最後の曲はThe ピーズというバンドの活動休止直前に出したアルバムの中の曲。
ドラムの吉田くんと、ずっと一緒にやってきたギターのアビさんが抜けて新メンバーでつくったアルバムだが、
ひきずりたいと それでひとり残った
忘れたくないと それでひとり残った
忘れていたいと それでひとり残った
という歌詞は、はるくん自身のバンド活動=The ピーズのことを連想させるし、
はるくん自身も「こんなハズではないと」「まぼろし拾い」だと言い放つ。
アルバム全体を通してこの雰囲気は漂っていて、
「ドロ舟」で「全部自分でまいた種」で「誰かの言うまま黙ろばう くたろう」で、
本当にそれから5年間、バンドは沈黙した。
月面の主 / The ピーズ

今、ライブでこの曲をアビさんのギターで聴けることをわたしは幸せに思う。
13. 日々のあぶく / フラワーカンパニーズ
14. 月面の主 / The ピーズ
テスト放送のテストにお付き合いくださいました皆様、ありがとうございました。
これにてしゅーりょーです。
08. うしろむきでOK! / TOMOVSKY
09. アル中 / The ピーズ
10. ワルクナイヨワクナイ / TOMOVSKY
11. オトナノススメ / 怒髪天
12. トーキョー・ロンリー・サムライマン / 怒髪天
↑今ココ
あと2曲で自動的ならぬ手動的に終了しまうすのことよ。
テスト放送のテスト中。現在で予定の半分ぐらい。
範囲を広げず、私の根幹に近い部分のみを選んでいます。
01. MU-Die-Riku / 赤犬イッキにいてまえ! / 赤犬
02. ロクでナシ / 怒髪天
03. 赤羽ドリーミン(まだ目は醒めた) / The ピーズ
04. ガン告知はいらない / TOMOVSKY
05. ええじゃないか!! / 赤犬
06. 美学 / 怒髪天
07. 吐きたくなるほど愛されたい / フラワーカンパニーズ
↑今ココ
http://std1.ladio.net:8030/sodabop.m3u
1時間ぐらい音だけ垂れ流し。
接続切れたら終了。
とりあえず、自宅のiPadでは聴こえている…。
( ´-`)。o 0(…音の垂れ流しはできたみたい…)
おはようおはよう。
昨晩はプチ イカ天 話祭りが面白くて、
夜中までようつべでいろいろ漁ってしまいました。
平成名物TVってことはあのときもう平成だったんだなぁ…。
昭和の賜物のような気がするのに。
トンネル抜けて / 岸田繁&ラキタ

遠目から しげ~る を見ると、たまに こうせつ と空目するようになってきた自分。
風が騒ぐ夜はうちへ帰りたくないよ
みんな寝言言ってる夜は
夢の中 / BO GUMBOS

はたらいて はたらいて 汗にうもれて
まちがえて まちがえて 手も足も 出せなくて
淋しいよって 泣いてても 何ももとにはもう もどらない
欲しいものは いつでも 遠い雲の上
世界が一番幸せな日 / KUSU KUSU

フライングキッズに負けたんだっけね?
私のイカ天とは、萩原健太、吉田建、伊藤銀次(`・ω・´)キリッ
コメントありがとうございます♪
思いっきり触発されてしまいましたっ。覚えているもなにも、あの衝撃は忘れられません。
アルバムは手放すときっと後悔しますよぉ。たとえ聴かなくても(笑)。
いい時代だったな、イカ天ブーム…。カオスだったな…。
[何報告]
見事にスイマーズのテーマを思い出してしまった。

つうか、高額すぎて顎はずれそう。
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浦和の母と出会った頃、わし、まだ未成年だっただョ…。
なんだかうっかりした雑誌をうっかり購入してしまった。
こういうのには普段触手がのびないんだけど、
藤口光紀 の名前に過敏に反応してしまったのだ…。
大住さんの記事にはモラレスとかフェレイラの名前が見えた。
まだ読んでないけど、すんごい名前w
ああ、なんだか思い出した。
そういやミロとかルルってのもいたわ。
当時、駒場改修で「大宮サッカー場」使ってて、木に登れば外から試合が見れたなぁ。
そして福永泰登場。
それからしばらくして駒場が完成すると浦和の母たちに出会い、
大学サッカーを擦り込まれ、あれよあれよという間に古河で妹と出会うのであった。
なんて芋づる式に思い出してたらキリないな、昔のことは。

[どうでしょう]
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>3月11日(日)より毎週日曜21:30~です。
MXなら見られる!
ハードディスクを追加購入しなければ…!!