それにしても愛のイエントルが禁止曲入りするのも時間の問題か。
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とりのすのことを語る
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知子ちゃんのミス・サイゴン構成が面白いな。コレオシークエンスで音がフッと消える瞬間とか、畳み掛けると見せかけてちょこちょこ外してくるところがある。
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おおう、マイケル君ジャンプ高いこと。振付が洗練されてきたのに合わせて音楽の編集もぜひ洗練されませうぞ!
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最近気づいたけどイトコがヨシちゃんに似てるんですよ。口がでかいとこ。
「それちょっと自慢にしてみたほうがいいよ」って勧めてみたけどすげなく「スケートのこたあ知らん」と言われてしまった
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知子ちゃんとヨシ子さんのキューティー2連発で締めくくられました。もう、死にそう……キュン死……
やっぱりヨシちゃんにはポーニーテールをびしばし振り回しながら滑ってほしいですよね……
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去年までは可愛いけど渋い子、というイメージだったんですけど今日はなにかしら、妖精……? つう感じでした。まぎれもなく。
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いやああぁぁぁぁあああ知子ちゃん可憐んんんんんn
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イタリアのロベルタさんがヴィヴァルディの冬とれりごーのヴァイオリンMIXというひねり技すぎる選曲でわたくし打ち震えております
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前の選手の点が出とらんのにもう次のグループの選手の名前がコールされたで……もちつけ……
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ヴィッキーおねえさまのSPが凛々しいことになりそう。ケイト・ブッシュだよケイト・ブッシュ!!
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知ってるかブラザー、オペラって正規価格でスケートのダフ屋価格とタメ張れるんだぜ……(比べてどうする)
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(何報)
私「J.K.ローリングはイギリス人からスコットランド人に……」
私「かーさんたいへん! ハリーポッターがイギリス文学じゃなくなる!」
母「あら、分類番号かわっちゃうかも…(←図書館司書)」
という会話の後調べてみたらローリングはスコットランド人じゃありませんでした。ハリポタ書いた当時エジンバラに住んでただけでした。
あとイギリスじゃなくなっても分類番号変わらないそうです。
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この5分ほどの道行きで通り過ぎた飲み屋3軒くらい? みんなBGMが「Magic of Love」だったんだけどこれはなあに? 祝福されてるの?(どきどき)
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「タワレコポイント12倍」の文字につられてアレコレ買おうとしたんですけど、会計の寸前になって「10000円以上購入のお客さま」っていう一文に気が付いてダッシュで列から離れましたね、ええ。
ただいまのことを語る
知らんうちに髪で羽虫を絡めとり、あまつさえ東京から埼玉まで連れて帰って来たようです。
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ちょっと補足。宮本先生個人にフォーカスする点において、朝日のコラムはとても上手くまとまっていると思います。それと比較すると「夏目と右腕」はその難しさを感じたと。
ただあの番組は達人の右腕ということで最初から「選手の補佐役としての振付師」に焦点を絞って採り上げているので、まあ仕方ないっちゃ仕方ないんですけど。
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でもさっき言った「特定の振付師固め打ちのショー」はやっぱり観てみたいんだよ……
とりのすのことを語る
なんでそんなこと考えてるかというと、朝日新聞のコラムとこないだの「夏目と右腕」を見て、「あ、選手抜きで振付師を語るって難しいんだなあ」と思ったからです。
ダンスの世界では「作品=振付師のもの」という考え方が強いので、ダンサー抜きで振付師を語ることもそんなに難しくないのよ。
かといってスケート(特に競技)の場合、振付師の存在感が強まれば全体にプラスかというと?というところもあるし。
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一人の振付師の名の下に集まるアイスショーというのも観てみたい。
全編宮本賢二プロのショー、いいじゃない。濃ゆそう 。
ダンスじゃ振付師目当てに公演に行くのもザラだけど、スケートはそもそもの性質として「一度振付けたプログラムは選手のもの」だから、どうしても 演者>振付師 の力関係になりやすいしね。
いきおいファンも「贔屓の選手の振付師さんだから応援する」という立場に立ちがちで、純粋な意味で振付師のファンになるって意外と難しい気が。
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桃を食べました
祖母の知り合いが趣味で作っていたのを、「やっと商品にできるものができた」というので山梨から送ってもらったそうです
ちょっと山梨は桃に求めるレベルが高すぎると思いました まる
