お話しするにはログインしてください。
とれいんろっくのことを語る
朝おはようのことを語る
おはようおはよう。
稲穂も人間も、無事X線を通過しました。
延長ケーブルを家から持ち出せなかったことだけが心残りです。
では、ちょっと大きな玉ねぎのあたりまで出かけてきます。
とれいんろっくのことを語る
明日は先にチェックインしよう。そうしよう。
スカイライナーに乗りたいけど、
何のためのLCCかわかんないからやめとこう。
ちなみに、古市コータローさん的には、空港を往復する電車は全てスカイライナー。
普通の生活では手に稲穂を持っていたら、ちょうどいい目印になるはずだけど、
今回は稲穂ぐらいじゃ絶対目印にならないだろうなぁ。
袴Tシャツじゃなくて袴ぐらいはかないと。
城のかぶりものとか。
うーん、全部暑そう。
今さら俵とか欲しいわ…。
とれいんろっくのことを語る
ハイクの日キーワードを遡ってみたら、懐かしい人の名前が。
彼は元気にしているだろうか。
恋しているだろうか。
いや、しているだろう。
(定期ポストならぬ、定期話題)
朝おはようのことを語る
おはようおはよう。
夏休みが明けて学校が始まったので、電車が混みだしてきました。
この季節になると、テレビで夏休みも残り少なく…とか言ってるのを聞いて
「こっちはもう終わってんだよ、ちっ」
と思っていたのを思い出します。
とれいんろっくのことを語る
こども盆踊り終わっちゃったから、
黄色い物体もいなくなってしまった。
これからおとな盆踊り(北海盆踊り)のお時間ですってよ。
こどもと違って北海盆唄は生歌生演奏。
今度は輪の中にスパイダーマンがいるw
とれいんろっくのことを語る
盆踊り会場でアツいうちわを配布していたので、当然いただいた。

今はE別発祥のこども盆踊り中。
あっ!盆踊りの輪にうちわじゃなくて本物の黄色いアイツがいる!
※not安田さん
朝おはようのことを語る
おはようおはよう。
魂を石狩に置いてきてしまったんじゃないか、
というぐらい抜け殻風です。
これは職場に着いてPCを前に、
ログインパスワードを思い出せない予感!!
とれいんろっくのことを語る
【悲報】窓から入る強風により、昼寝から目覚めたら部屋中に稲穂が散乱
とれいんろっくのことを語る
そういえば、達郎見に行く時から
やけに足指が痛いなぁと思っていたんだけど、
帰宅後シャワってから確認したら、
足指の地面に着地する部分にでっかい水ぶくれができてた。
そりゃ痛いさー。
RISING SUN ROCK FESTIVALのことを語る
家に帰るまでがライジングだというならば、
もう家に帰ってシャワってテントを干すところまで完了してるので、
もうとっくに終わってる感じですが。
今年も汗と涙と寒さと笑いと感動と失笑と美味いものと
素敵な音楽に包まれた幸せな2日間でした。
お会いしたハイカーさんもidページにこっそり書いたやつに
気づいてくださってありがとうございました。
また来年来るよー!

とれいんろっくのことを語る
寒くてまったくテントから出る気になれない。
必然的に片付かない。
でも、サンステ音が止まったから終わったくさい?
そしたら本当にぼちぼち片付けないとな。
外出たくないなぁ。
あと、もみあげに変な寝癖ついたから出たくないというのもある。
RISING SUN ROCK FESTIVALのことを語る
テント村からおはよーございます。
あけましておめでとーございます。
むちゃくちゃ寒い。
むちゃくちゃ寒い!
大事なことなので二度言いました。
テントの中はあたたかくて快適で、
コンタクトレンズをはずして本気で寝てやりました。

RISING SUN ROCK FESTIVALのことを語る
山下達郎、4年ぶり2度めのライジング。
深夜のライブは39年ぶり(!)だって。
それは実にシュガーベイブ時代以来。
じいさんをこんな時間に出すな、って怒ってたw
本当はレインボーの まりん で踊ろうかと思っていたのだけど、
もう、なんだかRED STAR FIELDのまわりが大変な人だかりで、
辿り着ける気がしなかったので、達郎聴いてた。
声は楽器だなぁ、とかぼんやり思いながら。
RISING SUN ROCK FESTIVALのことを語る
とれいんろっくのことを語る
eastern youthすっごいよかった。入場制限ギリギリだったかも。
花火に気を取られてちょっと遅刻したのが悔やまれる。
吉野が「ライジング、ようやく呼んでもらえて嬉しかったッス。
ライジングが(eastern youthを)呼んでくれない間に
色んな人が去って行ってしまいました。
でも僕らは、めげずに音楽を続けていましたよ」って言ってたな。
うん、よーちゃんがもういないってことがまだ不思議。
このタイムテーブルのどこかに、ブッチャーズってありそうなのにね。
RISING SUN ROCK FESTIVALのことを語る
テントで晩ご飯の油そば。
今年は初めて持ってきたこの椅子兼用の踏み台がすっごい役立ってる。
結構軽くて持ち運びは楽だし、
座って見たいステージのときは椅子にできるし、
食事のときはテーブルにすれば、
テント暮らしがワンランクアップ、みたいな感じに。
これは持ってきてよかったな。

RISING SUN ROCK FESTIVALのことを語る
ヨコロコのときはいなかった小さい虫が
フラカンの出番になった途端、大量出現。
からだにはとまるし、口開けたら入ってくるし。
グレート「おれなんかさぁ、普段、増子さんとかに人喰いとか言われてるけど、
今日は正真正銘の虫喰いだな!」
圭介の声が出てなかったのは、
昼間、喉を開くためにカラオケに行って、
松崎しげるを6連続で歌ったからだって!ヒドいw
フラカンはうつみようこちゃんとクハラカズユキさんの6人編成でした。
RISING SUN ROCK FESTIVALのことを語る
ヨコロコ素敵だったー。時間足りなーい。
目の前に奥野真哉さんがキーボードとともに降ってきたー。
クハラさんの最後の一言は「またきてねー!」
竹安が笑ってて怖かったー(メガネの奥の目が笑ってない)。
ようこちゃん楽しそうでよかったー。
夢うつつのカバー久しぶりに聴いた!
で、そのままボヘミアンに残ってフラカン待ってる。

RISING SUN ROCK FESTIVALのことを語る



