「ザ・ウォーク」
明るい寓話のような色調で進むなかじわじわ緊張していって
ワールドトレードセンターの場面ではジェフ(高所恐怖症)と同じ気持ちでかなり緊迫!
池に落ちたり師匠の存在があったり浮遊感のせいかミスター・ヴァーティゴを思い出した
「ブリッジ・オブ・スパイ」
冷戦下のドイツは複雑だったんだな…昨日と今日が全く違ってしまう
マーク・ライランス演じるアベルから目が離せなかった 特に最後が
どちらの映画も実話で信念を貫くために命がけだった

お話しするにはログインしてください。
「ザ・ウォーク」
明るい寓話のような色調で進むなかじわじわ緊張していって
ワールドトレードセンターの場面ではジェフ(高所恐怖症)と同じ気持ちでかなり緊迫!
池に落ちたり師匠の存在があったり浮遊感のせいかミスター・ヴァーティゴを思い出した
「ブリッジ・オブ・スパイ」
冷戦下のドイツは複雑だったんだな…昨日と今日が全く違ってしまう
マーク・ライランス演じるアベルから目が離せなかった 特に最後が
どちらの映画も実話で信念を貫くために命がけだった
前後10歳位の幅でお酒をのんできた
そういうことを考える年齢なのか〜 という話題で 面白かった
帰り道 風で木や電線から重さのない雪が落ちてくる きれいだな〜

1日家にいても 日差しが春っぽいと嬉しい
1月後半はまめにご飯を作れたので 2月も継続しつつ 腰痛体操・趣味の充実・人と会う・片付けをすすめていこう

知人(手術後5日目)のお見舞いに行ってきた
周りで病気の話題がふえてる気がする…
酔っぱらってひとりごと
善人にしか会わない日々を過ごしていると みんな優しいし 自分が知らないことを教えてもらえるし 心地よくて このままで良いような気持ちになる
最近 腰がぐらぐらと怪しいので
ヨガ教室再開を問い合わせると 翌月再開のためには前月15日までに手続きが必要とのこと
なので早くて3月からだ 何か毎日できそうな運動を考えなきゃなー
“無知が偏見を生む” 探検バクモン「ハンセン病を知っていますか」
奥の松の試飲をしていたらほろ酔い