「オバマ氏、フィリピン大統領との会談中止 母親を「売春婦」と」
http://www.bbc.com/japanese/37283348
「ドゥテルテ氏はオバマ氏を「売春婦の息子」と罵倒していた。」
オバマに「さのばびっち」と言うことと、オバマのお母さんを売春婦と言うことは同じことなのだろうか。感覚としてわかんない。でもBBCニュースだしなあ。

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「オバマ氏、フィリピン大統領との会談中止 母親を「売春婦」と」
http://www.bbc.com/japanese/37283348
「ドゥテルテ氏はオバマ氏を「売春婦の息子」と罵倒していた。」
オバマに「さのばびっち」と言うことと、オバマのお母さんを売春婦と言うことは同じことなのだろうか。感覚としてわかんない。でもBBCニュースだしなあ。
「フレディー・マーキュリー」が小惑星の名前に 70歳記念
http://www.bbc.com/japanese/37283572
一瞬「へー」と思った後、ほのかにじわじわくる。
○ MIE
× ME
ピンクレディーのミーちゃん。当然当時は知ってたはずなんだけれど。
ME「NEVER」

だってこれ見たら聴こえてきますでしょう?

どちらかというと、わたくしは「ブラームスはロックがお好き」がお好き。
ウン10年前の小学生の頃、クラスで何か問題が起こった。やさしい女性の先生だったが、やった人が名乗り出るまでみんな帰ってはいけないということになった。
ひとりの女子が私ですと言って解散した。後日その女子と話をしたら「私じゃないけど早く帰りたかったから」と。当時は「大人だ」と思った。
大人になるまでこのことは機会がことあるごとに反芻して考えた。十代後半のときは「私じゃないけど」が実はウソだったんじゃないかと思うこともあった。
「オバQ」は小田急電車の中で思いついた。(ほんと!?)
よくデータを見たら県人口は5倍だから同じ塩梅でもあります。データ見るの大好き。
藤子・F・不二雄のドキュメンタリーを見ていて高岡市も行きたいなと思って調べていました。富山県と福岡県は4200平方キロ強、5000平方キロ弱と総面積はそんなにかわらないけれど富山は13市町村、福岡は60市町村。
富山が少ないのではなく、福岡県が面積に対して多い県のよう。
たぬたぬとたぬき関連を挙げるが[淡々となんとかかんとか]から派生したキーワードだったと気づいたのは先週のことでした。
Lindisfarne特集やTim Hardin特集のあたり。
○ コーヒータイム入ります。焦げ味のする熱湯です。
× コーヒータイム入ります。焦げ味のする熟女です。
だれからも共感してもらえないような見間違いをしていますが、これはたぶんさっき先月のテレビ番組表にあった「とと姉ちゃん 一週間『第19週 鞠子、平塚らいてうに会う』」が気になったせいです。そしていま、本当に私は平塚らいてうから熟女という言葉を連想したのかという、戸惑い。午後後半も頑張ろう。(なおテレビは見ていないので配役は知りません。)
今朝録画でオリンピックの男子サッカー決勝を見たのですが、「100% Jesus」は「100% Juice」のしゃれで、意味としては「(この男の成分は)100%がジーザスでできています」ということでよいでしょうか。(いまさらっぽい質問)
そうか珈琲の常連さんたちは珈琲部というよりコーヒーに投稿しているのだな。私は部活動くらいかなあ。
そういえばこの半年は福岡(ほとんど車)と東京(2回だけ)しか行っていないのであまり電車に乗っていないので、今年の最終四半期はすこし乗りたいと思います。
家に帰って、冷蔵庫に眠ってる多分賞味期限直前のラーメンを食べようとして面を茹でて、お湯も沸かしてさあスープを溶こうとお椀に液体スープを入れたらトマトソースの冷やしラーメンだったときの、困惑。
(濃厚スープって書いてあったらとんこつ系かなと思うじゃないですか。)
科学博物館には青少年科学館と名付けられているものが結構ある。
福岡県、札幌市、京都市、さいたま市、神戸、川崎市、などなど。
子供達にも学んでもらうべく体験してみようコーナーが充実すると青少年向けとつける傾向になるのかな。「科学」が未来をイメージさせるからかな。それはまあ大人の科学館っていうとなんかあれですけれども。
てっきりまた長い旅に出たかと思ってた夏さんが戻ってきましたねえ。
車に入ると痛感しますけれども。
その法則、人も引き寄せることができるなら使ってみたいかな。
「Love Potion No.9 (恋の特効薬)」!

オリジナルはサーチャーズじゃなくて The Cloversって人たちだったんだな。そして作家も Hound DogとかJailhouse RockとかStand By Meのひとたち(Leiber-Stoller)だったんですねぇ…
ハイク的におはようございます。さっき佐野元春の「Looking for a fight ~ひとりぼっちの反乱」(というタイトルだが歌詞では「ひとりじゃないぜ」と歌う)とタイプしようとして「ひとりぼっちの団欒」と打ってしまいました。私は慣れっこですが、それでも文字にすると少し切なくなりました。

もやし系かな。
昔の友人のことを思いながら当時買ったアナログ盤で今この曲を聴いている当時の若者今のお年寄りがアメリカには何人もいるのだろうかとか思いながら聴くとしみじみしてきますですね。

おやすみなさい。実家でも台風は心配不要で過ぎてくれてほっとしました。