今日はたくさん書きました。おひなさまハイカーの皆様、官女、お囃子、ウダイ人他のハイカーの皆さん、たのしい雛祭りを。
しかしスーパーに行ったらもう母の日父の日の話までテープが喋っていてびっくり。
今聴いている音楽
さねよしいさ子「とても正確なことが」(投稿はないしCD買って聞いてください。とてもよい)
ああ、そういえばおだいりさまが抜けていました。お内裏様ならぬ「お代理様」の悲哀を歌います。
The Who / Substitute (恋のピンチヒッター)(編集されて短くなってるかな)

♪ 実は靴は上げ底だし実は結構オッさんなんだよね…
ひな人形の里、鴻巣では恒例らしい巨大ひな壇が。

http://kounosubina.main.jp/
[巨大なものが怖いという]系列だと思うけど、なんか大局将棋のそれと近い怖さを感じます。

大局将棋の怖さには「時間」も入ってるけど、巨大ひな壇も三次元であることや各々の人間関係とか想像しだすと(どうでもいい)
この「This Is Not A Punk Rock Song」という曲を演奏している Blind Passengers というバンドは、1987年に東ベルリンで結成されたバンドのようです。

(タイトルが肝心で、曲自体はキーワードとは関係ないから気にしなくていいです。)
どうでもいいけど「承認欲求」ってやっぱ「被承認欲求」って言っちゃだめなんですかね。なんか気持ち悪いんですよね。
「承認欲求」っていうと、
「あんたは面白いハイカーだ、わしが承認してやろう」「頼んでないよ」
みたいなアレをイメージするんですよね。あ、「承認要求」なら意味はずれるけど誤解はないというか。
まあどれもエントリーのためにひねり出した話であって実際には思ってないことだけど。
サイコ、サイコ、サイコ、サイコゥ!これがサイコゥ!(佐野元春「フリーダム」)

レナード・コーエンの「ハレルヤ」のコーラスは中島みゆきの「ヘッドライト・テールライト」と通じるね。
口の中がキュッとなるようなみかんジュースが飲みたいと思う時がある。
ふくれん、ポンジュースもいいか。

調べ物があって図書館にきているの。
チョウカンヌさんはチャーミングというか人柄がいいというかじわじわ離れられなくなるタイプだな。
病み上がりって面白いよね。いくら真剣に作業していても思わぬポカをするよね!
「日本は国を挙げて我が国との戦いの準備を」とかいってどこぞの国のプロパガンダに使われたりしてね。

http://www.yomiuri.co.jp/national/20160302-OYT1T50035.html
農作物荒らすサル撃退実習、主婦らエアガン連射
× Clap
○ Crap
だって CrashじゃなくてClashじゃないか。しくしく。

そういえば分裂後の「Cut the Clap」だって買ったけどクラッシュはこのアルバムだけ聞いた事ないんですよね。だってジャケットが怖いじゃないですか。
The Clash / All the Young Punks

怖くない夢を。
○ 若きパルク
× 若きパンク
タイトルの「途絶えざる歌」というフレーズで「終わらない歌」が脳内再生される。

文中に出てくる人たちの何人かは名前は知っているが読んだことはない。なのになぜその評論文を読もうと思ったのか私。