千葉県、神崎町の鍋店(なべだな)さん

蔵見学では蒸し米の試食をさせてもらえました。前から食べてみたかった。しかも炊いたのではなく蒸したものなので、初めての食感、初めての味。これを噛みながらもぐもぐと歩いて行くと、麹室まで見せていただけて、そこで麹もちょっと食べました。ずっとずっと噛んでいたら、口かみ酒ができるのだろうかと思いつつ飲み込みました。おいしかった。

タンクに『夏子の酒』のひとのサイン!

試飲も純米大吟醸から始まる豪快さで素敵でした。
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酒蔵のことを語る
雨子のことを語る
須藤さんのに登録するの間違えた。あとで時間があるときに落ち着いてやろう……
そろそろはてなハイクの思い出でも語ろうかのことを語る
しりとりがあるかぎり、るみこは死なない。
どこでも蘇る。
そろそろはてなハイクの思い出でも語ろうかのことを語る
ゆかりへ
睡眠不足は寝るしかないよ。
ごはんは食べるしかないよ。
からだに気をつけて、元気でね。
またどこかで会いましょう。
しりとり※ネガティブワード編のことを語る
るみこ、行かないで
雨子のことを語る
メールなどのやりとりは私には難しいです。
ハイクは終わってしまいますが、またこのような場所で会えるといいなと思います。
I don’t think I can sent you an email. I'm sorry, my English is not very good.
ざべすのご機嫌ななめ上日記のことを語る
おはよう、ざべすよ!
ざべすの旅行記を楽しみにしてくださっているみさなまに朗報よ。ざべすの旅行記は雨子のアカウントを乗っ取るかたちで継続することになりました。お楽しみにね。
ところで雨子のまわりは今、ぐちゃぐちゃです。本を横に積んだらいけないってあれほど言っているのに。今日も一日、雨子の監督をがんばるわ。

朝おはようのことを語る
ざべすのご機嫌ななめ上日記のことを語る
パンダンちゃんへ
パンダンちゃん、いま、どれくらい寒いのかなあとか、きっとおいしいばんごはんお召し上がりねとか考えるの、ざべすとっても楽しかったです。
フランクちゃんやコルヴェンちゃんといっしょにおかっぱさんたちのまわりで楽しくしているんだろうなあと想像していました。
すてきなおへやで。
ざべす、がいこくのおともだちができるとは想像できていなかったので、わくわくしました。
これからもお互い、ニンゲンのお世話をがんばりましょうね。
また、あちこちで会いましょう。 ざべすより
夜おやすみのことを語る
雨夫さんがうちひしがれて床(ゆか)に寝てしまった。放置してお風呂行きます。
明日は頃合い見計らってデータをエクスポートしなくちゃなあ。
おやすみなさい。また明日。

かわいいもののことを語る
おやつ今日のおやつのことを語る
家族今日の夫のことを語る
ひっ
クラムボンのことを語る
ヘビロテのことを語る
クラムボン「便箋歌」(2010年9月5日、よみうりランド オープンエアシアターEASTにて)

これしょっちゅうハイクで見た。つまり、あげるのが私だけではなかったということ。見たことない方はこの機会にどうぞ、どうぞ。
ヘビロテのことを語る
Wilco "Jesus, etc."

♪Jesus, don't cry. You can rely on me, honey. っていう歌。
Wilco は『6才のボクが、大人になるまで』で、お父さん(イーサン・ホーク)が息子に、いいからこの曲を聞け、最高だ! って講釈たれるシーンで流れてた "Hate It Here" がハイク的には耳なじみがあるのかなあ。

トップページ実況のことを語る
あのメンバーであれほどこわいこわいって言ってるってことは今日の午後ロー、まじでこわいんだなあ。
自分の検索した検索キーワードを淡々と晒すのことを語る
オフ会での会話
雨子「筆路さん、そういうふうに髪を切ってもらうためには美容師さんになんて言えばいいの?」
筆路さん「(小首をかしげて)……前下がりの、ボブ……」
雨子「まえさがりの、ぼぶ……(ロボットのように復唱)」
午後のロードショーのことを語る
今日の午後ロー、こわいんだ……。録画してるけど、ひとりで見られるかしら…………なーんちゃって。
それはさておき私が夫のご両親、略して親の前で午後ローを見られるようになるまで、なんと 13 年かかりました。この、ほとんど一切なんにも気にしないように見えるわたくしにおいてすら、親の家ではおとなしくしていたという事実にしみじみします。
変哲のない日常の会話のことを語る
今日初めての美容師さんと。
雨子「基本的に、前下がりのボブでおねがいします(仲野筆路さんに教わったオーダーの仕方)」
美「はい!」
雨子「おでこなんですけど」
美「はい!」
雨子「おでこ、好きで出しているわけじゃなくて、出ちゃうんです」
美「あ、あ、では、前髪は切って、よろしいのですね」
雨子「おねがいします!」
美「わけるかんじで……?」
雨子「(前髪をわける、わけないということが選択可能だという事態自体、よくわからない)……その辺のことはおまかせします」
美「(困惑)……はい!」
緊張感あふるる 40 分でした。





