音読と黙読の関係は、教科書体とゴシック体の関係に似てないだろうか。
私は理解している概念で書かれてるときは眼だけで読めるけど、知らないことの理解がいるときは脳内音読入るなぁ。

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音読と黙読の関係は、教科書体とゴシック体の関係に似てないだろうか。
私は理解している概念で書かれてるときは眼だけで読めるけど、知らないことの理解がいるときは脳内音読入るなぁ。
「親がなくとも子は育つ」の対偶って何だっけ。「子が育つ」のに親の有無は関係ないということだから前半は無視して、「育たないものは子ではない」でいいんだっけ。えクション、チキショー!
咳がときどき出るなと思ったものの用事をすまして見舞に行って珈琲飲んで相談前の景気づけと思ってたら息苦しくなって、終わって戻ったらクシャミ鼻詰まり全開で息苦しさがピークになっていますが、あした私祝賀会の欠席者のメッセージを無事に読むことができるのでしょうか。ご期待ください。あと、土壇場の敵はやはり味方ですねえ。
子供の頃の技術のまま「待つ」+「慌てない」=「時間をかける」を導入するとどうなるかという実験。逃避的に。
なお、心おきなくブンドドするため、あるいはモビールのため、脚カバーは閉じて飛行状態。

ここのところ寒いですね。実家が大童なのですが、風邪気味です。
ああ、風邪をひかない大人になりたかった。これからでもがんばる。
戯曲はそれが上演されるのと同じ速さで読むものと書いてるのを(やはり出典不明で)見たことがあります。その場合はやはり音付きですよねぇ。
私は読むのが遅いのでいつもラストは巻いています。知らんがナ
T「今も、あの声が…聞こえてくるんです…」
A「…幻聴ですか?」
T「どうなんでしょう…ああっ!今も聴こえる!…さんはい!」
T&A「♪ あのおふくろの声」
読書の話じゃない。
出典忘れましたが、実際に声を出して朗読しないと読めない方もかつてはいたそうですな。汽車の中で朗読する人もいたとか。私は高速視線検索するとき以外は音声脳内再生しますな。
なーんかもう、つかれちゃったなあ。
うどんにはエロスがある。
言われてみて気付きましたが、「基本的に」と話し始めるのが口グセのようです。
わたくしも「しょってるわね」、好きです。でも聞く機会はまずないので、聞きたくなったらサリーちゃんのエンディング曲を聞いています。
是非復活させてください。
今日も「とん蝶」は売り切れていました。新大阪駅2階。
売ってても待ち行列が長くて諦めたとこだけど。
じゃあきっと好きな音楽は、
テックスメックス
ねすね!
をん@さくら
サカナクション「新宝島」が、
丁寧丁寧丁寧
って歌ってたとは思わなかったなあ。そういえば。
御中と打つつもりが、恩讐が表示されてどきっとしました。
御中の彼方に…
今わたくし、ハイクのキーワード欄にメールの件名を書こうとしました。
[ああ、わたし、つかれ(略)
自分や家族の大事は確率的にも等間隔に発生するわけではないし、相乗効果で誘発されることもあるし、家族や親類は世代ごとに分布のばらつきがあるわけだからより一層、固まって怒りやすくなるだろう。
そのタイミングを散らす努力をするのが大事なのかもしれないなあ。不幸は少しでも後に、しなければならないことや幸福ごとは前に前に。
うどん派です。
こっそりどころかどれに返信してるかわからず返信。