「本気」がバカにされる様子は、とても哀しい。それが、どんな事であっても、どんな「本気」であっても。そこには一定の哀しさがある。「本気」が狂っていれば狂っているほど、バカにするしかなくなって、結果的にバカにしていい物になって、そこにどんどんひずみが生まれて。
さらに、狂った本気は誰も相手に出来ないから、狂った本気を相手にしようとした人が今度は、狂った本気に向けらていた狂気を受け止める事になったりする。
ラストフラワーズの1幕の最後で、私はとにかく涙が止まらなかったんだけど、それは、そういう気持ちだったからだ。
なんかもう、なんか、自分はこう思う、くらいのことを言ったくらいで
「他人価値観を変えようと思ってて、それを前提に話してる」と
受け止められる事に正直ほとほと疲れた。
そんな事思った事ないし出来るとも思ってない…。
むしろ、出来ないんだから、わざわざ口に出してるってこともあるわけで。
「不穏な空気」にしてしまうのは、知恵とユーモアが足りてないから。それだけだと思うわ。
次元が松重さんなら、ルパンは八嶋智人で、とっつぁんは佐藤二朗でどうよと思ったが、これはこれである意味媚びてるわね…
この怪人、根はいい人だなー…それであれだなー、クリスティーヌを放っておけないんだなー…つい、世話を焼いちゃうんだなー…レッスンのあとに、紅茶入れてあげたりしちゃうんだなー
無良くんのオペラ座の衣装が、超執事っぽくて、すばらしいです…!
泣きのギターのエリーゼのためにから、手拳銃の振付けが入りつつのハードボイルドボーカルでさいごひゃっはーってこれもう、私の中では松田優作、というプログラムです。ロンバルディアトロフィー、ロシアの子…
○ザヤりにいった
×ザヤをとりにいった
見間違えて普通に吹いた。でも意味的には(構成の段階で)ザヤをとりにいってる、といえなくもないから、間違いでもないかもしれない。
つまり、ムーミンシリーズのTシャツを買えば(大きな意味で)ペアルックになれると…ああ、あのにょろにょろ買ってしまいそうだぜ…
今日お昼を食べに出かけたお店は、犬もok、盛りも多めのご飯屋さんで、おいしかった…またいこう…

煮込み。

ワインも飲みました。

緑のお星様は、出来心でした…
東京ごはん映画祭、今年、ラインナップにいくつか見たいと思ってた物が入ってる。
「バベットの晩餐会」と「エル・ブリー」もそうだし。
「cooking-up-dreams」は「ディナーラッシュ」見に行かなきゃ見られないかなあ。
ディナーラッシュは予告編を見たら中野ゆかりんとファビアンっぽい人もいたよ!
あー、でも、混みそう。人がたくさんいそう。平日の昼間だったらどうかな。どうだろう。
エルブリはこないだ録画したような気がするなー。バベットも録画した。
ご飯食べてほっこりいい話、ご飯の力って偉大ね!みたいなのは、すんごいバランス難しいからあんまりみたくなくて、むしろ、キッチンは戦場、食文化の違いは喧嘩の始まり、みたいなのがみたい。
(私の)マルティネス君かっけかった。あと、超上手くなってる気がした。しゅっとしてたし。そして今、鎧…
またお洒落な事しよってからにこの姉妹はー。ヴィッキー見ていないけどどうせおしゃれだったんでしょーー!ヴォーカル曲にあい過ぎ。2Aのあとの手のひらひらひらを楽しみに今シーズンいきていけるね…
perfume、ミュージッククリップは届いたその日にあけて流し続けました。おーでぃおこめんてたりーはまだ聞いていません…落ち着いて聞きたいから…
羽生結弦DVD、まだ開けてません…

ファビアン・ブルザで時々画像検索をしますよね。それで、画像をクリックすると「わたくし懇親の『ファビアン・ブルザさん…」というキャプションが目に入った訳ですね。
雨子だなあ…とおもったら、雨子さんでした…
あめことかがみさんのオフに、お茶だけ混ぜて♡ってやろうとおもってたのに…(ようびかんかくがなかった)
知ってるかブラザー。意外にお能は安い。みるといいよ!