コインロッカー。
実家のあまり使われていないので借りてきたキャスターつきカバン。400円(最小)ロッカーに合わせてないサイズだったらしい。
700円ロッカー、カード対応ばかりでコイン対応は空いておらず。
くうっ!
しかし700円コインロッカー、どれもかなり延長されている。400円も7200円になってるのがある。大丈夫か。

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コインロッカー。
実家のあまり使われていないので借りてきたキャスターつきカバン。400円(最小)ロッカーに合わせてないサイズだったらしい。
700円ロッカー、カード対応ばかりでコイン対応は空いておらず。
くうっ!
しかし700円コインロッカー、どれもかなり延長されている。400円も7200円になってるのがある。大丈夫か。
実物は傾いてないんだけどね…
うぉっ!グリーン車のシートのリクライニング、電動なのか。
3時半に起きたけど、まだ寝たほうがいいと身体が判断したのにしたがって2時間ずらしました。それでも最寄り駅6時台の列車です。
それで6時発の新幹線を8時に変更しようとウェブ予約を開いたら、サービスは5時半からでした。6時発なのに!

「アイスホッケーは冬季オリンピック唯一の身体接触のある競技」
って話のとき、「あれ?フィギュアのペアは?w」とか言ってしらけさせるのがわたくしでした。
思えばホームに降りたことのない北千住駅でJRから東武伊勢崎線に5分で乗り換えできるかシミュレーションしながら寝ます。
始発での上京のためには朝3時起きしないといけないので体力を温存すべく「のぞみ」はグリーン車にしました(自費)。
元気だしていこう。おやすみなさい。元気に寝よう!
なんというか、「フォーマットに則った表示」においては「ある種のデータのあるべき場所」というのがあって、それ以外に付け足されていても気づかないものだなあ。
経験が邪魔をするということかしら。でもやっぱり、そんなところにしれっと時刻表追加しないでよー
タクシーのスリップ制、わかりにくいなあ。
東京着の最終に乗り損ねてスケジュール変更。ホテルはキャンセル料はいいと言ってくれた。申し訳ない。次は必ず利用させてもらいます。
しかし事前にウェブでバスの時刻を調べてバス停に行くのに、なぜバス停で途方にくれることになるのか。ようやくわかった。駅に向かうコミュニティバスの3つの路線のうち2つの路線しかバス停に記載されていないのだ。だから「あれっ!ダイヤ変わった!?」って思って歩き出して、離れたところでバスが着くのを見つけることになるのだ。
ただし私の落ち度である可能性もある。実は覗きにくい裏側に書いてあったのかもしれない。
ハンバートハンバート「春一番」
キャンディーズ。サビの「もうすぐ春ですねえ」と「Won't you come back to your home」の親和性!「back to me」の方がより?とも思ったが。

「今夜もブギーバック」

くうきー
「ディレクター登場」(3/10深夜)
Sabrinaちゃんの寸劇(水着にびっくり)へのみうらじゅんの「最終回が近づきこの熱の入れようはどうなんだ」発言で、今期いっぱいだと知る。Sabrinaちゃんも今回が最後だそうです。しかし4年間もレギュラー番組としてよく続きましたね。
あの池袋のカプセルホテルでの夜、祈るしかありませんでした。それは東北の様子をテレビで見ながら、自分がいるところの揺れもまだ終わったのかどうかわからない夜でもありました。
Bob Dylan / Tangled Up in Blue(ブルーにこんがらって)

ドラクロワを英語の人は英語読みしてデラクロイって発音するんだなと知った曲。(といっても最後のxは読んでないけど)。
来週木曜放送のBS11「Anison Days」のPR映像を見て、大槻ケンヂも髪を真っ白にした/なったのを知りました。
偶然にも吉川晃司と学齢は一緒であるな(吉川65/8、大槻66/2)。(偶然)
そういえば初期(80年代半ばまでくらい?)の中島みゆき作品って「海」がいろんなところで出てきましたね。90年代からはどうかしら(ピンポイントでしか聴いてない。)
いまYoutubeの弾き語りカバーで流れている「時刻表」も「今夜中に行って来れる海はどこだろう」ってなるし。
ええっ!
中島みゆきの「夏土産」の「届いた私の友達からの写真の隅に偶然映る二人」の「二人」のひとりって「私の友達」で、全然偶然じゃなかったりするの!?
ミスタードーナツにはドーナツだけでなく、スパゲティも食べられる。
いや、ドーナツだけでなく飲茶もあるってことは知ってるよ!
結構普通の食事としてがっつり食べられるんですね。それをいったらドーナツでもがっつりカロリー取れるけれども。
学生時代からあった(チェーンではあるが)居酒屋が閉店だったのでちょうど上京中だし行ってみようかと思ったら、スケジュール的に行けるのはまさにその閉店まえの最終日。がんばってもその前日。今の常連さんでいっぱいであろうから、そっと思い出の中に置くことにしようかなあ。