ごはんの方が残るとわびしいので、カレールーの方に余裕がある感じでカレーを食べます。
あんかけヤキソバ(揚げ麺)は悩ましい。どちらも主役感がある。いやむしろ揚げ麺の方を大事に食べてしまう。

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ごはんの方が残るとわびしいので、カレールーの方に余裕がある感じでカレーを食べます。
あんかけヤキソバ(揚げ麺)は悩ましい。どちらも主役感がある。いやむしろ揚げ麺の方を大事に食べてしまう。
メリーさんと
クスリ管理をしてい
マス。
これ、このキーワードに出すつもりで間違えちゃったみたいになっちゃったよ!(笑)
母は「子」が付く名前なのですが、最近はこの箱の商品名をマジックで訂正して、「の薬」と書き足してクスリ入れにして管理しているようです。

風邪につかまってしまったら、まずは安静にして元気になって、つぎはこっちが風を捕まえてやろうじゃないか。
Donovan / Catch the Wind

ちゃんと聞いたのは Sunshine SupermanとMellow Yellowくらいで初めて聴いたに近いけど、意外とディランだった。
サビは Chimes of Freedomのようだ。まあでもそもそものフォークっていうか民俗伝承歌はそんなもんだよね。
衛生的な点は別の問題として、居室をあえて散らかしているのは泥棒に入られたときに大事なものが発見されにくいであろうことを心のどこかで意識しているからなのですが、泥棒に入られても気づきにくいというもろ刃の剣でもあるんですよね。午後後半も頑
シーラ・Eを見るたび「白井君、元気かな」と思ってましたが、シーラ・Eは元気かなと思ったら2013年に12年ぶりのオリジナルアルバムを発表していました。私も頑張ろう。
ところで1991年のアルバム「Sex Cymbal」ってタイトル、セックス・シンボルをパーカッショニストであることともじって「セックス・シンバル」にしてるわけですけど、英語(米語)の発音だと最後の「a」も「o」もあいまい母音(eがひっくりかえったやつ)なので米語発音的には実はまったく一緒なんですね。この辺がなあ…(なにか)
書類を見て私が考えていた〆切は、上の方がとりまとめてさらにうえに提出する〆切だったようで、わたくしが提出すべき〆切はずっとまえだったようです。みなさまはすてきないちにちをおすごしください。
13ページ目だとまだ本文が始まっていないことがありますがそういうときは、
今読んでいる本の37ページ7行目を書き写す
今読んでいる本の34ページ4行目を書き写す
のセイフティネットがうれしいですね。
霧がかかっている朝です。でも霧がかかってても追い越しをする車があるものです。がむしゃらに生きるってことはこういうことなのだろうか。ああすこしささくれてしまった。おはようございます。
真田丸 佐助が「55になります」と言った時に時の流れを感じました。
風車の弥七は70近く、柘植の飛猿も60近くまで務めてるけどあれは頑張りすぎなのである。(それは役者の実年齢)
やはり才気あるもの同士が殺しあって失われてしまうのは残念なことです。ピース。ピース。
秀吉の蒔いた種が秀吉の蒔いた種を…
やっぱり信頼してる俳優が出ているドラマは楽しいな。去年の松陰も一昨年の官兵衛もよございましたけれども。(星野源の芸はまだ保留)
真田丸をBSでみて少し早く見ることを「早丸」というのだとハイクで知りました。
今日が「早丸」の最後のチャンスというわけですね。でも最後に見たのは「決まっているだろう。『真田丸』よ!」(タイトルバーン)の回なんです。録画たまっちゃってるけど、今日の見ちゃってもいいかなあ。知らんがな
作家・村上龍氏がボブ・ディラン、ノーベル文学賞受賞に寄せた言葉
http://best-times.jp/articles/-/4056
「(村上春樹さんは)(略)できたらそっとしておいてくれと思っているはずだ。わたしは例年、春樹さんの受賞に関しコメントを用意している。それもフルバージョンと、短縮版の2パターンあり、毎年細かな修正を加える。こんなことがいつまで続くのだろうと思いながら、書いている。」ってところにしみじみ。
また観光センターの横のレストランにいって地元がアピールしているB級グルメを食べて帰ろうと思ったらすでに閉まっていて悲しかったです。(普通の店では真剣にメニューになっていると思えないので観光センターで食べる。)
勢いでチキン南蛮と鯖の南蛮漬を買ってきました。
ところで、カラーボックスっぽさの漂う棚(金属の短い杭に乗っけてるだけのやつ)で曲がってくうと、棚板って逆にして橋みたいにしますでしょう?でもしばらくしても元に戻るってわけじゃないですよね。あれ不思議だとおもうんだよね!(戻ることもあるのかしら。)
アートシーン:特別編「箱根への旅」
寄木細工の深淵を見た。
組みあわえた木を接着して薄い金太郎飴のようにカンナで削ったものの「ずく」って名前面白いね。
今年の「地元の年末第九を聴く」イベントは今日の真庭(午後2時から)は諦めて来週鳥取に聴きに行くことにしました。うーむ。市内のに行ければもちろん一番近かったのだけれど、どんどん遠くなるけどそれもまたよし。
「第九」もそのうち季語になったりしてね!

http://t.pia.jp/pia/tag/tag.do?tagCd=0000019
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20131206/1053947/?P=2
営業的、技術的なところが背景とのことですが、
「もちろんそうなるにあたっては、世界平和と希望を高らかに歌い上げる曲調が、明るく年末を過ごすにふさわしいということも無視できない条件だったろう(チャイコフスキーの「悲愴」だったらこうはならなかったはずだ)」
それはまあそうだろうな!
これからのさくせん 「洗濯物干す」「大根の割き干しする」「ローカル資料館の細かい企画展見る」「百均買い物する」「明日の準備(やれやれ)」「目覚ましかけて趣味に没頭」
♂は火星を表す占星術記号で、雄記号(おすきごう)。記号の由来は盾と槍(矛)の組み合わせ。
♀を知って♂を確認。Venus and Marsだったかあ。
「記号の形状から男性器にちなむと言われる事もあるがこれは誤り。」
これまで使うのが憚れるように感じられたあの気持ちの行き場をどこへ。
http://h.hatena.ne.jp/skbn/228180616200319575
ららこさんの上から3行目、左から2列目の本を椎名林檎のアルバムに空目しました。

今年度は、読了した記憶あるのはぱっと思いつくのは2冊だけというすさまじい年です。