わたしデアゴの「週刊ムーミンハウスをつくる」の1〜3、5〜7号を買っていて継続するか断念するか迷っているところでした。近所の書店では1号(ムーミンフィギュア付き490円)が数個と7号1冊のあと3週間くらい動きがないのです。うーん。書店に入らなくなってしまったか。定期購読してみるかやめるか決断しなければと思いました。
いま何巻くらいでてるのかなと思って公式サイトを見たら、なんと7号が最新号のままでした。
「2017/2/28 刊行スケジュール変更のお知らせ (略)誠に勝手ながら、本誌はしばらくの間、月1回の刊行とさせていただきます。」
https://deagostini.jp/moomt/topics.html
そんなこともあるんですね。うーん月一なら続けてみるかなあ。(積んどくの流れ)
「下剋上」という言葉が凄まじくインフレしている気がしますがユーザの中ではどんな感じなんだろうなあ。洒落なのか本気なのかもわからないー。
今日はもう帰るの。
鹵獲の「鹵」の書き順は日中ともにこうのようです。「必」は国によって教え方が違うよね。
私がドジであることは過去に書いたその報告はしなくていいです などからお察しいただけるかと思いますが、先ほど、朝淹れたコーヒーのフィルタを外そうとしてうっかりドリッパーを倒しまして、その下にあった機材と書類の上にドリッパーごと落下させました。これは結構精神的に堪えますねえ。(談)
その(どの?)「We'll Make It Right Someday」というタイトルの曲を発表しているオランダの George Baker Selectionというバンドですが「Little Green Bag」という曲でも間奏ではるかにハンドクラッピングミュージック していました。
それよりこのベース、もしかして佐野元春 and the Hobo King Bandの「ドクター」の元ネタにあたる曲なのかな、教えて佐野さん![
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音源としてリリースされたのも思いっきりクラップ!
検索したら "We'll make it right someday" というタイトルの全然違う曲がヒットして「うは!どっちがカバーかわかんないけどアレンジが全く違うな!」と勘違いしました。
Sherwood Fleming / Peace, Love & Understanding
昨日の武道館(昨日だったんですねえ)のポールのセットリストを見ておりまして、1曲目はあの曲をやるのかなあと思ったけど考えてみたらカバーとはいえジョンのボーカルだったものな、と思って改めて考えてみたら、昨日の1曲目も出だしはジョンのボーカルだったな。セットリスト
「少しだけやり方を変えてみるのさ」と終わる曲、佐野元春「ザ・サークル」
https://www.moto.co.jp/works/songs/Circle.html
さがしていた自由はもうないのさ
本当の真実はもうないのさ
もう僕は見つけに行かない
もう僕は探しに行かない
時間のムダだと気づいたのさ
わはは!これを聞いたときは「スターダスト・キッズ」が屈折するスターダストになってしまったと思いました。
「でももう3時だぜ」。おやすみなさい。
説明するとストーリーに関わるのであれだけれども、トントを見かけないと思ったら実はこの絵のどこかにいるのである。
ああ、私、疲れてるな、と、感じる、時 に、私は、ハイクを、見に来るのだから、ハイクで、疲れるわけでは、私、ないの。
なヶさき
Given name first ってことでございますな。オランダ人が多かっただけに。
このキーワードのポイントがつかめないまま書きました。
さっき「あらうまそうなチョコレート」と思ってパッケージをよく見たらカレールーでした。
哲学的な質問で「カレー味のほにゃらら」の話がありますが、そこまで極論にせず、「カレールー味のチョコレートとチョコレート味のカレールー、どっちか食べないといけないとするとどっちにする?」くらいにしておけばどうかなと思いました。午後も頑張ろう。
無意識に電子レンジと勘違いして、「む。なかなか3分たたないな」と思いながら「UFO」がチーンっていうのを待っていました。
Facebookで「友達かも?」に僧侶の方が紹介されていました。誰の友達なのかなあ。
どっかで聞いたフレーズな気がしたのはこれだった。さほど似てなかった。