白内障の手術の前に観たい「アンダルシアの犬」
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○○しながら観たい映画のことを語る
母のことを語る
「子供ならみんな可愛いわけはない、可愛い子は可愛い、可愛くない子は可愛くない」
「自分の子は自分の子であるかぎりにおいて可愛く思えるものだ」
「ところであなたのクラスで一番可愛いのはA子ちゃんで二番目はB子ちゃんで三番目はC子ちゃん(我が子はランク外)」
というたいへん残酷な三段論法の持ち主だった。
○○しながら観たい映画のことを語る
雨漏りの修理をしながら観たい「惑星ソラリス」
父のことを語る
退院後3泊を覚悟していたのだけど順調に復活して1泊で追い出されることになった(シナリオ通り…!)
この1年で細かい字を読めなくなってしまったので毎年読み返す憲法はわたしが音読してきた。
来年もこれをジイサマに読んでさしあげたいものだわ。
コスメのことを語る
quadratus (★)のことを語る
夢の件で最大の突っ込みどころはP氏が相手が猟奇殺人犯だと気がついたにも関わらず「ツマを守らやきゃ!」ってならずにしれっと警察を呼ぶあいだの時間稼ぎをさせるところであるが
むしろ実際のP氏もそういうジャッジをしそうだ。
うっかり守ろうとなんかしてケガでもされたら面倒だし信頼してくれる方がいいには決まってるけどね。
quadratus (★)のことを語る
このあいだ見た夢
そういえばわたしこれとほぼ同じストーリーの夢を前にも見ている気がする。
風景も同じ。
でもそのときは最後にテレビドラマ仕立てにならなず猟奇殺人の現場に立っていた。
あとおでん屋じゃなかった。
今日着ていた服のブランドのことを語る
退院付き添い時
ジャケット、スカート、ブラウス: ヴィヴィアン・ウエストウッド
帰宅後
ジーンズ: アドリアーノ・ ゴールドシュミット
Tシャツ: TETSU69
病院関係はできるだけ生活感のない感じで行くことにしてるのだ。
quadratus (★)のことを語る
人の時間と労力をだいじにしない仕組みにかるく切れかけたりもしたけど色々なんとかうまく行ったのでいいことにしよう。
コスメのことを語る
ブルジョア日本撤退とか…
わたし死神…
quadratus (★)のことを語る
髪がすっかり夏仕様になっちゃった。
quadratus (★)のことを語る
ジイサマの目の手術はいちおううまくいって、今日の自分のお仕事もなんとか乗り切った。
明日退院するジイサマをいかにさっさと自立させて撤収するかが今後の闘い。
一番近いスタバまでのことを語る
方向違いに徒歩十分で2軒。
スターバックスのことを語る
バナナのあれは一度いただけたので十分だけどスタッフさんの着ているバナナイエローのTシャツがちょっと欲しい。
夢今日の夢のことを語る
P氏と外国の街に住み始めたところで、一緒にスーパーで買い物していると昔P氏と仕事をしたことのある男の人とばったり会う。
ちょっとおしゃべりして、じゃあ後で一緒にご飯でも、ということになるのだが、待ち合わせの時間にP氏は「買い忘れたものがあるから先に始めてて」と言ってどこかに行ってしまう。
わたしと少し遅れてやってきたその知人とお店に入り世間話をする。
黒っぽい内装でおしゃれなお店だけどおでん屋で壁におでんのメニューが書いてあって、わりとちゃんと社交モードで(P氏的なこの人のポジションはどの辺かなあそれに合わせて打ち解け度を調整しないと…[全文を見る]
quadratus (★)のことを語る
トラウマライヴ…あるな、3つくらい。
最新のはやっとフラッシュバックしなくなったところだから想起したくない。
起きたことはどれも「てつやさんが見えなかった」に尽きる。
日本という国のカオスさのことを語る
帰国するときチェックインカウンターが開くタイミングで空港に行ったのです。
カウンターで忙しく準備していた10人ほどのスタッフの方たちが、そろそろというところでおもむろにカウンター前に出てきて横一列に並び、真ん中の人が大きな声で「本日もANAをご利用いただきましてありがとうございます」から始まる口上を述べて揃って一礼。
デパートの開店と同じ感じ。
そして時間ぴったりに受付開始。
お行儀よすぎていっそカオスという瞬間でした。
quadratus (★)のことを語る
あ、でも一度友人とANNA SUIのセールに行って、ふたりで2パターンあるマルチカラーのファーマフラーを試着したらそれぞれの似合うものが明らかに違った。
わたし: 濃淡の紫、濃いピンク、赤の混色
友人: 赤、赤茶、オレンジ、イエローの混色
二人ともどっちも気に入って迷っていたからたいへん気持ち良く買うものを決められた次第。
quadratus (★)のことを語る
[似合う色]
診断するやつをやるといつもおそろしく中途半端な結果になる。
四象限ならほぼ真ん中。
どの色もちょっと似合ってすごくは似合わない、そんな感じ。
よろしい、ならば好きな色が似合う色だ。
ちゃんと他人に見てもらったらまた違うのだろうけど。
本今日買った本のことを語る
ベース・マガジン IKUO Technical Rock Groove
旅行中に発注して帰ったら宅配ロッカーで待っていた。
着替えも荷解きもしないで2万字インタビューを一気読みしたら元気が出ちゃった。
いくおさんすごい人だなあというのと、すごいベーシストであるいくおさんがてつやさんの音楽性を語ってくれてるというのとでたいへんお買い得でした。


