おはようございます。
いろいろと自転車操業になってしまい、ちょっと嫌な気分です。
今日は、選んだつもりのおはなしに関して打ち合わせがあります。細部がちょこちょこ変わってきたことと、他のおはなしの影響もあって、当初より魅力が減ってきたけど、途中では引き返せなさそう。
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朝おはようのことを語る
食用ではないがおいしそうな名前のことを語る
フィッカデンティ
朝おはようのことを語る
おはようございます。
栃木と言えば、たまり漬け~。ロゴを見て、夫が、ドルトムントに似ていると言い出しました。

どうですか?
Jリーグのことを語る
朝おはようのことを語る
おはようございます。
こちらも、二荒山神社の一角です。

重なっている鳥居を一度くぐってみたかったけど、かなり「結界!結界!」という感じがして、ちょっと、自分が悪霊退散されている気分になりました。
町田ゼルビアのことを語る
1位のレノファ山口と勝ち点3差!
追い付け、追い越せ〜。
ドラマ海外ドラマのことを語る
「トミーとタペンス」をやっていることに、今日気づいた~。録画しておこう♪
クリスティの中でも好きなシリーズです。
FC東京のことを語る
まともに見られたのは前半の終わりごろからだったんですが、何点ビハインドでも観客が誰一人としてあきらめず、常に勝利を見つめ続ることができた戦いぶりでした。結果はくやしいですが、ファンとしては、こういう試合が観たいんだと思います。
スタジアムに向かう途中で、東京側の応援より浦和側の歓声があきらかに大きくなったときがあって、ああ、失点しちゃったんだなあ…とわかったのはきつかったですけど(笑)
人生経験豊富ですかのことを語る
今日は、私も夫も用事があって、余裕を持ってスタジアムに行くことができなかったんです。
スタジアムで合流し、ハーフタイムに腹ごしらえをしようとしたら、夫が、美味しそうな惣菜セットを出してくれたではありませんか!
「今ごろ行っても何も残っていないだろうと思って、吉祥寺で買ってきた…」
さ・す・が、FC東京サポの胃袋を知り尽くした人の言動であります><
Jリーグのことを語る
[Replyを使わずに]
私がこんなこと言うのもなんですが、数字上はまだ決定ではないですよ〜。
飲み食い目線サッカーのことを語る
Jリーグのことを語る
「J2に来ないで」ってネタがありますけど…
夫が、
「J1に来ないで 混むよ!」
「試合観たいだけなのに、1時間も待機列に並ばされるよ!」と叫んでおります。うん、今日は人が多そうダネー(´Д`)
間違った俺のイメージのことを語る
知り合いのおばさまに「お仕事が増えて忙しくなったって言ってたけど、もしかして、サッカーのお仕事始めたの?」と言われたことがあります。
qohelet(コヘレト)のことを語る
来年度のおはなしをいくつかいただくのですが、どれかひとつしか選べなさそうだし、選んだつもりが予想と違う感じで変わっていくし、別方面から新たなおはなしもいただくし、ちょっと気持ちが、わわわーってなっています。
わー。
朝おはようのことを語る
おはようございます。
宇都宮市・二荒山神社に奉納されている、

栃木SCの必勝祈願。

夫が「か、監督の名前が、古いーーーーーっ」と頭を抱えていました。Jリーグあるある。
天皇杯のことを語る
決勝は味の素スタジアムと近くなので、せっかくだから応援チームが出なくても今年はチケット買っておこうか、と言ったら、夫に
「えっ、(強豪その1)vs(強豪その2)とか、そんなつまらないカードでも行くの?!」と言われました。
強豪チームの名前は伏せさせていただきます><
天皇杯のことを語る
夫が抽選会を録画してくれていました。
釜本さん、町田セルビアって言ったw おいwww
朝おはようのことを語る
おはようございます。
睡眠不足が積み重なって、爆☆睡。
クリームチーズアイス、私も食べました!中のクリームみたいなのは要らないかな〜
外側がちょう好みの味でした。

朝おはようのことを語る
おはようございます。
今までの人生の中で一番予想外だったことに近いですが、小説を読まなくなりました。フィクションが苦手になってしまったのです。映画もあまり見なくなりました。別世界にひたりたくない、という感じなのです。そういうわけで、今は、小説を読まない子がいてもしかたない、それなりに理由があるんだから、と思っています。私が小説や映画の話をするときは、だいたい、過去の遺産を食いつぶしているのでございます><
はてなハイカーさん、人生のルールを教えて下さいのことを語る
エルサレムの王、ダビデの子、コヘレトの言葉。
コヘレトは言う。なんという空しさ なんという空しさ、すべては空しい。
太陽の下、人は労苦するが すべての労苦も何になろう。
一代過ぎればまた一代が起こり 永遠に耐えるのは大地。
日は昇り、日は沈み あえぎ戻り、また昇る。
風は南に向かい北へ巡り、めぐり巡って吹き 風はただ巡りつつ、吹き続ける。
川はみな海に注ぐが海は満ちることなく どの川も、繰り返しその道程を流れる。
何もかも、もの憂い。語り尽くすこともできず 目は見飽きることなく 耳は聞いても満たされない。
かつてあったことは、これから…[全文を見る]


