お話しするにはログインしてください。

|

Tips:スクワットは、回数を急に増やすと膝を痛める。調子を見ながら少しずつやってみよう。
id:tadamesi は
東京を調教に変えて鞭打たれるのことを語る

[オッサンホイホイ]
調教こどもクラブ

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

……なんて思ったけど、その後がきついこと!

検診中ずっと息子を抱っこ→レントゲン車2台分(肺+乳房)の待ちをベビーカー→娘迎え待ち(の間に、カミさんが自宅の鍵を無くして、職場へスペアをとりに行く)……でへとへと。
息子は、検診直前までしっかりおっぱいを飲んで、ごきげん度MAXの状態。だから、ひたすら抱っこで遊んでやればいいだけなんだけど、それがねえ。1時間休みなしだと、相当きつい。あやすネタも尽きてくるから、昔娘に使って喜ばれたネタを投入してみたり。

ほんと、こんなの、職場の中抜けじゃできっこないよ……半休使って大正解。

id:tadamesi は
酒ビール部のことを語る

自分の歓迎会なのに、アルコールを飲める体調じゃなかったよ…。
帰って、サッポロプレミアム0.00で飲み直し。

id:tadamesi は
カップラーメンカップ麺のことを語る

スガキヤの、名古屋流台湾ラーメン。頑張っていると思う。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

新任地は、15人程度の課に女性が4人、うち3人がママさん。男性も、ぼくや上司を含め、保育園・幼稚園の送り出しでフレックスを使うのが普通の部署。ママさんのうち、ひとりは二人目を妊娠中で、もうすぐ2回目の育児休業に入る。
そういう実績を見ると、うちは育児をしやすい企業なんだな、と実感する。もっとも、東京は共稼ぎ世帯が多いから、そうしないと長く勤められないんだけど。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

娘を幼稚園に送り出して、普段はそのまま出勤するところだけど、今日は一旦帰宅。10時になったら、カミさんと息子を検診会場へ連れていく。半休扱いにしたおかげで、1時間ゆったりできる。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

明日は、午前半休で息子を預かり、夜は飲み会。自分がゲストなのに、飲んでいる場合じゃない体調。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

そんなわけで、目覚まし時計が要らなくなりました。6時前には、娘が枕元へ遊びに来ます。うわーん。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

昨日の朝、風邪で辛いところに、娘が
布団に入ってきて、掛け布団を取ろうとしたので、追い返したら泣いてしまった。今朝は、布団には入らず、枕元でブロック遊びを始めた。娘なりに遠慮しているんだろうけど、お父さんは眠りたいんだよ…。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

ちょっと早めに寝ます。

id:tadamesi は
酒ビール部のことを語る

[埼玉西武ライオンズ]
本拠地初勝利に乾杯。0.00だけど。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

1年ぶりくらいに、扁桃腺が腫れてきた。厄介だなあ。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

[辛過ぎる地獄]
食べている間に胃が拒んでくるよ!冷や汗が出るよ!
次の日どころか、2時間くらいで尻が痛くなるよ!

id:tadamesi は
辛そうな天国を考えるのことを語る
id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

しまった……妻子が寝つく前に、脚爆弾の回のDVDを持ってくるんだった……。
(先日テレビで流れた実写映画でも再現されたという)あの死に際の台詞よりも、脚爆弾をぶっ放してもなお不敵に笑う姿のほうに励まされる。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

[ママチャリ部]
カミさんは、早速幼稚園バス外交を始めた模様。頭が下がる。幼児2人載せ自転車の話もしていたようで、今朝はヘルメットのお下がりをいただいていた。
試し乗りを兼ねて、早速今日のお迎えへ自転車で行ったら、「さすがに0歳児はおんぶの方がいいと思うよ……」と諌められたらしい。そりゃもっともだ。カミさん焦りすぎ(笑)。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

[ビール部]
サッポロプレミアムの続きなう。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

[埼玉西武ライオンズ]
1点差だろうが13点差だろうが、同じ1敗。プロ野球は、サッカーのリーグ戦とは違って、得失点差が致命的になる競技じゃないんだから。それにしても、この失点差は笑うしかないなあ。

id:tadamesi は
酒ビール部のことを語る

0.00のロング缶は、正直もて余し気味なので、2回に分けて。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

真田さん……本当に行ってしまったんだね……。