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かたわらにある飲み物のことを語る
朝おはようのことを語る
おはようございます!

昨年の今頃は栃木に遊びに行っていたようです。洪水の後片付けを静かにしているところに遊びに行ってしまいました。また行きたい。
引用のことを語る
「ガキなりに最低のやつだったな、佐藤は」 東山彰良『ワイルド・サイドを歩け』より
ここ二三日、新聞も読んでいたし、『論語』なども読んでいた、そんな中、最も心に残ったのがこの言葉で、というかこの言葉しか印象に残っておらず、我が事ながらちょっぴり心配にならないのでもないが、佐藤に対して敬意すら感じる「ガキなりに最低」という言葉を味わっているところです。
雨子のことを語る
「今テレビで見ている『里見八犬伝』」
うああああとうめきながら老婆(夏木マリ)が赤い、ぼこぼこ沸いている不透明な風呂に沈んでいき、しばしたつと中からぴちぴちの若い夏木マリが現れた。
『バッド・ルーテナント』っていう映画でニコラス・ケイジが冒頭、ばっちい泥水みたいなのの中を泳ぐのですが、その泥水感を出すのに最初はペンキ的なものを水に入れる予定だったところを「お肌に悪いから」っていう理由でコーヒーにしたというお話。
夏木マリが沈んでいたあの赤いお風呂は大丈夫だったのかしら?
そして今、真田広之が薬師丸ひろ子に対して、カリオストロ伯爵なみにひどいことをしました。しかしそれを上回る悪い者共が現れ……
どんなだしを使っていますかのことを語る
ほししいたけ! なんでもないようなものがふしぎとおいしくなる。出汁を取った後は薄く切って適当に食べれば良い。
雨子のことを語る
この映画の邦題にはセンスがある!のことを語る
おやつ今日のおやつのことを語る
音楽今聴いている音楽のことを語る
チャラン・ポ・ランタン『かぜのタイミングマン』

♪ たいへ〜ん、体の違和感が園児たちを襲っているわ!
♪ かぜのひきはじめのひきはじめはおもっているよりまえにあるんだ〜
弁当お弁当のことを語る
雨子のことを語る
締切が一週間早まったのち、編集さんが交渉してくれて三日延びた。やったね。今、相当気が大きくなっている。
コーヒーのことを語る
朝おはようのことを語る
おはよう、さむー! 窓を閉めればいいのか、そうか。ずっと雨降ってるなと思ってたらいきなり秋深しでしょう、「窓を閉める」という発想が身につかないまま寒くなってしまいました。
夜おやすみのことを語る
昨日は録画したボーン・シリーズを二本見たし、今日は念願の「シング・ストリート」を見て、充実の休日でした。明日からはこれまでと仕事のやり方を変えて、基本方針を「午前中に何とかする」とする。やってみよー! おやすみなさい。
反省今日の反省のことを語る
映画を見た後、電車で文庫本をめくったものの、やっぱり映画の余韻にひたりたくてぱたんと閉じ、ぼんやりと中空を眺めていたその目の端に、隣席の男性が私の手の上の文庫本をあらすじをがっつり読んだ後、さっと目をそらしたのが見えた。「別に変な本じゃないよな」と思い一応眺めるとそこには「男娼」の二文字が。いえ、たまたま主人公が男娼をしていただけで、いつもそういう本を読んでいるわけではないのですよ。つい先日はバレリーナの本を読んでいましたのよ。とはいえ公共の場で本を読む時は後ろに印刷されたあらすじにいつも気を付けていたのにうすらぼんやりしていたものだから。
家族との会話を晒すのことを語る
雨夫「(テレビから流れる『36歳』という言葉を聞いて)そういや先生、36 歳なんだよね」
雨子「?」
雨夫「『こころ』の先生がさ、自殺したの 36 歳なんだよ」
雨子「ああ………36 歳であのノリなの?」
雨夫「困ったもんだよ」
雨子「困ったもんだねえ」
雨夫「Kもさあ、困ったやつだよ」
雨子「なにも死ぬこたないよね」
雨子のことを語る
「メモ」
「シング・ストリート」のラフィーナ、ルーシー・ボーイントンさん。とても素敵な人だった。声が良くてねえ。あんな声で自転車の後ろに乗られたらずっと話をしていたくて遠回りもするわね。
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
「シング・ストリート 未来へのうた」をやっと見ました〜。
・本年度「この第一子長男がすごい!」大賞〜!!(前回受賞は「ホーンズ」のお兄ちゃん!)
・生産手段も住む場所がなくても、「ここから出ていく」以外にないってことはあるよね。「出て行く」は何も物理的に、ほんとに移動しなくてもいいんだけど、まず、何かアクションを取るしかないということはあって、そういうことを全然馬鹿にしていないのがいいなと思いました。
・maneater のシーンが特にハッピーサッドだった。
かわいいもののことを語る
散歩お散歩部のことを語る








