同乗するからポルシェ乗れ
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コネタ何かを受信のことを語る
quadratus (★)のことを語る
この時間にコバライネンの名前を連呼されると小腹すくよね…
F1のことを語る
バトル た の し ー
こくだナウのことを語る
こくだ (お紅茶)
今日の成果のことを語る
・ルンバのマーヴィンくんのお腹掃除
・キッチンのみっちり掃除
・フローリングの雑巾がけ
・浄水器のカートリッジ交換
・備蓄食材(主にパスタと缶トマト)の消費期限管理
・ぬるっと溜め込んでいた郵便物の処理
基本的に家の事は週末にしかやらない(=配偶者氏が見ているところでしかやらない)んだけど
それにしても今日のわたしすげえ
quadratus (★)のことを語る
「男性より高学歴になると嫁に行けなくなる」はわたしが大学院に進もうとしたとき母がなによりも心配したことだった。
あまりにくだらないと思って少し年長の男性にこぼしたら「男性から見たら絶対そんなことはない、当人次第」と断言したのだけれど
あとで考えたらその人は東大法学部の博士課程にいる人だった。
昭和の価値観のことを語る
男性より高学歴になると嫁に行けなくなるので学問はあくまでも「教養」でやめておく
quadratus (★)のことを語る
ミシェル・セールは今まで2冊手にとったけど
どっちの時も十数ページ読んだあたりで
「セールを読むよりセールであるほうが楽しそうだ」などと思ってしまってついそれきりになっている
昭和の価値観のことを語る
とりあえずピアノは習わせる。
中学に入るあたりで当然のように辞めさせる。
ひとりごとのことを語る
昭和の価値観
前にも書いた気がするけど個人的にはほんとにもう昭和とか二度とこりごりなのだ。
形のない暴力がみえないところに隠されていた閉塞感でいっぱいの時間。
懐かしむのは200年くらい先でいいな。
賽は投げられたのことを語る
Sky is Dead
Sea is Dead
Earth is Dead 美しいあなたへ
僕はもう何もしてあげられないんだよ
賽は投げられた
タジン鍋部のことを語る
代わり映えしないのでずっと書いてなかったけど
今日は赤軸法蓮草というのとカリフラワーを一緒に蒸したら
法蓮草の茎から出た真っ赤な色素でカリフラワーが染まって
ほんのりスプラッタ感のある一皿になりましたが
びっくりしてぱくぱく食べてしまったので写真略。
今日買った物のことを語る
今起きたことをありのままに話すとのことを語る
インターホンに出たら新聞屋さんに「お父さんかお母さんいらっしゃいますか」といわれた。
「いいえ」といったら帰っていったけどうそはついてない。
quadratus (★)のことを語る
勝手に引用
幾百万人もの人々が永遠の幸福を保ちうる世界が、ただ一つの前提、これらの世界の遠いはずれにいるひとりの迷える魂が、孤独な苦しみの生涯を送らなくてはならないという、ただそれだけの条件でわれわれの前にさし出されたとしよう。…[中略]…そうした契約の結果であるのを承知の上で幸福を受け取り、それを楽しむのが、いかにおぞましいことかとわれわれにさとらせるこの感情…
ウィリアム・ジェイムズ (ル=グィン『オメラスから歩み去る人々』)
本が手元にないので検索したら、サンデル教授関連で近頃話題になっているらしいことが判明した。
30年来の楔。
サンデルさんやるなあ
想像で語るヨナルデパズトリのことを語る
ヨナルに神降りて 夜は明け デパズトリ鳴く
子供の頃の習い事のことを語る
5歳-10歳 絵 (「汚すけどセンスはいい、汚すけど」といつも言われていた)
5歳-18歳 ピアノ (なんだかんだで受験の直前まで発表会に出ていた)
7歳-18歳 声楽 (小学校のうちは子供のための歌、中学くらいから歌曲とか)
7歳-18歳 英語 (受験とか全然関係なく先生と一対一でひたすら原書をゆっくり読んだり朗読したりしていた)
12歳-16歳 ヴァイオリン (やめたあとも部活や大学のサークルでは続けた)
16歳-18歳 フランス語 (これも先生と一対一で楽しく原書を読んでいただけ)
どれも大手のスクールとかじゃなく母の個人的な知り合いに習っていたので、一度始めると辞める機を逸する傾向。
塾には行かなかった
quadratus (★)のことを語る
P氏がお友達と某ちょううまい焼肉屋さんに行ってていちいち画像つきで実況してくるんですが
マンションのセキュリティをオンにして寝ちゃってもいいですか
quadratus (★)のことを語る
自宅と借りてる倉庫と実家とから選り出して最終的に3箱+CD1箱になった。
迷ったけど大半はブックオフのこれへ。
dadakoさんに教えていただいた岩手の高校の寄付募集は対象本が明確化された結果該当しない本ばかりになったので見送り。
ずっと直面している問題のことを語る
そういえば大学受験の頃に知人から頂いた太宰府天満宮の合格鉛筆6本入りというのにずっと直面しています。
それこそ共通一次で使えばよかったのに意味もなく温存してそれきり…

