孤独と闘う人たちが、一生懸命無理する話ねえw
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デート~恋とはどんなものかしら~のことを語る
デート~恋とはどんなものかしら~のことを語る
き、きっと、じゃんけんとどっちにむくか、は、確率の問題なのよ…
お母さんがいなくなって一人になる、って言う事を、リアルに怖いと感じてるんだなあ、ってそういう表情が、苦しい。たぶん、人が嫌いじゃないであろうこの二人に必要なのは、「友達」で友達は夫婦でもいいんだよなー…
デート~恋とはどんなものかしら~のことを語る
たった一回のデートで。あるいみここはかなり「運命」と見せてるのよねー
デート~恋とはどんなものかしら~のことを語る
お互いに相当理解しあってんだよね…敬意すらあるw
せきららこのことを語る
この役、杏ちゃんあってるなー。彼女、ちょっとアニメチックだし、コスプレ的なのにあってるし。
演劇的な演技があってる。
彼女が時々言われてる、いわゆるへたくそ、棒読みっていうの、あれぜんぜん私はそう思わないんだけど(まあ、そもそも棒読みって言うのは、あんなもんじゃないから)(声が通って、感情を表現する事が出来るなら、決してへたくそだとは思わない)(合う合わないはあるにしろ)このタイプは、彼女をいわゆる「へたくそ」にみせている部分がいかせるんじゃないかなー
デート~恋とはどんなものかしら~のことを語る
はじまったっ
せきららこのことを語る
私…ハムカツ、食べたことない…
せきららこのことを語る
ハムをフライパンにのせるじゃろ。熱が加わって辛抱たまらーん(つま先だけつける、もしくはツイスターゲーム、限界、みたいに)となりよるからひっくり返す。そこにあらかじめといておいた卵液(卵焼きよりちょい薄味。ハムの塩っけを考えると、甘いほうが相性はよい)を、ハムの上にかけるように流す。なんとなくかたまってきよったなーっていうのを、ハムレットのセリフなぞそらんじながらまつ。上は半熟、つまり、成型しやすくなったら、卵をハムの上に寄せて行き、いーところでパタン!と折りたたむ。
これがハムレット。名前はさっき私がつけました。お弁当とかに便利。
せきららこのことを語る
ハムで食中毒事件起こされてなあ…父、その心労がたたって…
九郎は、こんなハム屋やっていけるかーー!いうて。
食中毒事件は、ハム屋を乗っ取るための九郎の策略か…と思われたんだけど、実は違うのね。すんでのところで思いとどまっていたの。
九郎的には、ハム屋を潰したほうがコンビニにもしやすい…みたいな感じだったんだけど。でも別に土地を狙ってるやつがいたんだねー。
そんな叔父の葛藤がありぇー?メインになっちゃった!みたいになる
せきららこのことを語る
浅草の商店街で「ハム兄ちゃん!」その名前でよぶのやめろーー!くるくるくるーってやりよったら後ろにきれかイタリア人が!ハム兄ちゃん、あれはだれ?もしかして、ここここここ、婚約者!?とおもったら、そこであった観光客たーいゆうて、よくよくみたら、カカカカカカロリーナコストナー!!っていうのどう?一瞬だけ映るの。カロ映った!ゆうて。
それか、ハム屋さんの話。父が死んで(ハムで食中毒事件をしくまれたのだ!)、老舗ハム屋を継いだのは、叔父の九郎・・・(九男なのね)。叔父は、ハムやをつぶしてコンビニにしようとしていた!なんと!このまま売れないハムをうっていてもしかたがない!
そんなハム屋を救おうと考え出された新商品。ハムで卵を包んだ、その名もハムレット!(お弁当に便利)だめ?だめかー。ダジャレだもんね!
