Twitterの話。
選手に対する気持ち(らぶ♡)を呟いたら、それがRTされて、その人のアカウントを見ると、連盟dis、一人の選手を溺愛するあまり選手への誹謗中傷を躊躇わないアカウント、だったりする。酷い時には、同意する形で別選手への誹謗中傷に繋げてたりする。
見つけるたびに粛々とブロックするわけだけど、Twitterの仕様として、ブロックする前のRTが消える事はない。一度、そういう人にRTされると、そのお仲間達の目に触れるのか、一気にそういうのが増えたりする。ブロックしていくしかないのだけど、正直辛い。そしてめんどくさい。ああ、私は、愛を口にしたかっ…[全文を見る]
あああ、フジテレビのこのエンディング、これだけの為に録画しておけばよかった…ほんとフジテレビのオープニング・エンディングは、楽曲のよさと映る人々に大きく助けられてる所はあるとはいえ、素晴らしいね…!(素直に褒めろ…)
ああん地上波で!ゴールデンで!パパシゼが!きゃーーーー!
この衣装って、ジュニアの最後のシーズンに競技で使ってたやつといっしょ?これ、スカートなの問題?
さとこちゃん、このEX、凄く上手くなってる!動きに、色気が出てきた。色っぽい、と言う意味じゃなくて、「よく見せたい」という色気。そこに、躊躇がなくなってきた。
枠について考えるたびに、頭の中で中山美穂が歌いだしている事を、ここに告白します。
みきちゃんのTwitterホームが、完全にハビ領土…w
フィギュアスケートを見た後に「米とスペイン」という字面が並んでいれば、それはもちろん「アメリカとスペイン」である。しかしここで一つ落とし穴がある。スペインには、おいしい米料理がある、と言う事だ。そう、パエリアである。ピラフでもない、チャーハンでもない、魚貝の出汁を吸ったサフランライスがおこげを作ってムール貝ぱっかーお海老様ピッカーパプリカシャッキーンの、多分、スペイン地方の料理。だから、「米とスペイン」と書いてあったら、「こめとすぺいん」と読んでしまってもそれは仕方のない事なのだ。
写真はアクアパッツァ♡春のアサリがおいしくて、最後のリゾットまでおいしく頂きました♡ウーーーマーーーミーーーー♡

ああ、ハラハラしても、ドキドキしても、まっことたのしい世界選手権かな。
そうか、大変だったんだな…羽生結弦。滑りみて、実感が湧いた。
西岡さん、絶対「あだ名は殿下」って西岡ノートに書いてる…
う…ヴォロノフ先輩、結果出してほしかっただけに…しかし、同時に、こうなると、羽生優勝で3枠の目がでてきたの…か…
ミハル2T、本田先生の指摘が早い。この構成表は、実況席で、色を変えたりとかできるのかな?
元々、フィギュアスケートを見る時は、足下を中心に、そこに焦点を合わせて、だから、体の上に向かってぼんやりしていく、と言う感じで見てるんですけど、小塚崇彦の描くトレースから目が離せませんでした。
ゴージャスな一番滑走であった。大きくて滑らか、ひゅんひゅんとして気持ちがいい。
宮原知子FP。この小さな身体の中に、どんな運命にも凛として前を向いて歩いていく、と言うような、動かざる事山のごとし、というような、大きなものがあるよね。気品があって、どんな運命も、彼女を汚す事は絶対に出来ないし、だからずっと希望を感じる。この小さなキムには。
昼も呟いたのですが(Twitterで)あの、アメ女の自宅とかした待機席に、さとこ宮原が!と想像するだけで面白いっていうか。
あの、ジジュンにがっちり向けられたカメラが、自国開催ってことなのね…
マヨロフの骨衣装、骸骨で死神、背中に羽根で天使…アークエンジェルか…