んがーーー!!
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せきららこのことを語る
せきららこのことを語る
先週の、「僕が死んでもホテルはあけてください」っていう下りはなんだったんだ……
ていうか、これ、台風の影響?沖縄にありながら、台風対策を一切していないホテル……・
今日買った物のことを語る
brother プリンター複合機 はっせんえん。
とりあえず無線で繋がってくれていればいい、という目的でしたので(そして繋がりましたので)概ね満足です。
あと、夫の服。
せきららこのことを語る
俺なんか、毎年まんが大賞の10位以下大体7〜8冊読んでる位の王道っぷりよ!
ねーねー、なんで漫画大賞の過去の受賞ページは全ての漫画が二重投稿になってるの?気がついてないの?
でもさー、連載漫画の重要な所って、中盤をどう凌ぐかってところがあると思うんだけど
最近はパーーッと話題になって、確かに1巻は面白ーい、と思うんだけど
それで売り時、と思うんだろうけど出版サイクルが短くなったりして(若干ページ数が減ったりして)
場合によっては、2巻目からもうつまんないって言う現象が。私があきっぽだけですかそうですか。
でも、今月出たとある漫画の2巻とか…[全文を見る]
せきららこのことを語る
時々、「自分しか知らない」体で話しているブランド名、音楽、漫画、本が、実はみんな知っている、ことの恥ずかしさについて考える。私がよくやるから!!ぎゃーー!私は物を知らないだけなの!「こんなもの選んじゃうワタシ」って言いたかったわけじゃないの!!と思うが、大抵そういった弁明の機会は与えられないので、ぎゃーーー!!と思ってる。
なのでなるべくフラットに、自分がいかにそれが好きか、を話すようにしたいと思っています。
「私がどういう経緯でそれが好きか」みたいなセンス遍歴を話すと地雷を踏む事が多いです……!(打ち拉がれている)
せきららこのことを語る
世界選手権・アイスダンス・FSのテレモエまでを観た。
・ケイトリンのチャーミングさは異常
・ジガガシ組のゾンビはコンセプトから何から何まですばらしい、というか、このチーム、ずーっといいよね。SDも好き。毎年オリジナリティがあって面白い。去年のロミジュリは別の意味で面白かったし。
・渋谷組、お兄ちゃん、旦那衆臭さはよく出てる。映画では何となく優しいいい男で書かれてるんだけど、ダメだろ、そいつ、的な……sayuriは綺麗だし滑りも素敵だと思うけど、他の組に比べて「踊ってる臭さ」が足りないと思う。
せきららこのことを語る
頭皮の話で思い出したのだが、今、頭皮になんか吹き出物が出来ていて、はがしてもはがしてもかさぶたが出来る、と言う状態である。このまま禿げてしまうんじゃろうか。ぱっくりあいて、握り飯が食べられるようにでもなるかもしれぬ。
せきららこのことを語る
この録音の音質で音楽がちゃんと聞こえている、わけだから、これ相当練習してるよね。
動きながらこれは凄ーい。かわいー。
雨子のことを語る
なぜそこで、「そうね。今年は旅行を取りやめて、来年旅行をプレゼントしてほしいわ……ソチへ」と言わぬ。
今起きたことをありのままに話すとのことを語る
もちろん
「それはひょっとこですよね?」っていいましたよw
せきららこのことを語る
二人とも……!選手同士はリアリティありすぎてだんだん辛くなってくるからやめて!w
今起きたことをありのままに話すとのことを語る
お店にて
「すいません。ヤットコって置いてないですか?」
「あ、すみません置いてません。お面ですよね?」
っていうのがじわじわきてる。
どうしてこうなったのことを語る
マチ少なめ縦長バッグ+弁当箱別持ちはもう嫌だ!→横長マチ大きめバッグ購入→中が広い成果、荷物が整理しにくいなー。そうだ!バッグインバッグを入れよう!→わーい、整理整頓できたー。弁当は入らなくなったから手でもって、と・…・あれー?
せきららこのことを語る
雅人はこの世ーで一番♪
笑顔と言われた男♪
坊主で弁護士で料理人♪
だーれーがいとめーるそのハート
\カ・ン・ノ!カ・ン・ノ!/
替え歌を更に替え歌る、というのをやってしまった。
実際は射止められたわけですね。カンノが。
せきららこのことを語る
スケーターに関しては、誰それと誰それが付き合ってる、みたいなことにほとんどアンテナを張っておらず、なおかつ選手のツイートもブログも、時々思い出したように読む、くらいしかしないので、全くわからない。
ハイクと、スケオタさん達の呟きがたより。
せきららこのことを語る
私は割と、若い子とスナックのママをくっつけたがる。
せきららこのことを語る
あたいは長年、堺雅人と宮崎あおいでさんざんっぱらぱら妄想してきたんである。
最近?さいきんはねー。あにゅーゆづる。誰と付き合ったらいいかなあ、っていろいろ考えた。
オーソドックスなところで言うと、2〜3個上の先輩。
一番面白いなーと思ったのは、20歳そこそこで15歳くらい年上のスナックのママ。
せきららこのことを語る
facebookのisuページ。世界のスケオタが観ている前で、isuに直接「陰謀論」的な物を展開させて特定選手を批判したあげく、公正ではない!なんて言えるようになった今「フィギュアスケートの正確な解説」は急務だと思うわ…(他の国にもそう言う人はいるだろうけどさ)
最高の離婚のことを語る
うちの夫の理屈っぽさと、光夫の理屈っぽさが似ている、というのは、最初に観たときから思っていた事だ。
しかし、最終回を迎えた今(終わり3話くらい一緒に観てる)
「最高の離婚」を観ている夫の理屈っぽさが、光夫っぽい、という状態になりつつある。
最高の離婚のことを語る
まいったまいった。ほぼ全編泣きっぱなしだった。
帰ろうとする光夫と離れがたく思っている結夏。一緒に行くって言えば望む結果になるんだろうけど。でも自分がそれを本当に望んでいるのかわからない。「結局、一緒に行ったって同じ事を繰り返すんじゃないか」と怖がってるんだなあ、と思ったらなけてなけて。
結夏を電車に乗せて、キスする光夫に、勇気を振り絞ったんだなあ、と思ったらまた泣けて。
2年前のあの日も、光夫はこんな風に勇気を振り絞ったのかもしれなくて。
「結局自分を好きになるより、他人を好きになる方が簡単なんですよねー」
って、「自分を好きになろう」「自分を認めてあげようよ☆」で終わっていくドラマの多い中、なかなか新鮮な一言であった。
スペシャルあたりで帰ってきてほしい気もするし、このままでもいい気もするし。
でも、キャストもスタッフも、描かなさ加減と巧みさ絶妙だから、どう転んだって面白い事になるか。