せきららこのことを語る
国語も数学も、同じくらい論理的な思考を求められる教科なんだな、と思う。国語は、書いてあるじゃない?答え。書かれてある以上の事は求められてないんだなって思って、問題といてた。なぜそうなるのか、を読解し、説明する力はとても論理的だ。
家族今日の夫のことを語る
「今週の日曜日も仕事なんだよね…」という夫が、ちょっとにやっとしてたの。
なので、気持ち悪ーい、と思ってたんですけど、後で聞いたら
「あれを聞かれた時は、土曜日に日比谷(東京宝塚劇場)に行く…と思ってたから、ちょっと、その、楽しみな気持ちが抑えられなかった…」
っていってて、尚更きもちわるーい…ってなりました。
「キャトルいってスカステの番組表とってこなくっちゃ♡」っていうから、ふーんと思ってたんですけど、出かけた後に、あ、あの人、もしかして当Bでみてくる気なんじゃない?とおもってたら、案の定でした。
ちなみにこの演目、2回目。
せきららこのことを語る
ムーブメントはあるし訴えてくるものはある。ただ、足元をみると難しいことはしてない、と言えるジャッジはむちゃくちゃ信用できるなー
熱海のことを語る
子どもの舌だから、まあ、話半分以下くらいで聞いてほしいんだけど
子どもの頃、出かけていったレストランで、今でも心に残ってるお店…
ほうれん草に包まれた、ベシャメルソースとポテト的な何かが出てきて、それが凄く美味しかったんだけども
あれはどこだったんだろう、と言うお店は、多分、ここだったんじゃなかろうか。
http://tabelog.com/shizuoka/A2205/A220502/22006698/
内装はチェックのテーブルクロスで、グリーンの木枠の窓があって、凄く狭いお店だった、と記憶している。
せきららこのことを語る
熱海までいくなら、沼津までいって「一丁目」でパスタを食べてくるといいと思うの。
あそこのアイスミルクティー超美味しいし。
あと、なんか、船で運ばれてくる甘味どころがあった…
せきららこのことを語る
割とかかさず、新宿高野のイチゴチョコ(生イチゴにチョコがコーティングされとる)を買ってたんだけど、今は電車のって買いにいかなきゃなんないし、2/12〜14、3/12〜14、とかの超!限定販売だし(生菓子、なんだろうねー)今年は、作ってみようかしら…同じ物は出来ないだろうけど。
せきららこのことを語る
富雄と寿里江は、ぬいぐるみ界の話にしようかな…子ども、すぐぬいぐるみに変な名前つけるし。
こないだ甥っ子に、何が欲しいかって言うから熊っていうので、ムーミンにたくさんの髭がついたぬいぐるみをあげたんだけど、それが何かわからなくて、これなに、ってきかれたので「ムーミンに髭がついたもの」と答えたら「ムーミン天使」って名前つけてた…別の日に調べたらそれはムーミンの祖先だと言う事。じゃあ、当たらずとも遠からずじゃん、と思ったんだけど、その後別の名前…なんだかわすれたけど名前がついたらしい。
せきららこのことを語る
ええーーなんか、ずるい!ハムコウ…とおもったけど、私何度舞台で見てもハムレットの話がざっくりしか覚えられないので、参戦できないの。
うーん。富雄と寿里江の話でも考えようかな、と思ったけど、富雄と寿里江という名前でもう、話が固定されちゃってすすまないのでそのまま。
私の脳を支配しているのは、明日へアクセル!(仮題)の少年ジャンプ(と思ったけど、チャンピオン向きかもしれない!)版なの。Twitterで書かれてたフィギュアスケートを少年漫画にするならこんなの読みたい、が素晴らしすぎた。
「フィギュアスケートにジャンプは必要ない!?」が煽りの明日へアクセル。2Aどんとこーいよ。
せきららこのことを語る
何を言っているのかわからないと思うが
もし私が、ロミオとジュリエットを日本に置き換えてやるとしたら、名前は富雄と寿里江にする。
せきららこのことを語る
織田君リバダン!もしかしたらやってくれるかもとチケット取ったから嬉しい。これ、滑りこむと神プロになるよかん…
