日々のサウンドトラック的な思い出ですが、オウム真理教の行動がニュースになったとき工学系の本を出してて勉強の際にお世話になってるオーム社が不当な風評を浴びていないかと思ったものですが、いま同様にコロナ社のことをですね。
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本のことを語る
言葉のことを語る
多分だけど、オンラインでオフ会を実施するというケースも多々出ているのでしょうから、「オフ会」の再定義が必要なんじゃないかとふと思いました。
言葉のことを語る
私が脳内で「ウィルス感染のしゅうそく」をいうときは「収束」で話している派なのですが、文字になっているのを見ると「終息」が多いような気がします。微妙にニュアンスが違ったまま話をしていることがあるわけだな。
替え歌のことを語る
私はお気に入りの喫茶店、行きつけの喫茶店というのがあったことがないのです。
♪ 好きな店は自分で探すしかない。だれも教えてはくれないものだから (わたしの望み)
♪ そうよ目を閉じないでお店を探すのよ。誰も助けはしないからあなたが探すのよ。(歌をあなたに)
なんか仰々しくなってきたな。
訃報のことを語る
志村けんさんのご冥福をお祈りします。
「おまえ、それはないだろう」…
音楽のことを語る
二時前に到着しました。最後の1時間はさねよしいさ子の「とても正確なことが」とそのカップリングの「アゼリカ・アゼリコ」をえんえんリピートしていました。最高傑作だと思います。他のどの作品も素晴らしいけど「好きなもの」を作ったのではなく「作らなければいけないもの」を作ったような凄味が感じられます。入手困難なのが惜しい。
https://www.nicovideo.jp/watch/sm5307372
そう言えばセカンドアルバムから今年は30年。「ペクレナトルホボワ 30周年Edition」出ないものだろうか。
日常のことを語る
席取りをしないでと学食にはあった気がするが、サービスエリアのフードコートは席を確保してから注文してねとあるよ。
日常のことを語る
私にとってかつてアイドル歌謡はワークソングであり、ゴスペルであり、まれにブルースだったのかもしれないなあ。
日常のことを語る
ラップトップにステッカーぺたぺたの人はかつてならスーツケースにぺたぺたしてたのではないか、とふと思う。
日常のことを語る
無観客笑点シュールでした。
それで「ささやき戦術」というものを知りました。うは、下品。いやまあそういうことあるだろうけど戦術なんて言って技術として受け入れていいものなのかい。
言葉のことを語る
クラリネットの唄のキャラマドは英語でいうコモレイドだったんだなあ。
日常のことを語る
(承前)
アイーダの凱旋行進曲の二分半前

玉ねぎのうた

あら!ちゃん聴くとまるで別の曲だった!
おーぱ・きゃらまど!
日常のことを語る
結局こんな時間になってしまった。しかもま下関の手前。
「アイーダ」をかけ流しながら来たんだけど、玉ねぎの歌ってアイーダなの?
日常のことを語る
今年の四月馬鹿はセンスが問われる。四月馬鹿延期ものは余程愉快でないとダメだろう。
日常/おやすみのことを語る
なかなか寝る前にすることが終わらないので年末に放送されていた小田和正のコンサートを観ていました。コンサートを聴きに行くと当然演奏者を見ているわけですが、この放送のカメラが1分平均2回(多分、以上)は観客の表情をアップに切り替わるのです。耐えられず、途中で画面をオフにしてしまいました。狭量だろうか。睡眠時間を確保しつつ未明に出発したい。
音楽/植木等のことを語る
日付も変わりましたが3/27は植木等の命日でした。「パイノパイノ日本」(「日本一のショック男」主題歌)

いま「逃ーげたーって無駄なこと/逃ーげないでいるのも無茶なこと」がこわいよ。
音楽/ボブ・ディランのことを語る
佐藤良明(最近は放送大学でアメリカ大衆芸能史の講義や「りきみ&ブルース」というテーマの公開講座をされたりしているよ)訳のディラン全詩集が岩波から今日発売されたようです。
https://www.iwanami.co.jp/book/b498687.html
そのタイミングで曲が発表されたので岩波書店ツイッター担当さんも興奮ぎみ!「姉さん!事件です!」
音楽/ボブ・ディランのことを語る
ディランがファンへのメッセージとともに17分の未発表曲「Murder Most Foul」を発表したよ。
https://www.sonymusic.co.jp/artist/BobDylan/info/517157
ケネディ暗殺からのアメリカを音楽家や曲名を交えながらボブが語っていくよ。ソニーのページで丸山京子さんが突貫で聞き取って訳してくれた和訳も掲載されているよ。

COVID-19のことを語る
イギリス首相に限らず公人、いろんな人に会うだろうから感染リスクは高いのだろうか。
音楽のことを語る
オリジナルメンバーがすべて抜けて Doug Yuleひとりになったザ・ヴェルベット・アンダーグラウンドの5枚目のアルバム「Squeeze」のPersonnelの項目が切ないよ。[おセンチな感情]
