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Tips:プロレスラーは、ヒンズースクワットといって、最終的には三千回やってもらいます。最初は五十回で結構です。
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職場っていっても要は別々の舞台に乗る人が大部屋の楽屋に居合わせているようなものだからたいていのばあい何年も同じ曜日同じ時間に同じ部屋にいてもほぼ一言も口をきかずに終わる。
誰にともなくおはようございますと言って入室しお先に失礼しますと言って帰るけど顔も名前もあまりわかっていない。
基本的にそれでぜんぜんかまわないのだけどごく稀になにかしら話すようになる人がいて一つ前のエントリの生化学の先生はそういう数少ない人の一人。
そしてお話できて、接点が持ててよかったなあと思う人の一人。
その職場に行かなくなったら接点はないけどクリスマスカードは送っている。

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ふと思い出したこと
ロザリンド・フランクリンについては以前の職場にいた生化学の先生が教えてくれた。
その先生は大学の文系学部を出たあとそのまま結婚して家庭に入り30代の終わりに再び大学に入りなおして研究の道に進んだ人。
女子学生たちにこういう研究者がいたということを知ってほしいのだと話していた。

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気になるライブメモのことを語る

Movits!
9/30 名古屋
10/3 大阪
ふと思い立って検索したらプレオーダー終わってるし!
オフィシャルサイトには8月までの予定しか出てないし!
なんなの東京はどうするの
10月3日に大阪なんて行けるわけないじゃない!!

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気になるライブメモのことを語る

ASIAN DUB FOUNDATION
10/11(金) 19:00 開演 Shibuya O-EAST

きになる!

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それはメッシではないのことを語る

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言葉不足はわたくしのほうでしたよ。
自分が決めることじゃないから(かえって怖がって諦めたりしないで)結果を思い煩うことなく自分のすることをすることができるかなというようなことを言いたかったので。
実際にはすぐに怖がったりしてますけどね、それでも恐怖のなかでうまい具合に行き来できるということは多々あります。

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船旅ではないけど煮詰まると都内の良さ目のホテルに2泊くらい逃げ出すということはたまにやる。
人の手で片付けられた涼しい場所で完全リラックス。
で、帰ってきたときおうちが汚いと切ないのがわかってるので行くことに決めたら前日と当日の朝に死ぬ気で家中掃除片づけしておく。

それじゃ行かずにちゃんと片付ければいいんじゃない、ということでは断じてない。断じて。

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そこは自分が決めることじゃないからじたばたしてもなーという感じはあるような気がしましす。
「自分の限界」ということについても自分自身がそれを知っているとは限らないというか

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話が混ざるのことを語る

生命、宇宙、そして万物についての究極の解法のテクニック

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話が混ざるのことを語る

ニーベルングの指輪物語

とくに違和感はない

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ずっと目をそらしている問題のことを語る

人が住んでいるとは思えないレベルでジャングル化している実家の庭、ふと気がついたら植え込みの真ん中に見覚えのない松の木がにょきにょき育っていて今日見たらわたくしの身長を超えていた。
そこ木瓜と万両と紫陽花のまっただなか…

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その先は正しい投票行動とはなにかということでそこを一言で言えないからカギカッコつけてしまったのだけど、とりあえず多様な意見の人がひとりずつ同じだけの権利をもって投票する以上、多数をとった人たちこそ少数の意見に向き合う仕事があるはずだよねと考える。

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投票するのは義務じゃなくて権利だけど、その権利は当たり前のようにずっとあるものじゃなくかつて他の人たちが勝ち取ってくれたもので、しかもうっかりしていたらこれからもあっという間に奪われかねないものだとも思ってる。
だから自分だけじゃなく(必ずしも意見の同じでない)(同時代だけでなくこれから先の)他の誰かの投票する権利も護る義務が自分にはあると、少なくともわたしは感じているしそのためには自分としてできるかぎり「正しく」投票行動をとるしかないんじゃないか、など。

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ブラジャーはねえ、ピーチジョンのデコルタンというシリーズが好きでそればっかり。
浅めでなんとなく18世紀的っぽいところが気に入っている。
胸元があいた服が好きだしわりとちゃんと締めつけてるほうが気持ちいいし(だからコルセット大好き)
合う合わないは考えずにずっと着ていれば身体のほうが勝手についてくるってことにして済んでいるので靴よりはるかに苦労してないな

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ライブ今日のライブのことを語る

LAB.THE BASEMENT @池袋手刀
MUNIMUNI8周年記念2マン。
いつもより多めの8曲で楽しかった!

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スクールボーイ閣下作らないのか…
なにかすごく安堵しているわたくしがいる
文字から立ち上る湿度と緊迫感だけでじゅうぶんしあわせ

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雷のことを語る

4秒!

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歌いたい気分なんだのことを語る

まっすぐに駆け出すこの雨空がま・ぶ・し・い

この雨の中で踊りたいわ

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quadratus (★)のことを語る

ずっと以前パリのジョルジュ・ポンピドゥー・センターで19世紀末から20世紀初頭にかけてのウィーンをテーマにした展覧会を見た。
オットー・ワグナーの建築の精緻な模型とかうっとりするほどたくさんのクリムトシーレココシュカとか素晴らしい展示だったんだけど
一番記憶に残ったのは最後の方の部屋で流されていた1本の映像だった。
その時代にウィーンに生きた様々な分野の人たちの活動とその後を一人ずつ紹介していくスライド。
そのほぼ全員が30年代のどこかでウィーンを去り、そうでない人は1945年までに非業の死を遂げている。
ページをめくるごとに一人ずつ消えていきひとつの都市が崩壊していくところを目の当たりにするみたいだった。

逃げるところがあるのならいつでも逃げ出せるようにしておかないとね。

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知らんがなのことを語る

昨日は朝投票したっきり選挙のことは忘れて過ごしていたのだが
夜になってP氏が「焼き栗! 焼き栗!」っていうので見てたらオーブンから出し忘れたみたいな人が喋っていたのだった