母の代筆で寒中見舞いを書くために
やる気を奮い起こして葉書とペンと住所録を持ってカフェまで来たら
万年筆のインクが空でした。
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コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
全濁語のことを語る
ガザで馬事
タジン鍋部のことを語る
単品野菜の蒸し煮を2種類。
まず莢隠元+ちょっぴりバターと塩胡椒。
次に下茹でした法蓮草+塩胡椒+ちょっぴり生クリーム。


コンセプトは「フランスのビストロなんかでつけ合わせに出てくる、くったくたのでろんでろんに煮たアレ」。
というわけでどちらも少量加えた水がほとんどなくなって緑色が沈んでくるまで加熱。
quadratus (★)のことを語る
うん。正しくは採点基準なんかではない。
背後にものすごく茫洋とした思いがあってまずそこに左右されるもの。
はてなスター採点基準のことを語る
様々な段階の共感すなわち
「おもしろいー」
「素敵」
「あ、それわたしも」
「あーあるある」
「意見は違うけどその話題に興味がある」
などの他に
「あ、元気だったんだよかった」
「ハイクやめずにまた書いてね」
なんかもある
伝わるかどうかはあんまり気にしてない。
ひとりごとのことを語る
先週の新幹線遅延で特急券分を払い戻ししてきた。
3時間遅れで品川に着いたのが午前2時過ぎだったけど
ビール飲んで雪見てハイクして本読んでちょっと寝たら着いちゃったな。
そんなわけで気分は臨時収入。
ひとりごとのことを語る
外に出たら午前中の風が止んでいた。
なんだお出かけ日和じゃないの
いってきますのことを語る
背中を押していただいたので、埼玉県立近代美術館まで。
ミストラルを思わせる快晴と強風なので、先日の寒波の大阪と同等の装備でいってまいります。
眼鏡を忘れずに。
ひとりごとのことを語る
今日行くことにしました!
本体もいつか行きたいなあ。
ひとりごとのことを語る
植田正治の写真展を今週いっぱいまでやっている、ということをid:冬犬様のエントリで知って
行くなら明日なんだけど埼玉ちょと遠い埼玉県立近代美術館といえば90年代に行って以来だよなあなんて思いながらウェブサイト見てたら
今日座れる椅子ってなにこれ。
行く気が15ポイントくらい跳ね上がりつつどうせなら平日(つまり今日)ねじ込むほうがいいしら的に悩み増大。
タジン鍋部のことを語る
もやしマッシュルームサヴォイキャベツにカレーパウダー。
別に水を入れず、雑に水切りしたもやしから出る水分に賭けた。
ぎりぎり成功。
ひとりごとのことを語る
この1時間くらいで外気温が急降下してるのを
暖房した部屋にいても感じられるような気がする
自分がダメ男・ダメ女だと思う人集まれのことを語る
好きな言葉:不労所得
idさん発見!のことを語る
futarishizukaさんは以前から名古屋に売ってますよね

二人静
母の大好きなお菓子です。
はてなハイクでありがちなことのことを語る
ものすごく自己満足な微細な推敲(「〜です」にするか「ですよ」にするかで悩むみたいな)を重ねて投稿するも
超目立つありがちな誤変換を見落としたり
書き直す過程でいつのまにかてにをはが変になっていたり、する。
おやつ今日のおやつのことを語る
はてなハイク1.1のことを語る
iPadでいただいたスターをクリックするとはてなスターのページがめいっぱいのサイズで表示されてしまう。
iPhoneに合わせた仕様なんだと思うのですがiPadでは大き過ぎてむしろ見にくいのです。
今までのPC向けのよりははるかに、はるかに使いやすいので画竜点睛的な感じで。
展覧会のことを語る
追記。
この展覧会でもうひとつ特筆すべきなのは、これらの自画像たちの本来の住まいである「ヴァザーリの回廊」の雰囲気を伝えようとしてくれていること。
突き当たりの壁にヴァザーリの回廊を写した大型パネルを配して見事な騙し絵に仕立てていた。
展覧会のことを語る
1月16日、国立国際美術館で「ウフィツィ美術館 自画像コレクション」。
人物画にそもそもあまり興味がなく見識もなく大阪一人オフ的に行ってきたのだけど行って良かった。
自画像といえばルネサンスの人が澄まし顔してるのかレンブラントゴッホ的に狂気じみて内省的なのか、というイメージしか持ってなかったけど、
実はというか当然ながらというかほんとに多様で、画風見本というか「ワタクシこんな感じで画業をやっとります」という名詞代わり的なものだったり己をネタにした絵画遊戯だったり家族の記録に近かったり、あるいはまるでたまたまそこにあったものを描いたら…[全文を見る]
ひとりごとのことを語る
歯科検診終了。
まったく叱られなくて拍子抜け。

