さてテレビではルパンが大ピンチですが、ここで宝塚のルパンをみてみましょう。
http://kageki.hankyu.co.jp/lupin/cast.html
カリオストロ伯爵もでるよ♡

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さてテレビではルパンが大ピンチですが、ここで宝塚のルパンをみてみましょう。
http://kageki.hankyu.co.jp/lupin/cast.html
カリオストロ伯爵もでるよ♡
くっ…水筒の生姜の匂いが消えない…!
見応えがあって面白かったー。
同級生に対するセクハラに泣きながら怒る主婦が、「おかま」を笑ったりするバランスが上手かったなー。
あのセクハラ会社自体はね、リアルではないのよ。かなりきつい所をすくいとって書いているのだろうから。
でも、あるのかもしれない、と思わせるに充分な、というか、9割の人がないと信じられる程度ではあるけれど、実は0ではなくて、もっというと、あそこまでの会社は今時あるわけないが、それでも「リアル」な言葉や意識はたくさんちりばめられており、それで十分だったと思う。
それは、女性が外見その他でナチュラルに評価されてい…[全文を見る]
問題のあるレストラン。頼むわ、この人たちが、なんかかんか、幸せになりますように…
いまねいまね、どこまでDVDに入れようかなあ、と言う事を考え中。
やっぱり、ベルばら、ちょうどやってるからいれるとして、夫のおすすめ「ル・ポァゾン」が28日にあるからそこまでまつか…いや、後からそれは送ろうか…夫が、三年見続けてるル・ポァゾンよ。
改めてヅカ英伝をみながら、これ、お話がだいじなおちこ、大丈夫だろうか…と不安にかられた、一瞬。一瞬だった。かなめちゃん(トップスター)がおちこ好みだと思う!おうけい!もんだいなっしん。
あめこちゃんには、ベルバラ(アンドレが大げさ編)をやいちゃおーっと。
はっ。でも私、舞台も映画もドラマも、お話だけじゃないかも…!
チャオ!ってやられたら、お話どころじゃないもん!ちゃお!
あの…また、お財布変えたくなっちゃって…(1年半ぶり、ハイクに来てから3度目)
二つ折りにして(デザインと予算の都合)がま口(がよかった)にしてチャックを使ってないの…と探して文庫革のキノコにしました。
キノコは、寄生し菌糸をはって増えていく事から、古来より、中のお金を増やすという言い伝えが…ないですけど、そういう感じです。
「舞台は疲れる」というのは、よく言われる事なのですが、そんなみなさんにお薦めしたい舞台が「宝塚」なのだなあ、ということに私はようやく気がつきました。(たぶん、歌舞伎もそうなのよね)
「好き…!」と言う気持ちを持って客席にすわれば、あとは舞台の上で全部整えてやってくれる…それが宝塚。もってくるのは好き、だけでいい。「好き」もしくは「なんかパァーーーっとしたいわあ」みたいな気持ちを持ってくるだけでよい…あふれるサービス精神。あらゆる御都合主義をお話として成立させる力技。そりゃないわー、という歌詞…衣装はきらびやかで美しいのに、唐突に現れる小道具の雑さ…。馬…馬ひどすぎないか。
作り手の立場に立ちやすいって言うのは、なんにせよ、そこにいる以上その世界を構築しちゃってるんだなあ、って言うどうしようもなさ、みたいな事かなあ。
スタッフワークとか、どうつくってあるか、の構造の話ではなくて、もう、そこに座るだけで、お話を変化させるボールを持っちゃってる。ミットじゃなくて、グローブを持ってる、みたいなイメージ。グローブだから投げられちゃう。そういう物を持たされて客席に座ってるのかなあ、って。
どおおおしてうちの犬はこんなにかわいいんだろうね!?
客席に座る、と言う事は、その世界を一緒に作る、と言うことなのだ。
その意識、舞台をバックボーンに置いてる人は強いかもしれない…と感じる事はある。
作品を批判するしない、作品の見方に関係なく。
映像になった舞台作品を見ていても、客とのキャッチボール込みで見てるときあるし。
舞台は、映画より、作り手の立場に立ちやすいかもしれない…と言う事を紆余曲折あって考えました。鑑賞する時のスタンスとして、より、作り手側に立って物を見てしまいがち、と言う部分が、あるのかも。
それぞれ辿る道でとっつきやすさもございましょうが、最初のゲートとして、舞台を作ろうっていうのは、映画よりもハードルの低い事ではある。
自分でチケットをとり、鑑賞する、事を「鑑賞」というのなら大都市にすんでいなければ、舞台を見るより先に舞台を作り始めちゃう、位なんですよ。映画だと、さすがに見るとおもうんだよな。まず。機材等々技術的なハードルも舞台よりあるし。(学校と言う場所は、舞台装置自体は基本揃ってる物だし)
今全身マッサージ機かかってるんだけど、このままマッサージ機が凄い力で抱きしめてきたら怖いなって思って腕だけ外してる。「極疲労回復コース」
冬の間しかないゆずあんぱんをもっとかわなくては。
あら。評判悪いんだ。私は、オリエント急行殺人事件、楽しかったよ。
そもそも、オリエント急行殺人事件を、日本で置き換えてやりましょう、と言う所から「パロディ」であるという認識だったし。昨日終わった時点で「12人の優しい日本人」をやるんだな、と思いました。
役者の無駄遣いとも全く思わないなあ。佐藤浩市も野村萬斎も楽しそうだったし。
三谷幸喜は、自身で演出した舞台が一番面白いと思うんだけど、TVでオリジナルやるくらいなら、こういうのやった方がいいって思いました。昭和の家…?なんか、ちょっと前の特番、酷かったし。おもしろかったでーす。
ドリームハウスのあの階段。30年くらいたつと、ビフォーアフターに取り上げられそうな階段、と思いながら見てる。
コミケとかの、コスプレの露出程度について、そのレギュレーションが現状どうなってるのかはわからないんだけども…例えばこの先、臍出すな、とかになった場合、まずはフィギュアスケートなどに使われる襦袢をそっと出しだしたい…そうするとですね、多分、光の早さで襦袢が進化を始めます。主に色。様々な肌の色(キャラクター含む)にあわせ、襦袢を調整する方法、及び製品が開発されるに違いないのです…!みたいなことを、NHKのコミケ番組見ながら考えました。そしたら私たち、もう、襦袢の色に泣かされる事がなくなるのよ…っ
銅の湯たんぽって凄いのかな…
直接火にかけられるの、すっごく便利だよねえ。
いや、銅じゃなくていいのだけどさ。
やかんかおうかなあ。ピーピーケトル。
ほんとーにつくづくいやになっちゃう、とおもうのはさあ、
勝手に浅田真央が色々恩恵受けたって思い過ぎじゃない?マスコミとかさあ。
彼女は、彼女の対応をしてただけでしょ。トラブルなんて、ないわけないじゃーん。嫌な事だって、あるにきまってるでしょー。それを感じさせない努力っていうのは、見えない所にあるとおもうよ?
彼女が復帰した時に勝てるか勝てないか(厳しいだろうとは思う)とかはまだしも、
彼女が復帰したら陰謀論も復活する、とか、マスコミが彼女メインになって他の選手が被害に遭いそーとか(要するにそういうこと言ってるんでしょ?)彼女に対し…[全文を見る]