私、20年近く、ぼんやりバレーボールを追ってるんですけれど、なんというか、こっからが長い印象があるんですよ…中堅どころになって、勝てるようになってきた、アジアでトップになった、その後、みたいな。
体格差がダイレクトに響く競技に置いて、日本はまず「戦える」状況になるって言うのが実は結構凄い事で、その勝ち方を模索して、模索した更に先に、日本独自の勝ち方ではなくて、同じ土俵にたっても負けない状況になるっていうのがあるのかな、と。
トリッキーなプログラムで勝負するのではなく、正当派王子プロで点数をもらう、見たいな。(ここで突然話はフィギュアスケートになる)
サッカー全然わからないんですが、大きな試合で敗退すると、割と頻繁にここが悪かったっていうのは、目にする事が多いので、個人的には何をしようとして何を得たのかという視点で書かれたものを読みたいっていうか探したいなー!何かはあるはずだし、例えば、浅田真央の2011シーズンから2013年シーズン頭まで、みたいな状況だったりするのかもしれないし、その辺りわからないので、悪い悪いみたいなのばかりみちゃうと、そうなんだ、って思っちゃいがちなので。かがんでるシーズンだったんだ、ってこともあるのかなって。その判断がつかないから。
私、本田結構好きで。フィールドで何してるかはもうわかんないので、単純にメディアに露出する彼が面白いって言うのと、そこで見せる自身を奮い立たせようとするあれこれが、好きってことなんですが、そんな感じなのでさっきのインタビューはちょっと泣きそうになりました。
すみません流れを読まずにいいですか…
フェイスペインティングで日の丸をされてる方いるじゃないですか…
あれ、あの、鼻の赤い部分の、梅干し感ハンパないっすよね…
サッカーの実況・解説の善し悪しはわからないんだけども、悪い意味の事を良い風に言い直したりしてる?場面もあったりするのを聴いてると、「ネガティブなことを言うな」っていうお達しは本当にあるんだなー、と思う。長丁場だと、特に「あ、もうだめなんだー」と思われたらチャンネルかえられちゃうって言うのはあるのかな…
「ただぁ」から始まるいいとこ探しが、未来のどのタームに向けられてるのかわからないって言うのは、あれだな、と思うんだけれども。
松木名波中山で会話形式の解説を、フィギュアスケートの全日本選手権のときに生かしたらどうだろう…あれだけ解説陣がいるんだし、とふと思った。もちろん、副音声で。
この試合によって生まれた家事的アディショナルタイムを生かしたい。
普段見ないので、相手側のフリーキックのときにブーイングするって言う事に驚いてたら、夫が
「これってさあ、『勝つんは氷帝、負けるは青学』って言ってるあれってことだよね?」
って言ってた。
マルティネスって聞こえたら反射で「がんば!」って思っちゃうのは、もう許してほしい。
あれっ。あの、グリーンバッグで腕くんだ選手がゆっくりこっちみるプロモーションビデオみたいなやつ、終わっちゃったの…?(日本のやつが見たかった)
私も置いときますね、やりたいんだけど動画がないの…!
小松亮太の「ピアソラ・メドレー」(でも最初に4回転飛ぶタイミングが難しそー)
あっ。羽生結弦が古田新太の息子になってる!これはなかなかいいなー。親子っぽい。
zucca×zuca8巻
あとがき読んで泣いてる。良い話だった。
いろいろな「オタ」があると思うんですけれど、ズカオタとスケオタはかなり近い所にいる…気がするんですよね…
夫と食べようと思って買ってきたくず桜を、食べ忘れちゃったんで、仕方なく二つたべます。私が。
昨日、フランスのゴールキーパーがかっこいいと教えてもらったので、機会があったらフランスチームを見たい。ファビアンみたいな人がいるかもしれないし。
無印良品の「産後も使える」マタニティシリーズを愛用していることが夫にばれたので
「産後も使えると銘打たれたものを、産前(妊娠前)に愛用して何が悪い」と開き直った。
朝っぱらから、知人が、「お前のそれ、情報に対して冷静な俺気取りでまとめてるけど、かんっぜんにセカンドレイプだからな!!!」っていう案件を見せられまして静かに心を閉ざしました。
議論も出来て、家事育児にも主体的、女性の権利にも関心をもってる系の人だったのですが、そう言えば私はその人に、無根拠に「それくらいならこどもうめるよー」って言われた事があったんでした。
気楽に振舞ってくれたのよね…?と黙ってましたけど、あれ、結構やだった。
うっちーって人は函南出身なんですか?
うちの子じゃーん。がんばれうちのこー
あれですね。こー、ブーイングが何に行われてるのかがわからない所が、あ、私、サッカーわからないんだな、という気持ちになりますね。
コートジボワール戦では、何が悪かったのか全然良くわからなくて、でも、サッカーを恒常的に見てる人たちが「まもってたまもってた」「彼が良くなかった」って言ってて、二日後くらいに選手も同じようなことを言ってたのを聴いて、やっぱりこう、恒常的に見ているからこそわかる事ってあるなあ、と謙虚な気持ちになりました。おっはよー。