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Tips:「話題」は“北海道/札幌/中央区”の様にスラッシュ(/)区切りで下位の話題を作り、重層化することができる。
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音楽今聴いている音楽のことを語る

Hame Ragham Mojood Ast / Kiosk

イランのロックバンドですって。
アルバムごとに違うジャンルのタグがついちゃうアーティストはわりとオッズ高めだと思っている。

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落ちるところまで落ちるのことを語る

ピーター・ド・落下

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漬けるのことを語る

常春の国マリネラ

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パスタパスタ部のことを語る

アリオオーリオウドツナパスタ。

独活を短冊切りにして軽く下茹でしてから大蒜と炒めて缶ツナ投入。
実家でジイサマ向けに作ったので画像なし。
自分では食べてないけどたぶんわたし好み。

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ふと思ったのことを語る

わたしトレンチコート持ち過ぎじゃないだろうか。

でもでも、全部色も雰囲気も違うんだもの。
・ポールスミスの黒。内側キルティング。裏地が書籍の柄ですごくすてき。丈長め作りかっちり。12年目かな。
・ヴィヴィアン、ベージュ。裏地なし細身。襟周りがちょっと変わったデザイン。10年目。
・ヴィヴィアン、ネイヴィー。裏地赤。丈短め。元々母のために買ったけどわたしの好みに合わせ過ぎて母は1度しか着なかった。去年からわたしが着倒し中。シナリオ通り。
・先日買ったトラディショナルウェザーウェア、赤。裏地なし細身。理想はもっとごついのだったけど膨張せずに着られそう。楽しみ。

基本的に着崩さない派でベルトはきっちり締めるのが好きです。

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かたわらにある飲み物のことを語る

ご近所セガフレドでカプチーノ。
ここは平日昼間は喫煙者の楽園で、一人でもくもくと(ダブルミーニングっすよ)してる人ばかりなので心地よいです。
煙草いい匂い。

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quadratus (★)のことを語る

買っちゃった☆
着る前に明るいところで写真撮ろう。

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ラーメンラーメン部のことを語る

黒胡麻担々麺 大辛 細麺。
どらいち。

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生活今日もお疲れさま!のことを語る

4件の確定申告やり切った!
土壇場で発掘した紙切れ一枚で近所のイタメシ屋さんのごはん1回ペイした!
なんかドライアイ!

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Replyを使わずにこっそり返信してみるのことを語る

オブラートは好きじゃなかったけど (だからボンタンアメが苦手だった)
ビオフェルミンは好きでした。
っていうか美味しいですよねあれ。

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quadratus (★)のことを語る

納税の痛手はおもった程ではなかった。
真っ赤なトレンチコート欲しい病が再発してる。

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緩募のことを語る

Iran Rock Radioのオンエアリスト、英語でみられるやつ。
15分前にたいへん好みな曲がかかっていたんだけどSoundHoundもShazanも無反応だった。

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参加予定ライブのことを語る

20150314 東京キネマ倶楽部 cali≠gari
20150409 LAB.THE BASEMENT 池袋手刀
20150412 EGO WRAPPIN' 中野サンプラザホール
20140416 是方博邦 Rainbow Jam 音楽室DX

さきほどカリガリキネマのチケットが来たけど (キネマ…こんなに入ったっけ…?) っていうような番号でした。
うむ。ライヴがあって客が入るのはよいことだ。

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街を練り歩くミュージックビデオのことを語る

U2 - Sweetest Thing

練り走る…?

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quadratus (★)のことを語る

確定申告やる!

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quadratus (★)のことを語る

他人の自由を奪うのは正しくない。
ではそのことが己の自由を奪われた状況で正義を貫かない理由になるかといえばそれは実はまったく関係ない。
その辺がぬるーく混同されている世界に住んでいる。

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家族との会話を晒すのことを語る

「そろそろ二人目がほしいな」
「そうだね、名前なににしよう」

ルンバのマーヴィンくんのきょうだい分で、水拭きできる子。

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quadratus (★)のことを語る

どのくらいかっこいいかというとWikipediaに写真がある。
アップで見たければフランス語版で。
っていうかフランス語版に載ってる略歴にちょっとびっくりしてそれどころじゃなくなっている。

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quadratus (★)のことを語る

[まだ感想はことばにならない]

ショアーを撮ってるときの (つまり70年代の) クロード・ランズマンがなにげにとてもかっこいいと思っていた。
ちょっと8 1/2 とかパッションとかに出てくる監督みたいだけどそれよりもっともっと忍耐強く思慮深い。
不正義の果ては70年代のインタビューと原題の映像が交互に絡まっていて、そこに映る今のランズマンが老いていたことになんだか衝撃を受けてしまった。
いやそれはそれでやっぱりかっこいいのだが。険しい顔、よく響く声、背の高い銀髪の老いた男。
タルコフスキーとかアンゲロプロスとかの映画に出てきてもおかしくないような。
そういえば『エレニの帰郷』には苦悩する映画監督と苦悩する老人が出てきたなあ。
それにしてもアンゲロさんなんで死んじゃったかなあ。
とりとめなく。

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映画のことを語る

クロード・ランズマンの残り2本を観てきた。
「ソビブル、1943年10月14日」(1時間40分)
「不正義の果て」(3時間40分)
3時間40分ってわりと短いよね。1時間40分、え、短篇?
とかそういう感覚で。

どちらも観てよかった。