女である自分
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使わないけど捨てられないもののことを語る
しまのことを語る
コピーしたみたいな文章だな。殆ど丸かぶりだった。
自分の思考の癖が恥ずかしいくらいよくわかるな。こわい。
超短編のことを語る
鶏のモモ肉をまな板の上に乗せる。
包丁をあて、すっと手前に引く。肉が切れる。
羽根もない。骨もない。血もでない。
ふたたび包丁をあて、目を瞑り、すっと手前に引く。
肉を切る感触を覚える。
これは生きていたもので、今は食べ物だ。
ボウルに醤油とお酒と味醂を混ぜ、切った肉を放り込んだ。
手で混ぜ合わせる。冷たくやわらかい、肉。
片栗粉をはたいて油で揚げれば、香ばしい香りと共にからあげが出来上がるだろう。
冷たい肉は、ボウルの中で鶏の面影をなくして、味付けされている。
意味不明な事を言うスレのことを語る
生活にうるおいがないなら枯山水を目指せばいいじゃないの
しまのことを語る
すっごく卑屈なネタを思いついたから日付が変わったら投稿しよう。
持ちネタが自虐しかないので、場の空気を凍らせることはたびたびだぜ。
でも全然空気を読む気がしないのは、私がもはや自虐というジャンルを愛しているからとしか思えないんだぜ。
ゆるい絵のことを語る
しまのことを語る
昨日、彼女はもちろん間違ってなんかなかったけど、ひょっとしたら私も間違ってなかったんじゃないか、と、唐突に思った。
夜、駅の構内を歩いているときに。
合わなかっただけだ、と、ようやく心から思えるようになるかな。
短編に昇華したかったけど、まだ生々しくて無理だったから保留。
しまのことを語る
母が伯母と親戚の命日について話していた。
母「バースデーブックみたいに、書いておこうか」
伯母「んー(生返事)」
母「…デスノートだ!」
違うから。
そこから話が進み、最終的に、
母「そうか、じゃあバースデーブックとデスノート一緒にしちゃえばいいんだ」
もう好きに呼ぶがいいよ。
しまのことを語る
アイコン変えようか。
と,思ったけど、人のアイコンが変わってしまうと寂しかったり、下手すると誰かわからなくなったりするので、なんとなく変えがたい。なんて言っていながら、もう今のアイコンで4つ目なんだけど。たまにゾウになったりしようかな。
わたしの自由律のことを語る
・渇いた唇なお噛みすぎて
・日だまりを集めてひた眠る猫
Wacomさん、ペンタブレット欲しい!のことを語る
Wacomさん、ペンタブレット欲しい!のことを語る
Wacomさん、ペンタブレット欲しい!のことを語る
しまのことを語る
しまのことを語る
しまのことを語る
しまのことを語る
しまのことを語る
しまのことを語る
ひとりごとのことを語る
開演までのハイクはいつも以上に楽しい。










