去年はここに書いてなかったのね。
2014年は16本。
3月8日 IKUO 恵比寿LIVEGATE
3月21日 L'Arc-en-Ciel 国立競技場
3月22日 L'Arc-en-Ciel 国立競技場
3月26日 IKUO 初台Doors
4月9日 LAB.THE BASEMENT 池袋手刀
5月29日 L'Arc-en-Ciel etc. 国立競技場
6月3日 cali≠gari, LAB.THE BASEMET etc. 新宿LOFT
7月12日 EGO-WRAPPIN' 日比谷野外音楽堂
7月14日 Me'shell Ndegeocello ビルボードライブ東京
9月27日 cali≠gari 日比谷野外音楽堂
10月3日 TETSUYA 赤坂ブリッツ 2回公演
10月4日 LAB.THE BASEMENT 池袋手刀
12月5日 GOATBED 新宿ReNY
12月19日 EGO-WRAPPIN' 東京キネマ倶楽部
12月22日 LAB.THE BASEMENT 池袋手刀
魂抜けるくらい歌う人になっていたTETSUYA、遠くてまばゆくてかっこよかった国立初日、幸福感いっぱいのIKUOさんファイナル、そして楽しいのにずっしり抉るエゴキネマ、が心に残ったライヴ。
LAB.THE BASEMENT@池袋手刀
今年はこれで最後かな。

Bad / U2

This desperation, dislocation
Separation, condemnation
Revelation, in temptation
Isolation, desolation
CNNの人の喋り方がむちゃくちゃおもしろい。
威張った演技をしてるときのジョン・クリーズみたい。
あとロシアを取材してる記者の人は喋り方と仕草が美川憲一そっくりだった。英語なのに。
銀座の鹿の子で豆かん。
夫婦豆かんというのにしたら赤えんどう豆と甘くない茹で小豆とふたつ出てきたので食いしんぼ的に幸せ。

すでに1年前に貼ってる「キャッツアイラブ」、エゴラッピンバージョン聴きたいなあと昨日思っておりました。
よっちゃんの1人2役でもいいから!
好きな色がたくさんあって困る。
モノを色で絞れない。
赤も紫も水色も白もグレーもシルバーもみんなそれぞれ好き。
思い描いて「好きじゃないな」って思うのは黄色とか茶色とかベージュとかだけど使われ方によって素敵だなあと思うことがあるし
あまり似合う気のしない緑とオレンジも欲しくなることがあるし
たとえばピンクならいろんな色調のいろんなピンクのなかですごく好きなのがあったりするし
組み合わせると好きになる色もあるし文脈と相まって好きになる色もある。
水色とか群青とかはそれ自体とても好きだから無難にするために使うのは嫌で敢えて選ばないとかいろいろいろいろ。
そんななかPantoneの2015年トレンドカラーが絶妙に好みじゃない気がするのだがこれも使われ方次第で好きになっちゃうだろう。

今年とまったく同じ組み合わせで、
・スケジュール全般はブルーのSmythson Panama Diary
・仕事進捗管理はオレンジのSmythson Schott's Miscellany Diary
・爺婆関係は赤のMOLESKINE pocket weekly hard cover
メインの手帳はちょっとフューシャピンクに心が動いたけど3冊とも暖色なのもなーと思いとどまった。

結婚はときどきなんというか存在論的な闘いになってしまう (日々の意見の相違とかちょっといらっとするとかじゃなく) けれどそうやって闘っていられるのって得難いことだなあ、など。
配偶者に対してすきとかありがとうとかしか思うことがなくなったらもう死に別れる勢いじゃないのかと。
エゴラッピンの歌う「愛」がときおり纏うすさまじい終末感にあてられて昨夜ちょっとそんなことを思ってみた。
Ingress
意味不明の記念碑とか銅像とか作りすぎだろと思うけどなんというかここへ来て人々の娯楽に役に立って良かったね、など。
よくみると装飾されておりクリスマスツリーに貼るべきか迷うところですが、両手並んでるグレーのはオーナメント扱いとしても
左の黒い片手は便乗した落とし物だと思います。

えごらっぴーん@東京キネマ倶楽部
今年も最高にかっこよかったです。

さっき乗っていた山手線が東京駅で時間調整のために停車した。
その5分間に乗っていた車両からぎりぎり届くポータルが4回色を変えた。
ラルク様映画の自分的最終回に行ってきた。
次はオンラインロードショーね。
近年外国のホテルの高層階のおしゃれなバー的なところに行くと高確率でお酒と一緒にお煎餅が出てくる。
お煎餅っぽいなにかではなくてもろにお煎餅。
