思い出の味はスパム、的な。
次のお題: モンティ・パイソン
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生活今日もお疲れさま!のことを語る
よくがんばった上に楽しくもあるけどまだ終わらない。
quadratus (★)のことを語る
[作文]
最初に書いたのが全編七五調で鳥たちの世界を描いた長編詩で次が少年少女たちがどこかを目指す冒険譚だった。
「次は作文を書いてくださいね」って先生にコメントされたような記憶。
コネタ何かを受信のことを語る
念写プリント
服装今日の服装のことを語る
雨のことを語る
あめあめー
元気いっぱいである。
去年ロンドンの美術館で買った傘は美しいけど作りがチープいので気をつけで使うのである。
父のことを語る
週末に実家でデスク周りをちょっと片付けたら神田やぶそばのレシートがざっくざっく発見された。
ほんとに好きだったのよね。
次の人にジャンルを指定してひとりごとのことを語る
好きだけど「凍らせるとシャーベットになります」てのだけは、嘘。
次は「鉛筆」で。
次の人にジャンルを指定してひとりごとのことを語る
明日は早起きしてあれとこれとそれを済ませてから1日を始めるんだ
って思いながら就寝する瞬間がいちばん幸せです。
起床とはまだ見ぬ明日のこと。
次の人のジャンル: 旅支度
現在地のことを語る
適当なことを書いてしまった。
お寺じゃないです。
現在地のことを語る
あさごはんのことを語る
フローズンマルゲリータ、レッドフルーツボウル、アボカドとコリアンダーのオープンサンドイッチにポーチドエッグ載せ、リコッタパンケーキ。



予定今日のさくせんのことを語る
起き抜けに草刈り → 玄関と門の間にかろうじてルートを確保
Bill'sで朝ごはん → 開店時間少し過ぎに着いて待たずに入れた
実家はまだぐちゃぐちゃだけどこのまま気持ちよく帰宅しちゃう。
片づけの続きはまた今度。
quadratus (★)のことを語る
助手席が定位置なのできらくなものなのね。
quadratus (★)のことを語る
週末の夜に実家に泊まって翌朝いちばんで七里ヶ浜のBill'sに乗り込む、さくせん。
酒ビール部のことを語る
さっき直面した問題のことを語る
渋谷から車で海方面に来たのだが、気持ちよく走っていたら高速を降りそこなって気がついたらすごい勢いで箱根に向かっていた。
quadratus (★)のことを語る
本日のさくせん
山奥じゃない場所に行ってから海方面。
手放した車の思い出を語るのことを語る
P氏と一緒に選んだ最初の車、ローバー114のケネス君。
ブリティッシュグリーンでおしゃれな内装の彼は暑さに弱い子で、夏の日に都内を走っていただけでオーバーヒートしてぴーぴー言ったり箱根のターンパイクを降り終わったとたんに水蒸気を吹いて動かなくなったり、最後はこの一件を起こして修理から戻ってきたところで売ることにした。
後で調べると伝説的に癖のある車だったみたいで、車のメンテのことなんてなにも知らないわれわれには難易度が高すぎたらしい。
でも上記の一件はP氏とわたしのあいだでは「最後の力を振り絞って踏切を超えてくれた」美談として語り継がれていて、今でもふと懐かしまれていたりする。
「あの子はどこに売られていったのかな」
「暑さに弱いからロシアとかだといいんだけどね」
「マレーシアとかだったらたいへんだよね」
「元気だといいな」
quadratus (★)のことを語る
乗り継いだ車につけた名前を羅列
白鳥 (シラトリ) さん、ケネス君、エーリッヒ君、アルタモント氏、(シンホワイトデュークの) シンちゃん。



