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star-gazerのsはsサイズのsのことを語る

下着+Tシャツで44.9kg
BMI 18.6
おそるべき新記録。パン3つも食べたでしょう。

言えない…先生に体重言えないよ…

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うろおぼえ七英雄のことを語る

ポロネーズ

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物欲のことを語る

谷崎の世界まんま蜘蛛の絵を背中に入れたい。それでセミヌードの写真撮ってもらう。

と、書いたが、安心して任せられるお店を探さなくてはいけない。
少々高くてもかぶれない質のよいヘナ、描写技術が高い、谷崎の世界観を表現してくれる、この3つ。
それで誰に撮ってもらおうかなあ。
ハイカーさんカメラーいっぱいいるし、写真で食べてる先輩もいるし、奥さんの許可が得られれば友達にも頼んでみたい。

予定はないけど(ここ重要)、結婚する前に独身最後の記念としてやってみたいことですね。30代ならね。

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丸善のことを語る

一番よく行くのは丸の内オアゾ店。
東京駅から近いし理工学書が充実してると思う。全体的に配架が見やすい。(この点、紀伊国屋本店は見習ってほしい)
あれもほしいこれもほしいもっとほしいもっともっとほしい~のブルハ状態になってしまう。
建築関係の本がとても多くて嫉妬してしまう。

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id:sumimaroのことを語る

同じエプロンをつけた書店員でもプロとアマチュアがいるのです。
バイト店員でもプロはいるし社員店員でもアマチュアはいます。
客はそこを嗅ぎ分けて本探しを依頼するのです!

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はちのことを語る

すみ姉さんの手を患わせてしまい申し訳ない…でももう一度読みたいんだよね。でも買うほどは欲しくないんだよね。
としょかん?たちy…ゴホンゲフン。

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はちのことを語る

元刑務官が明かす死刑のすべて
坂本敏夫
かもしれない

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心のままに書くのことを語る

ありがとうございます。
一日中家にいるので誰とも話せず、仕方ないのでハイクで書き散らかしている次第です。
でも会社でおしゃべりだったかというとそんなこともなく、はちさんはおとなしい人というイメージ…なはず。
本物にビールを添加するとすごくおしゃべりになります。

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ひとりごとのことを語る

うおお、さっそくありがとうございます。
読んだ時期は2008~9年の間です。57人の死刑囚はなんとなくタイトルに見覚えがあるような?

・筆者が拘置所で死刑囚に面会したり、弁護士に取材したり、死刑囚となってからの生き方に焦点を当てた内容。
・どの死刑囚も執行日が記載されていたので文中では死刑囚A、B、Cと表記されていても調べれば個人名が特定できてしまうではないか、と思いました。
・2001年12月27日執行の故・朝倉幸治郎死刑囚についての章があります。

新潮45シリーズはあてはまりません。新潮文庫なら触っただけでわかるので(モウパイか)。

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id:sumimaroのことを語る

[ぎもん]
書店員さんは、司書さんのように本の内容も把握しているものですか?
文庫なら裏表紙にあらすじが書いてあったり、話題の新作なら帯に○○氏絶賛!とかドラマ化!とかありますけど
そうでない本のほうが圧倒的に多いですよね。
あとタイトルと内容があんまり関係ない小説も多いです。(プラハの春、なんて歴史小説かと思ったら恋愛小説だった、的な)
今までは在庫確認しかしてもらったことがないので気になりました。今から下のエントリを読んで行きます。

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本物のワルのことを語る

…の空気を味わいたい方はぜひ千葉刑務所を見学!

正門は山下啓次郎の設計で刑務所とは思えないレンガ造りのイタリア式洋風建物で有名です。
彼の設計した五大監獄のうち現存するものはここだけです。
収容人数は1300人を超える大きい刑務所で、受刑者は凶悪犯ばかりなので警備はばっちり、安心してどうぞ。
写真を撮らせてもらえるかはわかりませんが(画像はネットで見られるし)、本物は一見の価値あり。
特に建築好きの人には絶対見てもらいたいですね。

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ところでのことを語る

さっき入れ墨うんぬんについて書きましたが、ハイカーさんでタトゥーを入れている方がいることは知っています。
でも大人ですから個人についてどうこう言ってるつもりはありません。が、もしも気分を害されたらそれはごめんなさい。

