暖房がかかってる同僚の部屋にいっては咳き込み、お店で暖房の風にあたっては咳き込む。
生ぬるい風が止まらなくなる咳のトリガーになることがあるのだけど、基本は乾燥なのかしら埃っぽさなのかしら。
♪
あああ、わからない/わからない
あした一日中/聴講するのに/わからない
あああ、わからない/わからない
どんな対策すればいいのか/わからない
(わからない節)
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今直面しているってほどでもないようでやっぱりしている問題のことを語る
オリンピック平昌オリンピックのことを語る
しかし北京も広いのだろうしサテライト会場もあるのだろうけど、夏のオリンピックと冬のオリンピックが同じ都市でってのは前例があるのかしら。
オリンピック平昌オリンピックのことを語る
スケートするディスプレイ群は自動運転自動車的にプログラミングされているのかしら。
ただいまのことを語る
閉会式は録画しているのだけれど、今テレビで番組表をひらいてみたのですけれど、石川佳純はオリンピックの閉会式を見ずに卓球W杯の決勝に励んでいることを知りました。卓球もがんばれー。
ああ、私、疲れてるな、と、感じる、時のことを語る
ため息をつくと声帯振動が伴う。
をんのことを語る
スキー板を履いたまま、逆八の字でぺたぺた上がるのでなく、滑るように上り坂を登れるということがわたくしには理解できない。(クロスカントリー)
コネタ今日知ったことのことを語る
ヤン坊とマー坊は兄弟。(ヤン坊が兄)
ともだちかと思ってたなァ。
その報告はしなくていいですのことを語る
ねほりんぱほりんのテーマソングを「安易なパロディを…くっ」とか思ってたんですけど、ふときづくと口ずさんでいた自分と、天気予報のメロディがとっさに出てこなくなっていた自分に気づいて愕然としました。忘れないために。

♪ ふたりあわせて山田~ 君と僕とで山田~(これはダジャレ)
小さなものから大きなものまで動かす力だ山に出る~(これは子供のころの空耳)
をんのことを語る
今回のオリンピックで、ボブスレーの車体は前部と後部が角度が変えれるんだと知りました。
こんにちはのことを語る
熱も咳もくしゃみもないけどのどにからみつくあれで睡眠が浅いです。そして今は原稿待ちです。とほほ。
・日本女子カーリングチームの中にたむらぱんが混じっていても気づかないような気がしました。
・今日は「クラシック音楽館」はないけどその時間は狂言とかがオンエアされるからそれも楽しみです。
× 命を待たずに出てしまったが、大丈夫かしら
○ 傘を持たずに出てしまったが、大丈夫かしら
[遠距離恋愛]の陰でいったいどんな使命が!と。
夜おやすみのことを語る
帰る前、休日だけど職場にいた新人の部屋にあそびに、もとい、困ったことはないかと様子を伺いに行く。休みなのでCDと文庫本も持って行ったりする。わたくし「ここんとこ面白いこと書いてありますよ」新人「えーっと。(律儀に声にだして読んでくれる) これ何て読むんですか」「『も(若)し」」「○○… これは」「『譬(たと)えば』。えー。〜さんもっと本読まなきゃいけませんよ(笑)」 いやあん思い出してみたら、いかにもな上から目線!
塩水でうがいをしたらだいぶ楽になりました。やはりたぶん子供の頃から耳鼻咽喉科的に私は強くないのかなあ。おやすみなさい。
ただいまのことを語る
本屋と電器屋(模型もちょっとおいてる)に寄って参りました。
若い人は「〜と私」ってタイトルをどこで覚えて使い始めるんだろう。自分の中から出るかな。
頭の中でいま流れてる音楽のことを語る
アマプラと聞いて、海女さんのプラモデルを想像する人と尼さんのプラモデルを想像する人はどちらが多いだろうか。普通はどちらも想像しないだろうか。こんなことをかけるくらいには私は復調してきました。復調を祈ります。
沢田研二「アマポーラ」。

ハンドクラッピングミュージックのことを語る
生活今日もお疲れさま!のことを語る
明るい月曜を迎えられそうです。それに少しあたたかくなってきたようですので、これから帰ったら趣味に励もうと思います。
明日も職場には来ないといけなそうではあるが… とりあえずお疲れさま!
音楽今聴いている音楽のことを語る
嫌いな言葉をメモるのことを語る
相槌の「うん」。実際の発音は「んー」なんだけど、あれは子供の「うん」が持続されているのかしら。「ふむふむ」が「うん」になったのかしら。このキーワードに書くたび心が荒んでいく気がするのも不思議。
をんのことを語る
何かを食べてむせそうになるとき、なにも食物と呼吸のいりぐちを一緒にしなくてもいいじゃないかと思うんですけど、それを別にしたら大事に保守しないといけないところが2つになって余計リスキーなんですかねえ。こういう話ってなんか他の例でもありそうですけど。
行ってきますのことを語る
おやつ買ってこよう。
をんのことを語る
○ スピーカ
× スピカ
自分の書いた文章で空目して「あれこんな文章書いたっけ。小人さん?」とか思う始末である。


