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Tips:書きやすい書き方が、読みやすい文章になるというものではない。時には読む側の目になって自分の書き物を見直してみよう。
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せきららこのことを語る

「愛した男たちを輝きに変えて〜」あたりを擬人化してみたんだけど
その哀しすぎる擬人化に、全然別の意味で泣ける。

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音楽今聴いている音楽のことを語る

こんな感じwwwwwwwwwwwwww

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せきららこのことを語る

ちょっと自分でも驚くほど好きな本を手放す、と言う事に打ちのめされている。

じゃあ、手放さなきゃ良いじゃーん、と言われるとループになるので、言わないで。
あ、でも、その漫画は取っておいた方がいいんじゃない?と言うのがあったらいっといて。

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人生がときめく片付けの魔法のことを語る

何度も笑わせてもらった「高校デビュー」「君に届け」「君はペット」
高校生の頃から集めてた「海の闇月の影」(最終回は、大号泣でした)

ううう。ありがとう、ありがとう。私の漫画人生をとても豊かにしてくれた漫画たちよ。
ここでお別れだ、今の私に、君たちについて小一時間語る事は何もない。

……という、ものすごく感傷的な気持ちです。はい、ここ、笑うところね!

手に取ったら、読み出して、やっぱりおもしろいじゃん、と戻してしまいそうになるので、このままお別れします。

さようならはわかーれーーのーーことーーばーーじゃなくーーーてーーー

いつか漫画喫茶とか、漫画レンタル屋さんで、あったとき懐かしくページをめくらせてもらうよ!
ありがとう、ありがとう

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せきららこのことを語る

あれも持ってない、これも持ってない、あれも読まなきゃ、これも読まなきゃ、と泣く人よりも、
私はこんなに素敵な物を持っていて、それに対して小一時間語りますよ、というくらいの人に、私はなりたい。

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せきららこのことを語る

人生がときめく片付けの魔法

自分が、日々、いかに「持たない恐怖」や「持っていない恐怖」と闘っているか、と言う事を思い知らされて打ちのめされています。

全ての物を持つ事が出来ない以上、「持てない恐怖」は物を持ったところで解消されない、と言う事をわかっているので、苦しいです。

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うちの犬のことを語る

寝てた。

ミジンコみたいな格好で。

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人生がときめく片付けの魔法

要するに、整理できてない、と言う状況が私にストレスを感じさせてるのよね。
だから、「重い」と感じるの。それで、私はあまり多くの物を、系統立てて、整理できるタイプでもないし
たくさんの物が羅列してあって、その中から自分の求めている物を手に取れるような
賢い頭も手も持っていないのです。本当は持ちたいのに、それが出来ないこともストレスで
その事でいちいちイライラして、ちょっと自分がかわいそうになってきました。
出来ないなら、訓練から始めます、と言う気持ちに。

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人生がときめく片付けの魔法

手放す漫画に関して、デジタル化も考えないではなかったが
結局、手放す物に対して「持っている安心感」を求めているだけだな、と思ってやめた。
それは、手放していく物を求めているのとは違う気がしたので。

あと、PC仕事してるせいもあって、データってやっぱり「荷物」だな、と感じる事がある。
場所は取らないし、確かにコンパクトだけど、そこにある、荷物だな、と感じる事がある。
そしてそれが「重い」ときが、ある。

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せきららこのことを語る

しみじみと、私の人生の半分は、漫画で出来ているなあ……

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人生がときめく片付けの魔法のことを語る

「私、この漫画、現時点では一生分読んだわ」と思う物も手放そう。
となると「海の闇月の影」あたりも……

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せきららこのことを語る

本が、減っているのかいないのかわからなくて、こんな事やる意味あんのか、とへこたれそうになりましたが、何かを信じて頑張ります。何かを。えーーーと、ちりつも?

新刊が、わくわくしなくなっちゃったなあ、組の「銀の匙」「君に届け」に加えまして
「東京アリス」「高校デビュー」(番外編が出てないって聞いたんだけど)「源氏」あたりも手放す事にしました。

読者がなあ、いつまでもいつまでも、持ち歩き続けて待っていてくれると思ったら、大間違いだ、ぞ、だーーー!うええええん;;

ワンピースとガラスの仮面を眺めながら、うーん、と一瞬悩みましたが、ちょっ…[全文を見る]

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なんかもう、心からめんどくさくなってきたわ。

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コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る

人生で初めてあんドーナッツというものを食べたいと思いました。
普通のパン屋の、普通のあんドーナッツ。

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せきららこのことを語る

変わったアイコンが思った以上にきもいアイコンになっており、
えー・・・・・・と思っておりますが、パンダである、と言う事は踏襲してみました。

おはようございます。

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人生がときめく片付けの魔法のことを語る

意思が変わらないうちにここに書いておきます。

「君に届け」「20世紀少年」「銀の匙」は手放します。
君に届けを手放すのは、2回目ですが……!新刊に、もう、ときめかなくなってる。

このときめきとは全く別の、ときめきを、本当にありがとう。心からありがとう。若返った気がしたよ。

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せきららこのことを語る

朝起きたらアイコンが……変わってると、良いね!
(前のパンダはデフォルトに入ってたんだけど、どっからどういって設定したか忘れちゃったわ)

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困った事に私も、あのキーワードページを読むのが楽しいのです。

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あと、その漫画友達が
「銀の匙がこっから面白くなるかもしれない」と言う話をしているとき

「そうなんすよー!こっから面白くなるかもしれないんですよねー。俺、スラムダンクとかも9巻からだと思ってますもん」

って言ってたんだけど、よくよく考えると9巻って長いな……

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せきららこのことを語る

江のあの兄妹も十分相思相愛だったんだが、
豊川信長の、不敵な感じ、妹を同志のように見てる感じ、それに対する初期保奈美の「兄以上の男じゃないと私はものにできないわよ。まあ、そんなやついないけどね」って感じの高慢な感じがすごく好きだったのです。
浅井長政に出会ってあっさり恋に落ちるかんじもかわいかった!

保奈美、可愛かった……