帯に短し助けて長洲未来、という駄洒落を考えたので誰か使っていいですよ
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せきららこのことを語る
生活今日もお疲れさま!のことを語る
イカの塩辛が好きだ
味も歯ごたえも見た目も全てが好きだ
イカは大きめが好きだ
色はピンク色が好きだ
お茶漬けにするのが好きだ
熱いお湯で縮むイカ。いかよいかよいかたちよ。
お湯もしみじみ美味しい。
こんなにも好きだから、こないだ買ってきた150gのイカの塩辛、夫の留守中に全部食べても許してほしい。
でも食べたら多分、別の意味で(健康面の心配で)怒られる。いや、ここは、愛を試す時だろうか。(健康の心配をしてもらえるかどうか)
喉が渇くのが玉にきず☆
きょうもおつかれさまーー!
知らんがなのことを語る
イカの塩辛が…好きです!
せきららこのことを語る
なんだか春っぽい雨でちょっとショックを受けてる所…なんだよ、春って!
せきららこのことを語る
あたしゃねえ、美姫・あんどーが、アンチに対して「私はあなたにそういう事されるのは嫌」っていうの、すっごくかっこいいと思う。疲弊もするし、大変だと思う。心配だから、放っておけばって思うのもわかる。でも、私は、あっぱれ、と言いたい。付け加えるとしたら、決して無理はしすぎないでね、位。
「誰も私を傷つける権利はない」って、言っていいよ。当たり前じゃん。放っておけばいいのに、なんて思わない。放っておいたら静かになるって本当?ならなくない?元々、彼女、「かまってほしいだけの愉快犯」に向けて言葉紡いでないでしょ。「私を愛する人を傷つけないで」って言う事は、そんなに「バカな」事かしら。その意思表示に救われる人はいるんじゃないかしら。
せきららこのことを語る
美姫ちゃんが、どういう心境の変化で娘さんの写真をアップしたかはわからないが「オープンにしてこういう事だって説明すればいいんだよ」ってハビが言って、彼女がそれを信じられて、その結果があの写真だとしたら、涙が出るほど嬉しい。
あることないこと言われてえげつない詮索されて、そんな状況で、娘さんの安全に不安にならないと思うの。娘さんの顔写真を公開しないと決めて、その宣言をしておけば、勝手に写真撮られたり、勝手に書かれたりしないって、信じられると思う?不安だと思う。
そういう不安を一緒に乗り越えてくれる人と一緒にいるんだな、と思えて嬉しいのだ。
大体彼女はいつだって、やめてほしいことはやめてって言ってきたと思うし、基本的に正当な手順を踏んでそれをやってきたと思う。お子さんの写真を公開する事に関する議論だって、当然わかってると思う。
せきららこのことを語る
映画パプリカで、おもちゃのパレードのシーンがあるじゃないですか。ああいうのに近いよね、と。圧倒的だったー
せきららこのことを語る
夫氏「よく宝塚の事『夢の世界』っていうじゃない?」
私「ていうか『夢』だったねー」
夫氏「夢は夢でも割とグロテスクな方の夢だよねー」
って言ってた夫氏ですが、観劇中は表情が全く見えなくても、笑ってるってわかる位楽しんでました。背中はつけてても心は前のめり。
せきららこのことを語る
宝塚面白かったーーー!祝祭感半端ない!
せきららこのことを語る
せきららこのことを語る
モボ凄い酔っ払ってるんですけお風呂は無理か…
せきららこのことを語る
今まっちーの、第九の最初のポーズ真似してたんだけど、これちょっとジョジョ立ちっぽいね。
せきららこのことを語る
ああ、雨子、LINEやってくれないかしら!しかしその前に、スマホにしなくちゃいけないだろうし…
でも、送りたい!このベルバラスタンプ!ガラスの仮面スタンプ!
文字は打ちません。ひたすら、スタンプで伝える、と言う事にして行きたい。
せきららこのことを語る
元旦の朝も、夫氏は朝から「ル・ポワゾン(II)」でぶれない。でも本当はIが一番好き(夫情報)あけましておめでとうございまーす。わーい雪!長野ではつもらなかった、雪!
酒日本酒部のことを語る
せきららこのことを語る
ちょ、聖子ちゃん、泣いてる…!?
去年か一昨年、聖子ちゃんとさやかちゃんが一緒に出て歌ったのは、さやかちゃんのチャンスのつもりもあったのかなあ…どうかなあ…
さやかーー。今日、ちょっと硬い感じはしたけど、持ち歌出ててますよー…
紅白歌合戦のことを語る
あーーー。プロフェッショナル仕事の流儀でやってた、あれーーー!?ラジコンヘリを舞台装置に使おうってやつーー?
せきららこのことを語る
なにほう
スケートで、隣り合わせた人と仲良くなって、その人が「Twitter…」みたいになったら、あんな文句ばかりの垢…と思って口をつぐんでしまうし「それじゃLINE…」ってなったら、すみませんやってなくてつって、連絡先交換したくない人みたいになってたけど、LINE始めたのでもう大丈夫。
せきららこのことを語る
「試合によって判定がぶれる」「厳しめ甘めがある」っていうのは、バンクーバの前からもずーっと言われていて、それでも、その頃に比べたら、結構細かく、ブレは少なくなってきてるとは思うんだよね。で、今回の全日本は「厳しめがあるのだから、厳しい方にあわせますよ」だったんだろう。
私は、その「厳しい方にあわせましょう」っていうのは、悪い事じゃないと思う。「甘い方にあわせましょう」よりも。で、小塚選手が言ってるのは、そもそも「厳しい甘いというブレをなくしてほしい」。そして、それ自体は、ジャッジも目指している所ではないかなー。少なくとも、フェ…[全文を見る]
せきららこのことを語る
ぜんぶ満智子先生が持って行く、という斬新な〆でしたね。はあ、たのしかった。おかげで今年は年末が大忙し。あと二日しかないんだもん。もー。