ちなみに私は親から「ピアスでも入れ墨でもやりたければやればいい。ただし自分の責任で」と高校くらいで言われたので
特になにも考えずに言われたままの価値観で今に至ります。
考えた結果、皮膚が弱くて金属アレルギーを起こす可能性が高いのでピアスはやめ。
消したくなったときに完全に元には戻せないし痛そうだし皮膚が弱いので入れ墨もやめ。
結局、痛そうなことはしない、がモットーになりました。ハードボイルド。

でも一度ヘナハーブペイントはしてみたいです。
谷崎の世界まんま蜘蛛の絵を背中に入れたい。それでセミヌードの写真撮ってもらう。

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心のままに書くのことを語る

もっとおもしろい文章を書けるようになりたいなあ。日記も後から読み返して面白いほうがいい。

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カレー大好きのことを語る

ひき肉にされて入れられてしまいました。(封神演義)

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ぼそぼそのことを語る

いやー人間ってエグいこと考えるなあ。
近現代の戦争や革命では銃が使われるようになってきて、拷問するより粛清!バキューン!的な銃殺刑で終わっちゃうけど、中世までは拷問がまかり通る世の中だからこれはこれでぞっとする。
刑罰も体を傷付けて、一生罪人であることを見せながら暮らすっていうなかなかサディスティックなものだと思う。
私がタトゥーをいれないのは痛そうだからというチキンな理由の他に、そもそも日本では入れ墨は罪人への刑罰だったから、というのがある。
谷崎潤一郎好きとしては背中に刺青(ここはあえてこう書く)を入れることに憧れないでもないけ…[全文を見る]

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なにそれこわいのことを語る

地味に嫌な拷問が「ニシン責め」だと思うんだよね。
ニシンの塩漬けをひたすら食べさせる。しょっぱい!のどかわくー。水もらえないー。

そのうちイオンバランスが崩れてしぬ。

なんか生物学的に死なせるのって怖い。日本の拷問はこれ系が多いと思う。

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ひとりごとのことを語る

小心者でムダに想像力が働くのでホラー映画や怖い話はあまり見ないようにしてるのだが
世界の拷問史とか犯罪史はどうにもこうにもやめられない。
そういうのは自分に関係ないから読めるのであって、自分に関係するかもしれない「家庭の医学」のほうがよほど怖い。

グロ注意
「死刑執行人の苦悩」という20年以上前に出された本は内容が古くて昭和40年代の話なんだけど
その頃の死刑執行は1.首に縄をかける人、2.目隠しをする人、3.床を開くハンドルを回す人、というどっちが生き地獄だよ!
というものだったそうだ。明確に「自分が執行した」とわかってしまう。残酷すぎる…[全文を見る]

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わりとどうでもいいのことを語る

桐生操の世界の拷問だかなんだか、そういうタイトルの本を読んじゃった。
(「本当は怖いグリム童話」が流行した後に出版された本)

いちばん恐ろしかったのは中世ヨーロッパで王様が出張中に留守番の部下と妃が浮気してるところに帰ってきちゃって激怒。
部下→即首切り。
妃→手足を切り、れんがで壁にすきまを作りそのすきまに押し込めてれんがでふたをし壁を塗り固める。

大陸系は血みどろな最期だけど、西洋は生きたままさようならするのがお好きなようで。

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Replyを使わずにこっそり返信してみるのことを語る

西太后の仕置きって、首まで埋めて通行人に竹ノコで首を引かせるやつ?と思ったらそれは始皇帝でした。

高校の世界史で習ったのは
西太后はすごく性欲が強くて、宮廷中の男性とやりまくり、男性が文字通り精も根も尽き果てたら庭の池に投げ捨てる、
というやつなんだけど。
これを高校1年生に教える教員もどうかしてるよなー。変な学校だったよほんと。

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スーツケースのことを語る

合宿でみんなの荷物を1カ所に集めたりしたときに自分の荷物が目立ちやすいように大きいバッグは赤を選んでます。
本当かどうか、派手なほうが盗みにくい気になるとか言われて。
で、わたくしのスーツケースは赤に細かいピンクのドットです。機内持ち込み可。
飛行機よりも新幹線に乗ることが多い身としてはキャスター4つでストッパーなしはちょっとミスったと思う。