたいです^^
 
申し遅れましたが、お祝いをありがとう。
ちゃったーさんにとっても、いい一年になるといいですね!

id:usaurara は
うさのことを語る



お礼が遅くなりましてすみません!
とても可愛い絵を描いてお祝いいただき、ありがとうございました。
こんな~時代も~~あ~ったねとおお・・・・ってくちずさみつつw、
でもやわらかい心のままでいたいなーと思います。
 
はるさんにもいい一年でありますように♪

id:usaurara は
鉄塔のことを語る

id:usaurara は
うさのことを語る

[超はんぺん](=超半端な短編)
 
 --- 光(Ⅱ)---
 
 
覗き込んだ瞳は、緑がかったちいさな炎が点っているだけでいつもと変わらない。
安堵と、ほんのすこしのガッカリを俺は胸に隠した。
お前がゆっくりと腕を天へ伸ばしても、光はやさしくリズムを繰り返している。
 
「なぁ、どうして人はひとつの夢を見たがるんだろうな」
・・・・・そんなことは俺が聞きたい。
「ひとりじゃ生きられないから、かな?」
安穏すぎる答えの気まずさに俺をしばらく晒してから
「うん、きっとそうだな」
と言い、言いながらお前の眼は光のさらに先の虚空を突き刺した。
それは光に焦がれ、運命を背負って耐えた過去なんだろう。
黒々と長い時間。
 
俺の指は絹糸の束を梳いていた。いつもと同じように。
でもあのときはたぶん、何かをやわらげたいと思ったんだ。
「ロシ・・・」
「うん」
「ロシ・・・」
「うん」
 
 

id:usaurara は
短歌のことを語る

プロペラを居並ぶ鯉より高くして今発たんとす花水木かな

id:usaurara は
オダジョーのことを語る

id:usaurara は
最後に(恨みます)をつけて、突然恐ろしげにするのことを語る

私の洋裁の先生(ばあちゃん)は既製品にすんごくキビシ~んです(裏見ます)