ラルクの3回目か4回目のワールドツアーにくっついていってツアーファイナルを兼ねた東京オリンピック開会式の公演をみてちょっとおとなしくしてからてつやさんのソロツアーにくっついて行く。
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2020年に何してる?のことを語る
quadratus (★)のことを語る
・凹凸と陰翳のある部屋が好き
・真っ平らな収納はおもしろくないので置き家具優先
・敵に攻め入られにくいように動線を断ち切る
・自分以外の人が入りにくい/使いにくい構造を意識した結果自分も使いにくい
わたくしの愛する自室は超低性能コックピット。
quadratus (★)のことを語る
[校則で禁止されていなかったこと]
カラオケとか携帯電話の使用についてとか。なぜならそもそも存在していなかった。今は追加されてるはず。
バイトも確か禁止されていなかった。そもそも想定外だったから。
quadratus (★)のことを語る
[校則]
ソックスについては中高の大半の生徒が守ってなくて先生たちも服装チェックのとき以外は諦め気味だったけど髪については違反する余地がまったくないくらいうるさかった。
ふつうに生徒と話すときでも顔を見る前に髪を見るくらいの勢いだった。
髪は肩についたら二つ結び。
結んだものが肩についたら三つ編み。
前髪は眉に触れない長さまで可。さもなければ下ろさない。
ヘアピンとゴムは学校規定の黒いもののみ。
髪の切り方についても細かい規定があったはずだけど覚えてない。
自分がやっていた校則違反のことを語る
ソックスは三つ折りにして床から20cm以内→伸ばしていた。
服装チェックの時は先生が定規で測ってました。
歌詞しりとりのことを語る
叶わないものなんてなにもないと信じて歩いてゆく
ずっと見守ってね
それは「お・も・て・な・し」ではないのことを語る
な、なんだってー!!!のことを語る
BRUTUSとPenがサブカル雑誌とかありえないわ
quadratus (★)のことを語る
[今日観た展覧会速報]
絵描きとしてはレジェ>>>コルブ
いいのよコルブあなたにはもっと大きな世界観があるの
家族との会話を晒すのことを語る
ようやくプランを決めて出掛ける支度をしてみたら
ランチ! 美術館! デートデート! ってなってるわたくしと
休み! 平日だけど休み! 休み休み! っていうP氏との服装の差がかなりひどい。
P「ぼくもう一度着替えたほうがいい? ジャケットとか…」
Q「主役は君なんだから楽な格好でいいよ」
P「なんか付き人っぽいよなあ」
Q「むしろわたくしをトロフィーワイフと呼んで。わたし! あなたの! 装飾品!」
P「やめて…あとが怖すぎる……」
quadratus (★)のことを語る
ゼンリンさんがんばりすぎ
旅先で町からちょっと離れたお店に行くのに山ひとつ越えさせられのを思い出した。
幹線道路沿いにちょっと迂回すればそこまで上り下りもなかったということにあとで気がついた。
最短距離主義者にはすばらしく合理的な道でした。
quadratus (★)のことを語る
P氏と絵を見るか映画に行くかと思っていたのだが国立新美術館は休館日、映画は観たいのが特にない。
ランチに行こうと思っていたお店は予約取れなくてほんのりぐだぐだなアドルノのバースデー前日。
ていうかタチのパラードを観てしまうとしばらく物語的な映画なんて見たくなくなっちゃうんだ。
quadratus (★)のことを語る
わたしはその気になれば1時間でも歩けるけどその気にならない。
歩いてるあいだは読み書きできなくてたいくつだからキライ。
quadratus (★)のことを語る
ただでさえぐーぐる先生は人の脚力を過大評価してるというのに
(青山に行くのに広尾から徒歩25分ですよとか案内してくる)
(わたしはともかくP氏はワンブロック以上は歩かない)
がんばりすぎなゼンリンさんが手を貸していたなんてほんとにもう。
お腹が空いたら食べたい物をそっと呟くキーワードのことを語る
うす甘い寒天。
母がよく赤玉ポートワインで作っていた。
ゼリーじゃなくて寒天を食べたいの。
ライブ今日のライブのことを語る
cali≠gari 結成20周年記念プロジェクト「禁色ーFORBIDDEN COLOURSー」
薔薇の葬列 -FUNERAL PROCESSION OF ROSE-
男限定ライヴなので配信で。
青さん好みのデブなお客さんがたくさんきますように!
似ている二人のことを語る
プリズナーNo.6の管理官(Peter Swanwick)とミシェル・フーコー

眼鏡の下はフーコー先生のほうがぎょろりとしてますが。
映画のことを語る
今日wikipediaから得た知識
ジャック・タチのエピソード。
1958年、『ぼくの伯父さん』でアカデミー賞(外国語映画賞)を受賞して訪米する時、映画会社の人間が「ジェリー・ルイス(当時人気絶頂)とお会いになるおつもりがあるならば、セットしますよ。」と言った。彼は答えて、「ジェリー・ルイスと会う必要は感じません。もし会えるなら私はむしろ、マック・セネットと会いたいです。」と言った。当時、養老院で最晩年を送っていたマック・セネットはこれを聞いて大いに喜び、ジャックが深く愛したサイレント喜劇映画時代の仲間を呼び集め、ジャックを迎えて親しく歓談したという。そのメンバーとは、無声喜劇映画の巨星たち、すなわちバスター・キートン、ハロルド・ロイド、そしてスタン・ローレル(オリヴァー・ハーディは前年に死去。) であった。
だれかこれ映画化して。監督はジム・ジャームッシュを推薦する。
今見ているDVDのことを語る
何年も前に録画したジャック・タチの『パラード』をまた観てる。
ドラマもなんにもなくただ楽しい古めかしいサーカスの興業。
名人芸なのにすきまだらけ。
軽やかな幸福感に満たされた場所に浸っているうちに美しさと儚さに泣きそうになる。
サーカスも映画も過ぎ去るものをつかのまつなぎとめる箱ね。
束京オリンピックのことを語る
なにやらパイソンズ化が著しいのでここで「深夜専用サッカー」を提案しておきます。


