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Tips:引用記法:>>(大なりを二つ)で始まる行は引用文として扱われる。
id:ss-rain は
なんとなく「い」しりとりのことを語る

一体この物体の正体はなんなんだい?

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意味不明な事を言うスレのことを語る

白雪姫と七匹の子やぎ

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しまのことを語る

プィ~ンをつかまえた!
息があったので外へ放した。意外と寒い。
がんばって生きて。家には入れないが。

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しまのことを語る

見てみたら、iTunesのトップから50~75あたりにある曲が、割と馴染み深いと気付いた。
中毒のように繰りかえし聴くわけじゃないけど、流れてきたら飛ばさない曲。
というわけで、皆さんの50~75も見てみたいんだけど何てキーワードにすればいいか思いつかなかった。
ので、やっぱりここで公開。いらねえよ!とか言わないで。idだから許して(←免罪符)
 
50.Super flumina Babylonis / Palestrina/Choir of Westminster Cathedral
51.もくまおう / Cocco
52.Massin G: Sanctus / Poulenc/Choir of Westminster Cathedral
53.ワールドアパート / ASIAN KUNG-FU GENERATIO…[全文を見る]

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しまのことを語る

横浜いいなあ。

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しまのことを語る

プィ~ンがあらわれた。
ss-rainのこうげき!
ねこだまし!
プィ~ンににげられた!
 
 
まだいたのかあいつめ。

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朝おはようのことを語る

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夜おやすみのことを語る

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夜おやすみのことを語る

想像以上にたくさんの人が同じ方向を見ていたとわかったここ数日。こんな真摯なやりとり、ネット上で初めて見ました。
よくわかんないけど私も幸せだよ。皆さんほんとにありがとう。
今日も気持ちよく寝ます。皆様にも幸せな眠りを。
おやすみなさい。

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しまのことを語る

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ゆるい絵のことを語る

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しまのことを語る

ほっとできるキーワード、略してほっとキーワ(ry

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しまのことを語る

ハイクの住民さんはいろんなカラーがあって面白い。ほんと、パレットを眺めているよう。ネタも絵も写真も文章も雑談も、それぞれに好きです。
 
ところで、ハイクではずっと、「流れに身を任せ、こだわりを捨てて、ゆらゆらと遊ぶ」という自分なりのモットーのような物を持っていて(もが多いな…)、あまり遠慮せず、気構えず、考えずにいたつもりなのですが、なぜかここ数日妙に落ち着きませんでした。
その原因の一つかもしれないことに、今日思い至りました。
こだわる、こだわらないに関わらず、居心地や相性のいいお題というのはあるようで、それらから遠ざかりすぎていたのです。
というわけで、今はお忙しそうな方の日記で見かけて、久しぶりに手をつけたキーワードふたりごと、そして(私の中では表裏一体のお題)一枚絵本。
向かい合う時ほっとできるキーワードです。

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ふたりごとのことを語る

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ダメレストランの条件のことを語る

おしぼりから生乾きのにおい

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自分のtop25を見てみたら、メジャーでもなくマニアックでもなくネタにもならない曲ばかり集まっていて、あちらで晒すには微妙すぎた。
ので、参加したい欲求を満たすためここで。フリーダーム!
 
1.I Do Still Wrong / toe
2.Raise Hands High / Nathalie Wise
3.And / Group
4.A Breath / Nathalie Wise
5.I Dance Alone / toe
6.C / toe
7.Past And Language / toe
8.Voice In Your Mind / Nathalie Wise
9.darkside of a nation / avengers in sci-fi
10.箱舟 / 天野月子
11.All I Understand Is That I Don't Understand / toe
12.月の恋人 / Polaris
13.Dramat…[全文を見る]

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しまのことを語る

ところでタイトルというのは究極の「超短編」だと思う。
それだけでどこまでもイメージが広がっていくようなタイトルは、
文字列を眺めているだけでゾクゾクしてくる。
でもあまりに想像を広げすぎると、いざ作品の中身を知ったときに
もちろん自分の想像からは懸け離れていて、少しばかり寂しい思いをするのだけれど。

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しまのことを語る

推敲しないとこういう支離滅裂な文章になる。これはひどい。

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しまのことを語る

夕方がなぜか好きかといったら、
狭間の時間で、太陽が直視できて、なおかつうまくいけば少し照り始めた月も一緒に眺められて、空の色が刻一刻と変わっていって、人々が家の方向をむいていて、気温がすごしやすくて、どこまでもあるいていけるような気持ちになって、フェードアウトするように夜に塗りかわっていくからだろう。
前後、日々を挟み込むあらゆる物事からそこだけ独立したような時間。
切り離されて、すべてを忘れて、夕方という世界が存在している気がする。

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一枚絵本のことを語る