シンクロ、最終グループを残して寝てしまったのだけど、神宮アイスメッセンジャーズ、凄くいい演技だったと思う。Twitterで、週2回しか表情練習が出来ない、と言う情報が回ってきたのだけど、ブロックのどこかがぼよん、となっても、ピッと上がった腕のラインが揃ってる、とかタイミングがずれない、とかって言うのを観てると、出来る事をちゃんとやってきてるんだろうなあ、と思う。
トップチームは、まだSPしかみてないんだけど、これまた素晴らしく、なんというか、迫力。圧倒。
これだけたくさんの人数で滑ってて、しかもスピードがあって、滑らかで、揃ってたり難し…[全文を見る]
たくさん発売されるフィギュアスケート雑誌の表紙が悉く羽生結弦である、ということに対する文句と致しましては、「欲に任せて買うと360度羽生に囲まれてしまって辛い」「どこみても目が合ってしまうのでリアルに心臓が痛い」「しかもフォトジェニック、何その表情、怖い」以外、なんかあんのか。
sportivaを表紙を表にしてソファ投げといたら、帰ってきた夫が、そのまま静かにそっと裏返していった。「なんか…恥ずかしい」っていってた。しまった。私、麻痺してきてる…?
ぎょーむのGは、グレー(のタンクトップ)のGだ…このタンクトッパーめ。
フィギュアスケート雑誌バブルですが、今の所買ってよかったのは、男子本と、フィギュアスケートlifeと、sportivaかな。sportivaは、槇村さとるのインタがのってて、結構本気でイラ☆とはしたんだけど、安藤美姫が凄くいいことを言ってたので買ってしまいました。曰く、「ジュニアの子達は、練習を休む勇気を!」
Lifeは内容が充実していたと思う。切り口も面白かった。
Numberplusは、去年がバブルだったのかなー。今年は、全然面白くなかったです。本誌で充分。
グリン車はね、実は、長野の全日本にいくときにのった。
一度はのってみよう、と思って。1000円くらいだったし。
印象としては、一度のればいい、と言う感じです。なんちゅーか、あれは、席を確保する為のものと、周りに人がいない方が言い、みたいな事なんかな。
芸能界の人たちは、そういう意味で「実用的」だとおもいます。
世界のさんたちがどういう理由でグリン車に乗らぬのかわからぬが、上戸彩も行ってた。グリン車乗らないって。オーラの泉で。
そんな贅沢!みたいなニュアンスだった。そんで、一度乗ったことがあって、母親と二人で恐縮しちゃって、って事を「私たちなんかが乗るような場所じゃないよねー、って言い合った」みたいな話をしてた。
その話を聞いてた時の、私の顔と言ったら…!!!
その作者は、面白いし信頼もしているんだけど、基本的に「生き方指南」色が強い時があって(作家の理想とする女性がいて、生き方があって、読者にそうなってほしいと願っているんだろうなとどうしても感じてしまう。それは作品で。でも、エッセイなんかで似たようなこと言ってたりするから、そうなんじゃないのかな)それが自分が好きなものを題材にしたものと組み合わさると、どうも苦手みたい。
作者が「わからない」と思ってないんだろう、というのが、苦手なのかも。それは単純な知識の話じゃなくて。わからないままにしてくれない。あー、言いきっちゃうの?それ、み…[全文を見る]
地獄のガールフレンド
これ、鳥飼茜で一番好きかも…憎み合う話かと思ったら意外にもフレンドリーでよかったです。その方がリアルだし。
ラブラブエイリアンも新刊あったから、そういう感じでいきます

最近、スカステよく観てるんですけど、宝塚のファンの皆さんは、スタアさん達を、しゃがんでまっていらっしゃるのね。そして、お声かけは、全員で決めた言葉を合唱なさるのね。(ファンクラブだからね…)どう?そのスタイル。(*ふれタイの話だった!)
私未だに、Not only〜but also〜、という熟語を思い浮かべるとき、歌いながらいうから、そこだけは、秋元康には感謝してるよ。
現トップの新人時代、とか、二番手、三番手さんのちょい役時代、とか、見きれる有名人を次から次に言い当てて、今、私、夫に天才呼ばわりされています。
本当に「何の」報告かわからない!だぶるみーにん!(だぶる…みーにんぐ?)
やった!樋口選手、フリーでセカンドループとぶかもよってこと!?イェア!(セカンドループスキー)
やばい。あさり、すっごい元気。かわいい。取水管(てきなやつ)とれても、どっこい生きてる貝の中!
今直
この取水管的なものが切れかかってるあさりは、生きているのかしら…
買って帰ってくる時に、駅で思いっきり落としたんですけど、貝も割れていないし、あさりのやつ…やりおる。