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Tips:引用記法:>>(大なりを二つ)で始まる行は引用文として扱われる。
id:usaurara は
ばにーのことを語る

id:usaurara は
最後に公共広告機構とつけて、さも一般的な意見であるかのように装ってみるのことを語る



――公共広告機構です

  

id:usaurara は
ヤモリのことを語る

id:usaurara は
最後に公共広告機構とつけて、さも一般的な意見であるかのように装ってみるのことを語る


 
 ――公共広告機構です  

id:usaurara は
id:itumadetabeteruのことを語る

id:usaurara は
id:itumadetabeteruのことを語る

「世界を静的に眺める」の説明ありがとう。むちゃ簡単に言うと人間を本質論に縛られて見てはいけないというような意味でしょうか。
 
でもねー、正直なところ私自身そうじゃないとは自信持って言えないんですw
アイデンティティポリティクスというのはほんの最初の一声にしか役に立たないんじゃないか、っていう疑いを持ってて。
だから消去法的に個々人の実存から始めなければしかたがない、という結論に至っています。
(最初の一声というのは「ここに居る!」という存在表明=顕在化で、それはそれで大切なことだと思っています。)
 
あ、それでその「アイデンティテ…[全文を見る]

id:usaurara は
id:itumadetabeteruのことを語る

>(僕は正直ハイクとダイアリの違い(議論の場としての違い)が、説明されればなんとなく観念的には分かるという程度で、いまだにうまく“実感を持って”イメージできないのですが、これは僕のハイクやダイアリとの関わり方が影響しているのかも。ハイクでもダイアリでも、あまり自分を曝け出した会話みたいなものをすることがないし)。
 
じゃあやりましょうか?^^ 
せっかく12質に答えたんだしさぁ~w

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キャバ嬢メーカーのことを語る

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キャバ嬢メーカーのことを語る

id:usaurara は
キャバ嬢メーカーのことを語る


やっぱり私、別れるべきよね・・・w

id:usaurara は
お絵かきしりとりのことを語る

id:usaurara は
うさのことを語る

id:usaurara は
でっさん部のことを語る

id:usaurara は
id:itumadetabeteruのことを語る

http://h.hatena.ne.jp/hizzz/9234263589491045123

↑部分的に私の主張と重なることをおっしゃっています。
以前犬さんに対して回答されていたことを再度噛み砕いて書かれていますのでよかったらどうぞ。
また、トライ&エラーというところは
 
>良い土壌には、確率的に、良い対話が発生する度合いが高くなるだろうから、我々がなすべきは、できる範囲で対話を持続することによって、その確率を高めていくことなのでしょう。
 
これと同じことですね。

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ひとりごとのことを語る

普段はひとりじめじゃないってこと?どゆこと?

id:usaurara は
id:itumadetabeteruのことを語る

(続きです。
方法論のこと。
 
>万能の方法はない、ということです。
アイデンティティポリティクスと個人からはじめるというやり方は、共存不可能ではないし、むしろ、どちらかだけではダメだと考えます。
 
これは「トップダウン的にもボトムアップ的にも」という言い方で、あの中のお一人と
シェスタさんの間で合意を見ていましたね。
アイディンティティポリティクスで公的な公平性を実現するように働きかける一方で、
個々人のリアルな関係性の中で意識変革をしていくということには私も賛成します。
で、

>これをどちらかに限定しようとするのは、世界を静的に…[全文を見る]

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id:itumadetabeteruのことを語る

返信、濃密な示唆に富む内容でした、私にとっては。ありがとう。
 
まず「動的静的~時間芸術」の話から。
 
人は言葉によって世界を構築する生き物だから、時間性から逃れられず常にリライトの可能性に向け開かれている。
こういう事は最近私自身よく考えていたことでもあります。
(特に詩を書くという作業を問い直すとそういった言葉の特性をどうしても考えざるをえませんね。)
ウェブ上で物を書くようになってウェブの特性を強く意識したり、詩を書くことで言葉の不可能性を
意識したり、そうしたことが「常に開かれている」自己イメージに繋がって、今は物事を語る…[全文を見る]

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id:itumadetabeteruのことを語る

>僕は以前、詩と散文に本質的な違いはなく、単に、詩でないものを散文といい、散文でないものを詩と言っているに過ぎない、という意味のことを書きました。さらに付け加えるなら、慣れ親しんだ詩を散文と言い、自分の認識を揺るがすような散文を詩と呼んでいると言ってもいいでしょう。
 
そもそも「言葉」は、それ自体が、詩なのです。世界を強引に分節するもの。つまり、言葉とは「断言」のことです。


↑これ、とてもよくわかります。共感。

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絵のある喫茶店(雑談場)のことを語る

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メーテルから鉄郎へ一言のことを語る